「大学までに1,000万円」と聞いたけれど、うちは毎月いくら積めば間に合うのか分からないままになっていませんか。
お子さんの年齢・進む予定の学校・いまの教育用の貯蓄を送るだけで、48時間以内に「大学まであといくら」と「毎月いくら積めば間に合うか」を1枚の画像にしてお返しします。
電話もビデオ通話もありません。表に入力する手間もありません。
■ お届けするもの
・1枚の画像(スマホで見やすい形)
いちばん上に「今から毎月いくら積めば、大学に間に合うか」
大学4年間にかかる額、いまの貯蓄で埋まる分、入学までの月数
進路が変わったら(国公立・私立、自宅・下宿など)、月の額がどう変わるか
・短い説明文(トークルームに300〜600字)
その数字がどう出たか、どこで差が大きく開くか
■ 数字のもと
学費の平均は、公的な調査の数字を使い、出典と年を画像に書き添えます。
・文部科学省「子供の学習費調査」(幼稚園〜高校)
・日本政策金融公庫「教育費負担の実態調査結果」(大学)
■ 見本(画像1枚目)
架空の家族(8歳の長男・高校まで公立・大学は私立文系の予定)で作った見本です。実在の方のご相談ではありません。
■ しないこと
私はFP(ファイナンシャルプランナー)の資格を持っていません。このサービスは「相談」ではなく、いただいた条件と公的な調査の平均を並べて「あといくら・毎月いくら」を円で見える形にする作業に絞っています。
・学資保険・奨学金・投資商品(NISAなど)の個別の推奨
・税金の個別の計算(贈与・控除など)
・進路や学校選びの助言
家計全体や老後まで含めた将来設計を相談したい方には、FP資格者の相談サービスをおすすめします。
■ お預かりした内容の扱い
いただいた内容は、納品が終わった時点で削除します。
お名前・学校名・住所は要りません。「長男8歳・公立」のような書き方で足ります。
■ 流れ
1. ご購入
2. トークルームで条件をお送りください(分かる範囲で、だいたいでOK)
3. 48時間以内に、画像と説明をお届け
4. お届けから3日間、ご質問に2往復までお答えします
数字の読み違いがあった場合は、お知らせいただければ直した版をお届けし直します。
計算は公的な調査の平均を使い、物価の上昇と積立の運用益は入れない前提の、ざっくりとした見える化です。前提は画像に書き添えます。
集計と画像の作成にはAIを使い、数字は出典といただいた内容と照らし合わせて確かめてからお届けします。
■ ほかの出品
・老後のお金の見える化(1,500円・48時間):老後の収支と「今から月いくら残せば足りるか」を1枚に
https://coconala.com/services/4420660
・固定費の見える化(1,000円・24時間):明細を送ると「どれから削ると月いくら浮くか」を1枚に
https://coconala.com/services/4419409
・きょうだいの介護分担表(1,500円・48時間):親の介護のお金・通い・連絡の分担案を1枚に
https://coconala.com/services/4419582