■はじめに
現在、設備投資・システム開発で使いやすい補助金は、以下の4種類です。
・ものづくり補助金 採択率35%
・中小企業省力化投資補助金 採択率65%
・中小企業新事業進出補助金 採択率35%
・(地域別)設備投資系補助金
申請方針などは、無償にてご案内致しますので、気軽にご相談くださいませ。
費用は、各補助金、補足資料等の枚数が異なりますので、都度見積となります。
申請方針と見積額に納得できましたら、ご購入頂ければ幸いです。
■自社事業でも補助金活用
私たちは、自社事業でも補助金申請しているので、制度・手続き・活用など、実務を熟知しています。
どんな内容でも、気軽にご相談ください。
・2015年以降、持続化補助金に10回程度採択
・2022年、ものづくり補助金ではアプリ開発で採択
・2022年、事業再構築補助金にはシェアオフィス関連事業で採択
■主な補助金のサポート実績
小規模事業者持続化補助金
→2015年から各回10~20件程度採択
ものづくり補助金
→2018年以降、多数支援・採択
→2026年1月採択発表分は3社支援して3社採択
新事業進出補助金
→2026年3月採択発表分でも採択
省力化投資補助金
→ココナラ内外で既に5社採択
東京都補助金
→2023年から3年連続、ココナラで採択者を輩出
■計画書の作り方の特徴
①深い経営知識
社会保険労務士法人時代、責任者として200社程度の経営指導を行っていました。キャリアは広告代理店からスタート、システム開発・海外進出のPMをしていたこともございます。そのため、法律からマーケティングまで、経営知識は深く、最小限のヒアリングで現実的・実践的な計画書を作成可能です。
②丁寧な文章作成
ビジネス研修の講師も多数行っており、弁護士・社会保険労務士に、「分かりやすい文章作成・レポート作成の指導」をしていたことがあります。フォントのサイズにまでこだわって、審査官が読んだ時に、見やすい・分かりやすい・読みやすい計画書を心がけています。
③画像作成
元々大手系の広告代理店で企画書作成担当だったため、資料作りや画像パート作りに、Powerpointを活用しています。経営課題やビジネスモデルのBefore/Afterなど、追加費用なしで、画像で分かりやすく作成するようにしています。
■補助金申請相談
・申請できるか不安
・どの補助金を申請するべきか迷っている
・採択されやすい傾向が知りたい
・このまま申請してしまって良いのか心配
補助金の申請内容の相談や、補助金計画書についての、申請直前ブラッシュアップなど、どんな内容でも、気軽にご相談ください。
■計画書作成・添削
費用:5,500円~(要見積)
〇計画書がない場合
ヒアリングシートをお送り致します。計画書作成に必要な情報が揃いましたら、見積提案させて頂きます。
〇作成された計画書がある場合
メッセージにて、ご用意されている計画書をお送りください。計画書を拝見しまして、無償にて、だいたい500~2000字程度の改善方針をお伝えしております。合わせて、見積額もご案内致しますので、改善方針・費用に納得できましたら、サービスをご購入ください。
■計画書の作成・添削について
東京都行政書士会
登録番号 24082030
所属行政書士が担当します。