五行栄養学も簡単にご紹介☆

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コラム
こんにちは!
前の投稿から、1ヶ月ほど経ってしまった...

毎日、暑い!!
最近急激にゲリラ豪雨増えたなって思います。
去年はこんなに雷すごかったかなー?
先日も急に停電して焦りました。
やっぱりポータブル電源買ったほうがいいかな?
使ってる人いたら、良さをいろいろ教えてほしいな(笑)

前回は、陰陽栄養学の内容を書いたので、
今回は、僕が陰陽栄養学と一緒に使っている、
五行栄養学について、簡単に紹介したいと思います!
個人的には、陰陽栄養学より五行学の方が、
知っている人が多いイメージです。
例えば、風水を学んでいる方、気功を学んでいる方など、
分かりやすく実用的な部分も多いので、使いやすいと思います。

五行栄養学とは?

五行栄養学は、カバー画にもあるように、
こちらの画像の場合、五角形の頂点に心(心臓)を書き、
右回りで脾(脾臓)→肺→腎(腎臓)→肝(肝臓)の順番で、
書く五角形の図をもとに、各臓器にあった食事を考えるものです。
臓器は右回りで、隣の臓器をサポートしていると考えられています。
一方で、一筆書きで書く星の矢印は、矢印の出発点の臓器が疲れると、
矢印の先の臓器に負担をかけてしまうイメージです。

五行栄養学をどう活用するか?

上記にあるように、各臓器にあった食事を考えることで、
疲れた臓器の負担を減らしたり、働きやすい環境を作ったりします。
この辺りは、みんながよくやっていたり、TVなどでもこの臓器には、
「この食材がオススメ♪」みたいなのをやっているので、
馴染みがあるのかなと思います。
例えば、昨日お酒を飲みすぎて肝臓が疲れているからから、
今日はウコンを飲んで、肝臓を癒そうのような考え方です。
ただ、少し五行栄養学を踏み込んで知っていくと、
この臓器が疲れているの場合は、実はこの臓器が疲れていたからだ!と
気が付くことも増えて、原因の根幹を知る事にも繋がってきたりもします。

奥が深い五行学

後々、書いていきたいと思うのですが、
五行学は、カバー画に書いてある臓器に関係の近い臓器を見たり、
味覚で見たり、生まれ月で見たり、方位で見たりと、
様々な見方ができるので、深く面白い学問なのです。

僕の場合は、この五行栄養学と陰陽栄養学を組み合わせて、
陰陽五行栄養学の観点から、体調のお悩みや、体質診断、相性などを
判断し、参考になる内容を提供しているサービスです。
少しでも、面白そうだなとか、体質気になるとか、お悩みがあれば、
サービスを通してご相談いただけると嬉しいです。
もちろん僕のサービス関係なく、陰陽五行に興味をもって、独学で勉強して、
実践していくきっかけになれれば、それもまた嬉しいです。
その時には、陰陽五行の話題でガッツリ語り合いたいなー

簡単にとか書いておいて、長くなってしまった。。。
お時間あれば、次回の更新も覗いてみてください(*´ω`)
じゃあ、またね~
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