塾や習い事・各種教室を運営している先生 必見⁉

記事
ビジネス・マーケティング
Lステップは、教室運営を全力でサポートします。

見込み客を様々な方法で
苦労して・・・
お金を掛けて・・・
集客したのに、上手く活用できていない先生方が多くおられます。

教室に通っている生徒さん方は、何とか対応できていますが・・・

教室に通っていない(見込み客)段階の生徒さん達って山の様におられますよね。

その見込み客へのアプローチも、学年ごとにセグメントできないので
通り一遍等な案内で終わっている。
これでは各学年にお子様を持っておられる親御さんの心には
響かない・・・
届かない・・・

来年、小学新1年生になられる方には、〇〇なメッセージ
小学2年生、3年生・・・の方には、△△・□□なメッセージ

4月2日の日時で学年を自動更新させるので、
予め各学年ごとに設定したメッセージが、自動的に配信できればどうでしょうか?

また各学年の今月に習う算数で引っ掛かりそうな箇所をピックアップして
ミニテスト問題をLINEで配信する「LINEテスト診断」を設定することもできます。

当然、LINEが自動で点数を出して、〇〇さんの苦手は□□です。
と評価まで自動でLINE返信させることができるんです。

〇〇さんにはこのコースをお勧めします。
只今、無料体験を実施中です。
まずは気軽にご参加ください。 など


Lステップは、ここまでの一連の流れをすべて自動で行ってくれます。
また
いつも問題を解いてくれている子供、解いてくれていない子供に分類して
興味度を自動判定し、案内を定期配信させて入塾を呼び掛けたり・・・
点数が〇点以上の子供には、更に応用問題を配信させ、塾の必要性をアピールしたり・・・

親と子供の両方の目線からアプローチすることにより、
入塾への確立を高めることができます。

Lステップ設定代行
Lステップ正規代理店
Lステップコンサルタントに必要なのは、

マーケティングによって導き出す収益構造力と
その収益構造を再現するLステップの設計力

この2つが無いと
Lステップも単なるメッセージツールに終わる。
どんな動きをしてても単なるパフォーマンスに過ぎない。

更に

親御さんが一番関心度の高い時期(通知表?が渡された時)
は、絶好のアピール時期ですよね。

ここでもう一歩踏み込む必要があります。

貴教室には複数の学区の子供たちが通っていると思います。
ここでもセグメントが必要になります。
〇〇小学校、△△中学校に通っている・・・
小学2年生のお子様必見!とか
ミニテストで分析した結果を反映させるなら
小学2年生で九九が苦手なお子様必見!とか

ペルソナをLINEが自動的に創出させて、
自動的に配信させて、
自動的に集客させる
ことが出来るのがLステップなのです。

この様な全自動の設計を望まれる方がおられましたら、
気軽にお声かけください。













サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら