「学校に行きたくない」
朝、子どもにそう言われるたびに、
どうしたらいいのか分からなくなってしまう。
休ませた方がいい?
頑張って行かせた方がいい?
どんな言葉をかければいい?
子どものことを考えるほど、
悩みは尽きませんよね。
周りにはなかなか相談できず、
一人で抱え込んでいませんか?
私自身、小学生の息子2人の行き渋りを
経験してきました。
付き添い登校をしたり、先生に相談したり、子どもの気持ちをどう受け止めたらいいのか悩んだこともあります。
行き渋りには、
さまざまな理由や背景があります。
子どもによっても、その日によっても
理由は違います。
だからこそ、まずはお子さんの様子や
ママの気持ちをゆっくり聞かせてください。
この電話相談では、ただお話を聞くだけでなく、状況に合わせた声かけや対応も一緒に考えていきます。
こんなお悩みはありませんか?
・毎朝「学校に行きたくない」と言われる
・休ませるべきか、行かせるべきか
迷っている
・子どもにどう声をかけたらいいか
分からない
・行き渋りの理由が分からず不安
・付き添い登校に疲れてしまった
・学校では頑張っているのに家で
荒れてしまう
・子どもの言葉に一喜一憂してしまう
・誰かに話を聞いてほしい
・自分の対応が間違っているのではないか と不安
どんな小さなことでも大丈夫です。
お電話ではこんなお話をします
① まずはママのお話を聞かせてください
今までの経緯や、最近のお子さんの様子、ママが感じていることなど、まとまっていなくても大丈夫です。
② お子さんの気持ちや背景を一緒に整理します
何が負担になっているのか、どんなことに困っているのか、一緒に考えてみましょう。
③ これからの声かけや対応を考えます
お子さんの様子やご家庭の状況に合わせて、具体的な声かけや関わり方を一緒に考えます。
無理に学校へ行かせることを目指すのではなく、親子にとって無理のない一歩を大切にします。
こんな方におすすめです
・同じような経験をしたママに話を聞いてほしい
・自分の気持ちを整理したい
・子どもへの対応のヒントがほしい
・今の状況を誰かに受け止めてほしい
・明日から少しでも前向きな気持ちで過ごしたい
泣いてしまっても、愚痴になってしまっても大丈夫です。
うまく話そうとしなくて大丈夫。
否定したり、ママを責めたりすることはありません。
少しでも心が軽くなり、「明日はこうしてみようかな」と思える時間になれば嬉しいです。
電話相談をご購入いただいた方には、
以下をnoteにまとめたものをプレゼントします。
・場面別の声かけガイド
・朝の行き渋り対応チェックシート
・これだけは心に留めておいて欲しいこと
・私が付き添いやめた日
・不登校と行き渋りの違い
安心してお話しいただくため、
以下をご確認ください。
・お子さんの学年や現在の様子、
行き渋りが始まった時期など、
話せる範囲で教えていただけると
より詳しくアドバイスができます。
・相談内容がまとまっていなくても
大丈夫です。
・お名前はニックネームで構いません。
・ご希望の相談時間があれば、
通話の最初にお知らせください。
・終了希望時間の少し前に、
継続するかどうかを確認します。
・お子さんやご家族の個人情報は、
必要以上にお話しいただかなくて
大丈夫です。
医療的な診断や治療、緊急性のある対応、専門機関による支援の代わりとなるものではありません。
必要に応じて学校や専門機関への相談も
おすすめします。
お互いに安心してお話しできる時間に
できればと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。