持続化補助金の経営計画書(様式2)・補助事業計画書(様式3)を自分で書いたが、審査観点にちゃんと答えているか分からない、商工会議所の締切前に整えたい、という小規模事業者の方へ。書いた原稿をもとに、審査観点×記載箇所の対応表(空欄の観点も明示)と修正理由メモを付けて、審査観点の順に整えます。
【基本料金に含むもの】
審査観点対応表(経営状況分析の妥当性/経営方針・目標と今後のプランの適切性/補助事業計画の有効性/積算の透明・適切性 × 様式2・3の記載箇所、空欄の観点を明示)+修正理由メモ(箇所/原文/修正案/対応する審査観点)+経費区分(ウェブサイト関連費・広報費・機械装置等費)と取組内容の紐づけ確認+加点項目(賃上げ・事業承継等)の記載漏れチェック。Word+PDF
料金:6,000円
初稿:必要情報が揃った翌営業日から4営業日以内
修正:合意した範囲で1回。こちらの誤記訂正は回数に含めません。
【進め方】
見積り相談(テキスト)→ 範囲の合意 → ご購入 → 初稿 → 修正1回 → 納品。購入せずお見積りだけでもOK。電話・ビデオ通話は行いません。
【先に確認したいこと】
対象の補助金と公募回(持続化/ものづくり/事業再構築/IT導入)、様式2・3の原稿(テキストで)、経費の内訳、加点項目の該当有無、商工会議所への様式4依頼日(公募締切の1週間前が目安)、事実として使ってよい数字(売上・客数・再来率)。
【対応できる書式・用語】
持続化補助金 経営計画書(様式2:企業概要/顧客ニーズと市場の動向/自社の強み/経営方針・目標と今後のプラン)/補助事業計画書(様式3:販路開拓等の取組内容/業務効率化/補助事業の効果)/審査観点(経営状況分析の妥当性・計画の有効性・積算の透明性)/経費区分と加点項目/様式4(事業支援計画書)の締切
【こんな方に】
自分で書く事業者の方/商工会議所の締切前に第三者の目を入れたい方/前回不採択で理由が分からない方。
【対象外】
在留資格・許認可など官公署に提出する書類は行政書士法により対象外です。事業計画の内容そのものの立案・数値の創作・採択の保証はしません。誤字脱字だけの校正は別サービスをご利用ください。
追加のテーマ・分量・仕様変更は、作業前に別途ご相談となります。
【よくある質問】
Q. ものづくり補助金でも使えますか?
A. はい。審査項目(技術面・事業化面・政策面)に置き換えて対応表を作ります。
Q. 原稿がまだ途中です。
A. 書けている部分だけでも対応表を作り、空欄の観点を先に示します。
Q. 採択されますか?
A. 採択の保証はできません。審査観点に答えているかを見える化するサービスです。
【見本について】
画像2枚目以降に、架空の事例で作った見本(持続化補助金 様式2・3)を載せています。納品物の形はこの見本と同じです。
【品質について】
AIを制作補助に使い、ご支給情報との整合と仕上がりを人が確認します。不明な事実・数値・条件は創作せず「要確認」として分けます。事実・数値は創作せず、ご提示の数字だけを使います。公募要領は最新回のものをご確認ください。
サンプルは自主制作の架空例です。
購入前に、目的・対象の内容と分量・希望納期と、本文【先に確認したいこと】の項目をテキストでお知らせください。相談で対応範囲と納期を確定してからご購入ください。
未確認の添付ファイル・外部リンク・QRコードは開かず、テキストでの共有をお願いしています。初稿への修正希望はまとめてお伝えください。テーマ追加・分量超過・仕様変更は別見積りです。成果や売上の保証はありません。機密情報・個人情報・認証情報を含まない形でご相談ください。