経営コンサルタント歴15年以上の知見を活かし、融資審査・法人口座開設向けの事業計画書を作成します。メガバンク、地方銀行、信用金庫、日本政策金融公庫など、提出先に合わせた最適なフォーマットで対応いたします。
【提供するサービス】
①事業計画書の作成に関するヒアリングとアドバイス
②事業計画書の納品と修正対応
③提出先に応じた所定フォーマット(Excel等)での事業計画書の作成代行・納品
【解決できる悩み】
▶ 事業計画書の書き方がわからない、収支計画の数字に自信がない。
▶ 銀行の融資担当者や口座開設の審査担当者に、自分のビジネスの強みや将来性をどう伝えればいいか悩んでいる。
▶ 提出先ごとに求められるフォーマットや記載項目の違いに対応しきれない。
【本サービスの3つの独自の強み】
① 原稿なし・ゼロからでOK
「まだ頭の中にある」状態で構いません。アウトラインの設計からスタートし、ヒアリングを通じてビジネスの強みや収益構造を整理。お客様は口頭で説明いただくだけで、プロクオリティの資料が完成します。
② 数値の根拠を調査セットで補完
審査で最も問われる「売上の根拠」を、市場データや類似モデルの調査とセットで提供。説得力ある収支計画・資金繰り計画を策定します。
③ 伝わる資料設計
所定フォーマットを埋めるだけでなく、ヒアリングで引き出した事業の核心をもとに、別添資料(スライド形式)もあわせて作成。審査担当者が決裁に回しやすい構成に仕上げます。
【対応可能な資料・用途】
①融資申請(民間金融機関): メガバンク・地方銀行・信用金庫へのプロパー融資など
②融資申請(公庫): 新規開業資金、中小企業経営力強化資金など日本政策金融公庫向け
③法人口座開設: 銀行口座開設時に求められる審査用の事業計画書・事業概要書
【これまでの実績】
① 飲食(創業融資): コンセプトの差別化と原価管理の徹底をアピールし、公庫より1,500万円の満額融資を獲得。
② IT(創業融資): 収益モデルの不確実性を市場データで補完し、自己資金の2倍の融資に成功。
【ご依頼から納品までの流れ】
①初回ヒアリング:
②ドラフト作成: 提出先に応じた事業計画書および別添資料を作成・提出。
③修正・納品: フィードバックを反映し、最終版を納品。
ご購入前に以下についてお送り頂けますと、スムーズにすすめることが可能です。
①お客様の事業内容・サービス内容
②現在の状況(既に作成済みのメモ、売上目標などの情報があれば)
③希望する融資額(想定があれば)
④その他、資料作成や本サービスに対するご要望