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RM furusawa
最終ログイン:1時間前
離職予防士
40代後半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 1
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:1,500円
  • 月単価:30万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:一部リモート
スケジュール

平日・土日祝を問わず、ほぼすべての時間帯で対応...

離職予防士(ドリームサポター)として離職観点からの企業支援、認知科学コーチングを行います。

高校卒業後に消防士となり、救助隊・救急救命士・指令員として、長年にわたり人の命に関わる仕事に携わってきました。 消防の現場では、どれだけ優れた人がいても、一人の力だけでは人を助けることはできません。隊員同士が同じ目的を持ち、認識を合わせ、それぞれの役割を果たすことが必要です。 その経験から、私は「個人の能力だけに頼るのではなく、チームとして成果を出せる状態をつくること」を大切にしてきました。 現場で得た経験や知識が、一部の人だけのものにならないように、活動後の検証、プロトコルやマニュアルの作成、教育体制の整備などにも取り組んできました。 振り返ってみると、消防・教育・組織づくりを通じて、私が一貫して行ってきたのは「再現性をつくること」だったと感じています。 決められた手順を守ることで一定の成果を出せる仕組みをつくる。 主体的に挑戦する人の経験や知見を、組織全体へ循環させる。 そして、みんなで認識を合わせながら、同じ方向へ進んでいく。 これが、私の得意なことです。 現在は「Ripple Makers」として、これまでの消防現場や教育の経験を活かし、組織づくり・離職予防・1on1・認知科学コーチング・管理職支援などに取り組んでいます。 経営者、管理職、従業員、それぞれの立場や考えを丁寧に伺いながら、表面的な問題だけでなく、その背景にある認識のズレや関係性にも目を向けます。 私は、手堅く計画的に物事を進めるタイプです。論理的に整理したり、複雑な話を分かりやすく仕組みに落とし込んだりすることを得意としています。 一方で、堅苦しい雰囲気にはしたくありません。 相手の意見をすぐに否定せず、「普通」「当たり前」という言葉を一度疑い、お互いの違いを楽しみながら、柔らかい雰囲気で真面目に向き合うことを大切にしています。 「自分の考えや目標を整理したい」 「職場の人間関係や離職に悩んでいる」 「管理職として部下との関わり方に迷っている」 「チーム内の認識を合わせ、同じ方向へ進みたい」 「個人の経験やノウハウを組織の力に変えたい」 このようなお悩みがありましたら、ぜひ一度お話を聞かせてください。 最初から考えがまとまっていなくても大丈夫です。 対話を重ねながら現状を整理し、一緒に次の一歩を見つけていきます。 目指しているのは、離職予防と組織づくりの分野で日本一信頼される存在になることです。 ご相談だけでも構いません。 どうぞお気軽にお問い合わせください。 よろしくお願いいたします。

出品サービス(3件)

ポートフォリオ

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • ・組織づくり・離職予防、コーチング 1,000円〜

    個人に対しては対話を重ね、現在の状況、目指したい状態、そこへ進むために必要な行動を一緒に整理し、介入します。 組織の問題は、一度の研修や一時的なアドバイスだけですべて解決するものではありません。必要に応じて関わり方や取り組みを調整する「伴走型」の支援を大切にしています。 離職を防ぐことだけが目的ではない、従業員がそれぞれの違いや強みを活かし、主体的に行動できる組織づくりを目指す。

    • コーチング

経歴

職歴

  • Ripple Makers 2026年8月 現在

    ・組織づくり・離職予防支援事業・コーチング / 代表 / 組織・人事コンサルタント・カウンセラー・コーチ 2026年8月 現在

    「Ripple Makers」の代表として、組織づくり・離職予防を中心とした伴走支援を行っています。 主な支援対象は、従業員の離職や職場内のコミュニケーション、管理職の育成、チーム内の認識のズレなどに課題を感じている経営者・管理職・組織です。 経営者、管理職、従業員、それぞれの立場から丁寧に話を伺い、現在起きている問題だけでなく、その背景にある考え方や認識、関係性まで整理します。そのうえで、対話・研修・1on1・認知科学コーチングなどを組み合わせ、組織が自ら成長し続けられる状態を目指して支援しています。 【主な業務内容】 ・経営者、管理職、従業員へのヒアリング ・組織が抱える課題と目標の整理 ・離職の原因や兆候の把握 ・職場内コミュニケーションの改善支援 ・管理職に対する部下との関わり方の支援 ・従業員との1on1 ・認知科学に基づくコーチング ・自己理解、対話、主体性、チームづくりに関する研修 ・チーム内の認識を合わせるための対話支援 ・業務の属人化を減らす仕組みづくり ・マニュアルやプロトコルの作成支援 ・個人の経験や知見を組織全体へ共有する仕組みづくり ・支援内容の振り返り、中間報告、最終報告 高校卒業後に消防士となり、救助隊・救急救命士・指令員として、長年にわたり人の命に関わる現場を経験してきました。 消防の現場では、一人の能力だけで成果を出すことはできません。隊員同士が同じ目的を持ち、状況に対する認識を合わせ、それぞれが自分の役割を果たす必要があります。また、現場で得られた経験や知識を一部の人だけのものにせず、次の活動や後輩の育成に活かすことも重要です。 そのため、活動後の検証、プロトコルやマニュアルの作成、教育、訓練体制の整備などを通して、誰が対応しても一定の成果を出せる状態づくりに取り組んできました。 消防・教育・組織づくりの経験を振り返ると、私が一貫して行ってきたのは「再現性をつくること」です。 主体性を発揮することが苦手な人に対しては、決められた手順を守ることで成果を出せる仕組みをつくる。一方で、主体的に行動できる人に対しては、新しいことに挑戦し、より良い方法へ進化させられる環境をつくる。そして、そこで得られた経験や知見を組織全体へ循環させる。 一人の優秀な人に頼るのではなく、個人の経験や強みを組織全体の力へ変え、みんなで認識を合わせながら同じ方向へ進める状態をつくることが、私の強みです。 支援する際は、最初から答えを押しつけることはしません。「普通はこうする」「こうするべき」と決めつけず、相手の話や考えを否定せずに受け止めることを大切にしています。 柔らかい雰囲気の中で真面目に対話を重ね、現在の状況、目指したい状態、そこへ進むために必要な行動を一緒に整理します。 組織の問題は、一度の研修や一時的なアドバイスだけですべて解決するものではありません。そのため、実際の職場での変化や実践状況を確認しながら、必要に応じて関わり方や取り組みを調整する「伴走型」の支援を大切にしています。 離職を防ぐことだけを目的にするのではなく、従業員がそれぞれの違いや強みを活かし、安心して意見を伝え、主体的に行動できる組織づくりを目指しています。