お疲れさまです☆
目にとめていただきありがとうございます!
援助職の皆さま
いつも人のために尽くしているあなたこそ、ねぎらわれるべきだと思いませんか?
授業に疲れた子どもは保健室に駆け込める。
ちょっと息抜きしたい大人はおとなの保健室に駆け込める。
じゃあ保健室を守る先生方はどこに駆け込めばいいの?
☘️ 援助職の保健室
人を支える仕事をしていると、相手のことばかり考えて、自分のことは後回しになりがちですよね。
利用者さんや患者さん、相談者さん、子どもたち。
そのご家族。
「もう疲れた!」
「なんで私ばっかり!」
「こんなこと言ったら倫理に反してるかな」
そんな本音を、ここでは遠慮なく吐き出してください。
いつも人を支える側だからこそ、たまには自分が話を聞いてもらったっていいんです。
☘️ こんなときにぜひ!
・仕事でモヤモヤすることがある
・利用者さんや患者さん、相談者さんとの関わりに疲れた
・家族対応に疲れた
・職場の人間関係にうんざりしている
・援助する立場だからこそ、弱音を吐けない
・「こんなこと誰にも言えない」という本音を吐き出したい
・頭の中がごちゃごちゃしているので整理したい
☘️ 援助職の保健室の特長
✔ 援助職だからこそわかる、援助職のしんどさ
私自身もカウンセラーとして人のこころに向き合う仕事をしています。
だからこそ、援助する側が抱える疲れや葛藤、ことばにしづらい本音も、ありのまま受けとめます。
✔ 水商売12年の場数と安心感
相談のように、かしこまって話す必要はありません。
仕事の愚痴でも、職場への不満でも、くだらない話でも、気楽におしゃべりしてください。
✔ 援助職ならではの「あるある」が通じる
利用者さんや患者さんとの関わり、家族対応、職場の人間関係など、援助職だからこそ出てくるモヤモヤ。
「こんなこと、同業じゃない人には話しにくい」という話も、ここでは遠慮なくどうぞ。
✔「援助職だから」をいったん置いておける
いつも人の気持ちを考え支える側だからこそ、ここでは無理に立派な援助職でいる必要はありません。
弱音も愚痴も怒りも、思うまま吐き出してください。
☘️ ご利用の流れ
ご購入後、トークルームでお話し日時やご要望をお伺いします。
● 難しいかな?と思う時間帯でもご相談ください。
● ご購入前のご質問も、お気軽にメッセージでどうぞ。
ご予約の時間になりましたら、お話しスタートです。
援助する側だって、疲れるし、愚痴も言いたくなる。
いつも誰かを支えているあなたも、たまには支えてもらう側になっていいんです。
肩書きも役割もいったん横に置いて、気楽におしゃべりしませんか?
1.当サービスは医療行為ではありません。
医学的な診断や治療は行えません。
2.暴力行為・迷惑行為が認められた場合など、継続が困難と判断した際には、ご利用をお断りすることがあります。
3.当サービスは性的なサービスではありません。
4.提供時間について
提供時間は60分です。
ご都合により早期終了された場合でも、返金はいたしかねます。