■はじめに
経営全般を熟知したプロが、御社の計画書を作成します。
申請できそうか、どう申請するのが良さそうか、無料でご案内しております。
どんな申請内容でも、気軽にご相談ください。
■経営全般を熟知したプロとは?
・広告代理店 出身
・経営コンサルティング会社 出身
・社会保険労務士法人 助成金・就業規則責任者として稼働
広告代理店では、主に販売促進企画を担当。企画書作成の担当者・責任者として、企業の様々な事業計画をサポートしてきました。
経営コンサルティング会社所属時には、内部統制の業務フロー作成にも関与。また、自ら事業計画書を書いて、新規事業で海外赴任しました。
社会保険労務士法人時代には、200社程度の経営者に、助成金・補助金の責任者として、様々な新規事業についてアドバイスを行いました。
独立後は、自社の事業でも持続化補助金・ものづくり補助金・事業再構築補助金に採択され、積極的に新しい取り組みに挑戦してきました。
■どんな取り組みでも、まずはご相談ください
・集客
・店舗リニューアル
・システム開発
・新事業への挑戦 他
具体的にやりたいことがある場合には、審査官にどうアピールするか、どう組み立てておけば採択後にスムーズかといった視点で、無料にてご提案致します。
まだ「なんとなくこんなことがやりたい」というような場合には、私ならどういう方針で、どんな経費で申請するかといったことを、無料にてご提案致します。
その方針及び費用に納得頂けましたら、サービスを購入くださいませ。
■小規模事業者持続化補助金について
小規模事業者持続化補助金は、コロナ禍に有名になりましたが、実は10年以上の歴史がある補助金です。
弊社では、2015年に初めて自社で採択されて、意外とすんなり入金されました。非常にお得だと思ったため、お客様の集客・新規事業などでも、利用をお勧めするようになりました。
その後、ルールが毎回のように変わり、ウェブ関連では非常に使いづらくなったりもしました。
ただし、どういう計画なら通りやすいか、どういう経費なら採択後もスムーズか、そういったことは、自社事業でも、法人・個人合わせて10回程度採択されておりますので、かなり熟知できていると自負しています。
なお、2026年12月締切分から、ウェブ集客での申請ハードルが下がります。そのため、競争は急激に厳しくなると考えられます。
ぜひ、私のノウハウ・経験を、申請にお役立てくださいませ。皆様からのご相談、心よりお待ち申し上げます。
■主な補助金サポート実績
小規模事業者持続化補助金
→毎回10~20社程度採択
新事業進出・ものづくり補助金
→ものづくり補助金、令和8年1月発表分(採択率34.0%)で、3社支援し、3社採択されています
→NC様、アプリ系への進出で、採択率26.4%の回に採択されています。(事業再構築)
中小企業省力化投資補助金
→株式会社YAMASHIN様(第1回)を始め、様々なDX化を採択に導いています
東京都
→しの商店様、創業助成(採択率14.8%の回)に、支援3日で採択に導きました。
→Careermoney様、創業助成(採択率21.3%の回)に採択、その後、ビジネスコンテストでもファイナリストになりました。
→ハルシュタット様、システムの高度化で、経営強化に採択されています。
■納期について
・最短翌日
・通常は1週間程度
持続化補助金の計画書作成については、実際の作業時間は4-8時間です。そのため、締切前日のご相談から採択されたような方も、過去何社もいらっしゃいます。
ただ、作業スケジュールが確保できなくなってしまうと、そもそも作業をお受けできません。計画書作成のご相談は、なるべく早めにご相談くださいませ。
■費用について
表示されている費用は、事業計画書作成に関する上限額です。なお、本補助金の申請には、補足資料は必要ありませんが、銀行提出のための補足資料が必要な場合には、別途お見積り致します。気軽にご相談くださいませ。
■生成AIの利用について
事業計画書の文章部分は、ほぼ全て手作業です。売上データなども、ワード・エクセルなどで手入力しています。ただし、市場データなどの資料探しや、イメージ画像・表・グラフ作成などには、ChatGPTを使っています。その点はご容赦くださいませ。
■計画書の作成・添削について
東京都行政書士会
登録番号 24082030
所属行政書士が担当しております。