決算書2期分(または前期の決算書と今期の試算表)をお送りいただくだけで、会社の「もうかる力」「お金の出入りとこの先の資金繰り」「赤字にならない売上」を、専門用語を使わずに6ページほどのレポートにまとめます。利益の分析だけでなく、手元のお金が足りるかまで見るのが特長です。聞き取りはほとんど必要ありません。
■AIの活用について(ご購入前にご確認ください)
分析の下書きには生成AIを使っています。AIが出した内容はそのままお渡しせず、会計事務所10年の経験者がすべて確認・修正してから納品します。お送りいただく決算書の数字はAIに入力して分析します。会社名・個人名・口座番号などは消してからお送りください。
■こんな方に
・売上は伸びているのに、利益やお金が増えない
・あといくら売上が落ちたら赤字になるのか知りたい
・銀行に相談する前に、自社の数字の弱いところを知っておきたい
・決算書をもらっても、どこを見ればいいか分からない
・期の途中で、今期の着地と年末までのお金が心配
■お届けするもの(PDF・6ページ程度)
1. 結論を3行で+3つの信号(もうかる力/赤字までの余裕/手元のお金)
2. 損益の動きと利益率(どこで利益が減ったか)
3. お金と借入の安全性(手元資金、流動比率、借入の重さ)
4. 資金繰り:お金がどこへ行ったか+この先12か月の手元資金の見通し(グラフつき)
5. 損益分岐点と安全余裕率(グラフつき)
6. 銀行から見た評価と、次の一手3つ(効果を金額で)
■ご用意いただくもの
・決算書2期分(貸借対照表・損益計算書。販売費の内訳があればなお良いです)
・個人事業の方は、青色申告決算書の1〜2ページ目
・期の途中の方は、前期の決算書+今期の試算表(期首から直近の月まで)でもお受けします。1期目の方は試算表だけでも大丈夫です
・PDFでも、文字が読める写真でもかまいません
・(任意)直近1年の月別の売上が分かると、資金繰りの見通しがより正確になります
■流れ
1. ご購入後、トークルームに決算書(または試算表)をお送りください
2. 必要があれば、1〜2点だけ確認のご質問をします
3. 5日以内にPDFで納品します
4. 納品後3日間は、レポートの内容についてご質問いただけます
■お預かりする情報
・通帳・領収書の写真、マイナンバー、口座番号は不要です
・いただいた資料は、納品から30日以内に削除します
■お受けできないこと
・税金の計算、確定申告、節税のご相談など、税理士の業務にあたること
・補助金・助成金の申請書類の作成
・融資のあっせんや、金融機関へのご紹介
・決算書の数字が読める状態でお送りください。会社名・個人名・口座番号などは消してからお送りください。
・レポートは決算書の数字にもとづく経営判断の参考資料で、将来の業績や融資の可否を保証するものではありません。資金繰りの見通しは、前提を置いた簡易予測です。
・試算表でのご依頼は、決算整理前の数字にもとづく見込みです。税額・納税額の計算はしません。
・税務に関するご質問にはお答えできません。顧問の税理士にご相談ください。
・分析の下書きに生成AIを使い、経験者が確認して納品します。ご了承のうえご購入ください。