■はじめに
経営全般を熟知したプロが、御社の計画書を作成します。
申請できそうか、どう申請するのが良さそうか、無料でご案内しております。
どんな申請内容でも、気軽にご相談ください。
■経営全般を熟知したプロとは?
・広告代理店 出身
・経営コンサルティング会社 出身
・社会保険労務士法人 助成金・就業規則責任者として稼働
広告代理店では、主に販売促進企画を担当。企画書作成の担当者・責任者として、企業の様々な事業計画をサポートしてきました。
経営コンサルティング会社所属時には、内部統制の業務フロー作成にも関与。また、自ら事業計画書を書いて、新規事業で海外赴任しました。
社会保険労務士法人時代には、200社程度の経営者に、助成金・補助金の責任者として、様々な新規事業についてアドバイスを行いました。
独立後は、自社の事業でも持続化補助金・ものづくり補助金・事業再構築補助金に採択され、積極的に新しい取り組みに挑戦してきました。
■どんな取り組みでも、まずはご相談ください
・集客
・店舗リニューアル
・システム開発
・新事業への挑戦 他
具体的にやりたいことがある場合には、審査官にどうアピールするか、どう組み立てておけば採択後にスムーズかといった視点で、無料にてご提案致します。
まだ「なんとなくこんなことがやりたい」というような場合には、私ならどういう方針で、どんな経費で申請するかといったことを、無料にてご提案致します。
その方針及び費用に納得頂けましたら、サービスを購入くださいませ。
■東京都の補助金について
全国的には、「小規模事業者持続化補助金」が有名ですが、東京都でも同じような補助金が募集されています。
〇創業助成
・通常の創業助成 最大400万円
・若手・女性・商店街 は最大844万円
このように、東京都の創業助成は手厚いです。ただし、例えば通常の創業助成は、採択率が15%と、採択ハードルがかなり高いです。そのため、小規模事業者持続化補助金も合わせて準備される方が多いです。
〇経営強化
東京都では、経営強化のための補助も充実しています。
2026年の例
・中小企業収益力強化サポート事業 最大300万円
・創意工夫チャレンジ促進事業 最大1000万円
・中小企業デジタル導入促進補助事業 最大150万円
募集期間の短いものも多いです。商品開発・システム開発・設備投資などを行う予定の場合には、ぜひお早めにご検討ください。
■主な補助金サポート実績
小規模事業者持続化補助金
→毎回10~20社程度採択
新事業進出・ものづくり補助金
→ものづくり補助金、令和8年1月発表分(採択率34.0%)で、3社支援し、3社採択されています
→NC様、アプリ系への進出で、採択率26.4%の回に採択されています。(事業再構築)
中小企業省力化投資補助金
→株式会社YAMASHIN様(第1回)を始め、様々なDX化を採択に導いています
東京都
→しの商店様、創業助成(採択率14.8%の回)に、支援3日で採択に導きました。
→Careermoney様、創業助成(採択率21.3%の回)に採択、その後、ビジネスコンテストでもファイナリストになりました。
→ハルシュタット様、システムの高度化で、経営強化に採択されています。
■費用について
表示されている費用は、創業助成などの事業計画書における、通常の作成費用です。なお、本補助金の申請には、補足資料は必要ありませんが、銀行提出のための補足資料が必要な場合には、別途お見積り致します。気軽にご相談くださいませ。
■生成AIの利用について
事業計画書の文章部分は、ほぼ全て手作業です。売上データなども、ワード・エクセルなどで手入力しています。ただし、市場データなどの資料探しや、イメージ画像・表・グラフ作成などには、ChatGPTを使っています。その点はご容赦くださいませ。
■計画書の作成・添削について
東京都行政書士会
登録番号 24082030
所属行政書士が担当しております。