セッションで行う 基本のワーク2種類について

記事
コラム

こんにちは。
カラーセラピストのmiaです。


今回はセッションで行う
基本のワーク2種類について、
簡単にご紹介。
基本的には
1セッションにつき1ワークで
進めていきます。


2つのワークのご紹介



■自己認識のワーク
(パーソナリティ・ストーリー・ワーク)

今の自分の状態を知りたい時に
おすすめです。

自分が分からなくなった時や、
自分をもっと知りたい時に、
自分と向き合うことを
目的としたワークです。

内側、人間関係、理想から
自分と向き合います。

カーナビでいう現在地を知る
という感じです。
現在地を知るってとっても大切です。

悩みやテーマがなくても、
いつでもできるものです。
子どももやりやすい♪



■時系列で自分を俯瞰して
見つめるワーク
(ハイヤーセルフと繋がるワーク)

問題や課題、悩みや
具体的なテーマがある時におすすめです。

テーマを決めて、
過去・現在・未来と
時系列で自分と向き合います。

常識や他人の期待ではなく
自分自身の本当の気持ちや、
答え、またはそのヒントに
気づくことが目的のワークです。


***


どちらのワークでも、
2種類の色彩心理言語カードを
準備しており、
必要なら両方使いながら
進めていきます。


次回はもう少し詳しく
自己認識のワークについて
画像もありで紹介します。


最後までお読みいただき
ありがとうございました。

mia
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