「申請すると決めたけど、計画書に何を書けばいいか分からない」
「数字の出し方が合っているか不安」
「締切までに、ひとりで間に合う気がしない」
補助金・助成金は、申請すると決めてからが大変です。
このプランは、花屋を28年続けている店主の私が、全3回(各60分)のビデオ通話であなたと一緒に計画を整理し、申請書を自分で書き上げるまでサポートするプランです。
私は士業ではないので、申請書を代わりに作ることはしません。
そのかわり、自分のお店で補助金・助成金を何度も使い、申請から報告まで自分でやってきた経験で、「どう考えて、どう書いたか」をお伝えします。自分で書いた計画は、面接や実績報告のときにも自分の言葉で説明できます。
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☆こんな方におすすめです☆
✅ 使いたい補助金・助成金は決まっている
✅ 計画書をどう書けばいいか分からない
✅ 売上や経費の見込みの出し方に自信がない
✅ 書いたものを、経験者に読んでほしい
✅ 締切まで、ひとりで走るのが不安
✅ 初回相談を受けて、続けて見てほしいと思った
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☆全3回で得られること☆
・申請する補助金・助成金と、締切までの段取りが決まる
・計画書の骨組み(何を・なぜ・いくらで・どうなるか)ができる
・書いた計画書を経験者に読んでもらい、直す所が分かる
・提出までに残っていることが、はっきりする
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☆3回の中身(各60分・ビデオチャット)☆
【1回目】お店と計画の整理
お店の今とやりたいことを聞き、申請する制度を決めます。締切から逆算した段取り表を作ります。
【2回目】計画書の骨組みづくり
「何に使うか・なぜ必要か・いくらかかるか・入れたらどうなるか」を一緒に整理し、売上や経費の見込みの出し方をお伝えします。
【3回目】書いたものを読んで仕上げ
あなたが書いた計画書を事前に読み、分かりにくい所・足りない所をお伝えします。提出までの最後の段取りを確かめます。
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☆このプランの特徴☆
・毎回、話した内容を議事録のようにまとめて、トークルームでお送りします
・毎回「次までにやること」の表をお渡しするので、迷わず進められます
・回と回のあいだも、トークルームで3回まで質問できます
・同じ店主の目線で、無理のない計画になるよう一緒に考えます
【実績】
・花屋28年(2019年に独立、2021年に店舗を新しく建てて花屋とカフェを併設)
・自分のお店で補助金・助成金を活用(新店舗の建設や、急速冷凍機などの設備に。
初回のみ 中小企業診断士と一緒に、それ以降は自分で申請〜報告)
・長崎新聞・佐賀新聞・ながさきプレス掲載、テレビ出演
・市の総合計画審議会委員
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☆できないこと☆
・申請書の作成代行(士業ではないため)。書いたものを読んで意見をお伝えすることはできます
・採択(補助金・助成金がもらえること)のお約束
・申請の手続きの代行(電子申請の操作などはご自身でお願いします)
・購入前に、使いたい補助金・助成金と締切を「見積り相談」からお知らせください。締切まで日が足りない場合は、正直にお伝えします
・3回は、購入から2か月以内に行います。日時は毎回ご相談して決めます(平日・土日とも18時以降)
・3回目の前に、書いた計画書をトークルームでお送りください
・まとめをお作りするため、ココナラのビデオチャットの録画機能で録音させていただきます。まとめをお送りしたあとは消します
・顔を見てお話ししたいので、カメラONでのご参加をお願いします
・10分以上遅れた場合は、その回は終了とさせていただきます
・回と回のあいだの質問は3回までです(「お客様の質問1つと、私のお返事1つ」で1回)
・補助金・助成金の内容は相談した時点のものです。最新の公募要領を必ずご確認ください