看護学生さんの実習をサポートします!睡眠時間も守りたい方へ
「実習記録がうまく書けない」
「アセスメントの考え方が分からない」
「看護問題や看護計画が立てられない」
「毎日の課題が多くて、何から手をつければいいか分からない」
「記録に追われて、睡眠時間が取れない…」
こんなお悩みはありませんか?
看護実習は、情報収集からアセスメント、看護問題の抽出、看護計画の立案まで考えることが多く、毎日の記録で睡眠時間が削られてしまう方も多いと思います。
睡眠不足が続くと、実習中の集中力や体調にも影響が出てしまいます。
少しでも早く記録の見通しを立てて、睡眠時間を確保できるようにお手伝いします!
【24時間メッセージ受付(返信は順次)】
夜遅くまで記録に向き合っている方のために、24時間いつでも、深夜でもメッセージを送っていただけます。
「夜中に詰まってしまった」という時も、遠慮なくご連絡ください。
私も看護師として勤務しているため、すぐに返信できない時間帯もありますが、確認でき次第、順番にお返事します。
翌朝や実習前に見られるよう、できるだけ早めの返信を心がけます。
【私の経験・対応できる実習領域】
現在、看護師5年目として回復期リハビリテーション病棟に勤務しています。
脳卒中(脳梗塞・脳出血・くも膜下出血)や整形外科疾患の患者さんを担当し、30代から100歳まで幅広い年代の方と関わってきました。
・老年期看護
高齢者の身体的・精神的・社会的特徴、加齢による変化、ADL、転倒予防、退院支援など
・慢性期看護
疾患と長く付き合う患者さんへの看護、日常生活の支援、セルフケア、生活指導など
・回復期リハビリテーション病棟
脳卒中・整形外科疾患の看護、ADLの評価、退院後の生活を見据えた支援、多職種連携など
※これまでの勤務経験をもとにしたサポート内容です。すべての疾患・課題に対応できるわけではなく、内容によってはお引き受けできない場合があります。
【サポートできる内容】
・実習記録の書き方、まとめ方の相談
・情報収集で見るべきポイントの整理
・アセスメントの考え方のサポート
・看護問題を抽出するための視点の整理
・看護目標、看護計画を考える際の助言
・関連図や疾患理解の整理
・患者さんの個別性を踏まえた看護の考え方
・実習中の悩みや不安の相談
「どこから考えればいいか分からない」という段階でも大丈夫です!
一緒に整理しながら、少しずつ理解を深めていきましょう。
【こんな方におすすめです】
・初めての実習で何をすればいいか分からない方
・アセスメントが苦手な方
・記録に時間がかかり、睡眠時間が減ってしまっている方
・看護計画の立て方に悩んでいる方
・疾患と看護を結びつけて考えたい方
・実習について気軽に相談できる相手がほしい方
【ご利用にあたって】
ご相談の際は、実習領域・課題内容・どこで悩んでいるかを教えてください。学校の課題や書式、教員からの指導内容も共有いただけると、より具体的にサポートできます。
患者さんの氏名、施設名、カルテ情報など、個人が特定される情報は送らないでください。
課題を代わりに完成させるのではなく、考え方や整理の仕方を一緒に確認し、ご自身の学びにつなげるサポートをします。
実習は大変なことも多いですが、患者さんを理解し、その人に合った看護を考える大切な機会です。
一人で抱え込まず、困ったときはいつでもご相談ください。
安心して実習に取り組めるよう、丁寧にお手伝いします!
■ 事前に教えてほしいこと
購入時に、実習領域・課題内容・悩んでいる点を簡単にお知らせください。まとまっていなくても大丈夫です。
■ 対応できないこと
課題の代行、個人が特定される情報の確認はできません。
■ 返信ペース
勤務の都合で、返信は順次になります。
■ ひとこと
ご覧いただきありがとうございます。一緒に整理していきましょう。