■1.本補助金について
本補助金は、2018年に初めて支援。そこから多くの方の支援をして参りました。
・2026年1月発表分、3社支援して3社採択されました。
・2022年には、自社のアプリ開発でも採択されています。
まずはぜひ、気軽にご相談くださいませ
■2.本補助金の審査について
本補助金は、採択率35%ぐらいで推移する、かなり難易度の高い補助金です。
令和8年4月30日発表分
応募 1,552件
採択 582件(採択率37.5%)
本補助金の計画書作成は、以下の3点がポイントです。
・「確かに革新的だ」と言える分かりやすさ
・各項目1000字以内、要点を絞って上手に文章化する
・補足資料は最大5枚、文章では説明しきれないことを上手に補足する
計画書の添削などでは、AIで作ったと思われる計画書を見る機会も多いです。一般論・抽象論が多く、ヒアリングシートにもならないことが多いです。
計画書を見るのは人間です。記号や改行を上手に使って、見やすい・分かりやすい計画書に仕上げなければなりません。
■3.計画書作成・添削について
費用:5,500~95,000円(要見積)
〇計画書がない場合
ヒアリングシートをお送り致します。計画書作成に必要な情報が揃いましたら、見積提案させて頂きます。
〇作成された計画書がある場合
メッセージにて、ご用意されている計画書をお送りください。計画書を拝見しまして、無償にて、だいたい500~2000字程度の改善方針をお伝えしております。合わせて、弊社で改善する場合の見積額もご案内致します。
■4.計画書作成の流れ
①経費・申請方針のヒアリング
②経営情報のヒアリング
③見積提案
④購入・計画書作成開始
⑤第1稿のお渡し(作成から1週間以内程度)
⑥正式な納品(第1稿のお渡しから3~4日程度)
まずは入念にヒアリングさせて頂きます。①の段階で、申請対象ではないと判明し、申請断念する方も少なくありません。
ヒアリングを経て、「申請できそう」「採択されそう」と判断しましたら、「見積提案」させて頂きます。「購入」までの相談は無料です。どんな内容でも、まずは気軽にご相談くださいませ。
■補助金申請相談
・申請できるか不安
・どの補助金を申請するべきか迷っている
・採択されやすい傾向が知りたい
・このまま申請してしまって良いのか心配
補助金の申請内容の相談や、補助金計画書についての、申請直前ブラッシュアップなど、どんな内容でも、気軽にご相談ください。
■生成AIの利用について
事業計画書の文章部分は、ほぼ全て手作業です。売上データなども、ワード・エクセルなどで手入力しています。
ただし、市場データなどの資料探しや、イメージ画像・表・グラフ作成などには、ChatGPTを使っています。
なお、顧客情報のアップロードも、細かい計算やイメージ画像作成用の、最小限のアップデートに留め、いわゆる顧客情報の類は、ChatGPTには共有致しません。ぜひ、安心してご相談くださいませ。
■計画書の作成・添削について
東京都行政書士会
登録番号 24082030
所属行政書士が担当します。