今回の件は、本当にきつかったです。(マジモードです。)
まず、そのことを正直に書かせてください。
先月、あるご依頼によって、事は始まりました。
とても不思議な内容から会話が始まり、次第にこちらへの人格否定。
何を言ってもすべて湾曲され、モラハラ言葉が返ってきました。
「まさかそんな意図ではございません」と丁寧に伝えても、
決めつけの罵詈雑言(なんで😭)
やがて「謝罪しろ」が始まりました。(一体何に?)
理不尽でも真心込めて応対しました。
何度も何度も投げつけられた酷い言葉の数々、
いっそここにそれらの言葉の詳細を書き連ねたいほどですが…
それでも私は丁寧に、誠実に、言葉を尽くして
誠心誠意向き合ったのです。
理不尽ではあったけど何度も謝罪しました。
少しでも相手の気持ちが溶けてくれたら、と。
こちらの真意が少しでも伝わって穏やかにお話ができれば、と。
これ、毒親育ち、カサンドラの特徴なのでしょうか。
モラをしてくる人に対してどうしてもなんとか友好的に対峙したくなる。
でも、それでもどんなに手を尽くしても
伝わらない相手って。。。いるのですね。
こちらの言葉のすべてを何をどう伝えても驚くほど違う解釈で受け取られ、
そのたびに刃を向けられるような感覚でした。
当初、時間も決まっていたのですが、それはないこととされて、
状況は延々と続きました。
「お気に召さないのなら終了していただいても」とお伝えしました。
そんなに文句を言いたくなる相手とこうしている間も
金額が発生してしまうことはお相手にとって申し訳なく思ってです。
でもそれすら許されず、切らしてくれず、悪態のオンパレード
お金を払ってやってこっちはお前のためにって…。
対峙している間の私のメンタル状態は──
そう、残念ながら、あなたの想像通りです。
ようやく解放してくれそうな兆しの4時間が経った頃
悪い評価をつけてやる。が、始まりました。
そして、
結果、事実無根の一言に“評価1”
それは「人に苦しみを与え続ける」ことまでがセットだったのでしょうか。
解放後までも苦しめ続ける一貫した悪意。
そんな逆境に、私は立たされました。
心身ともにフリーズした瞬間
事実無根な一言と評価1。
その数字を見た瞬間、私の心も身体もフリーズしました。
どう頑張っても届かない感情の断絶に立ち尽くすような感覚…。
眠れない夜が続き、ストレスで体調も崩れ、本職まで休むことに。
「もうココナラを辞めてしまおうか」
そんな思いが何度も頭をよぎりました。
私が一番悔しかったこと
明らかに悪意をもってつけられた 評価
私は、この【毒親解放】をこれまでずっと、
自分なりの矜持を持って、真摯に、大切に守ってきました。
ここに集う皆様とは「同士」と呼び合い、心で常につながっている。
その大事な場所に、不届き者が悪意をもって荒らしに来たのです。
その冒涜が、本当に悔しかった。
そして何より──
お話しをしようとここへ来ようとした新しい同士が、
評価数値だけを見て来られなくなるかもしれない。
そのことが一番、申し訳なく、胸が痛みました。
“嫌がらせ”とは、そういうことなのです。
それでも支えてくださった方々
「それ、ココナラあるあるだよ」と教えてくれたココナラの先輩。
「えりささん、大丈夫? あの評価、普通の人じゃないって誰がみても
すぐ分かるから」そう言ってくれたのは、【毒親解放】を
リピートしてくださっている大切な“同士”の方でした。
購入者さま、リピーターさまが、
「えりさの本当をなくしてはいけない」
「プラチナと★5を維持しないと」
そう励まして下さり、心身ともに弱っていた私に寄り添い、
支えてくださいました。
月末ギリギリまで、変わらずに私を選んでくださった皆様の存在
「いつもありがとう」
「心が軽くなった」
「また話せて安心できた」
そんな言葉の数々が、私を救ってくれました。前を向かせてくれました。
事実無根の低評価が、どれだけ心を揺さぶるか。
数字が全てではないと分かっていても、その影響の重圧がありました。
でも、とんでもない嫌がらせさえも、
支えてくださった方々の“あたたかさ”で跳ね返すことができる!!という
素敵なパワーを実感しました❤️✨
自分が幸せ者だと気づけたこと💚
「プラチナ維持!おめでとう」
「えりささん、よかったー!」
そう言われた瞬間、涙があふれました🥹
「もうこっちは推し活よ(笑)」
そんな言葉に、どれほど助けられたことでしょう🍀
体調崩し、声もかすれた状態での対応だったのに💦
気遣ってくださった優しさのひとつひとつが、
私は「ものすごく幸せ者だ」と気づかせてくれました。
💕これからも真心で💕
今月8月、皆様のおかげで──
プラチナランクと評価★5を維持することができました。
もう泣きました。
心からの感謝しかありません。どんな言葉でこの気持ちを表したらいいのか、
兎に角、「感謝」って言葉を何度言っても足りませんっ💖
月末まで全力で走り抜けれたのは、
嵐の中でも、支えてくださった方々のおかげで前に進めたのです。
このご恩は一生忘れません。
これからも私は、真心で向き合います。
「誰かの支えになれるように」
「あなたの心が少しでも軽くなるように」
この場でお伝えさせて頂きます。
心からの感謝を込めて。
えりさ❤️癒しの秘書