「計画書さえ書ければ、申請できるのに」
──その計画書を書くのが、私たちの仕事です。
月曜の夜、お店を閉めてからビデオチャットでじっくり相談。
火曜にヒアリングシートを書いて返信すると、水曜には草案が届いている。
アトラス行政書士法人の補助金専門部署が、ご購入から納品までご担当します。
■こんな方のためのサービスです■
・補助金は欲しいが、何をどう書けばいいのか分からない
・日中は現場に立ちっぱなしで、書類をつくる時間がない
・締切が迫っていて、もう間に合わないかもと思っている
・前回ご自身で書いて、不採択だった
■選ばれる4つの理由■
【1】草案まで24時間。
草案のお届けまで1週間前後の納期とするサービスが多いなか、当法人はヒアリングシートのご返信から24時間以内にお届けします。土日祝も動く法人体制。締切前の1日をムダにしません。
【2】本文まで書けるのは、行政書士だからです。
2026年1月施行の改正行政書士法により、報酬を得て官公署に提出する書類を作成できるのは、ご本人のほかは行政書士・行政書士法人に限られることが明確になりました。構成案のご提供までにとどめ、提出用の清書はお客様にお願いする──という支援サービスが多いのは、このためです。
当法人では、所属行政書士が計画書の本文を提出できる水準まで書き上げてお渡しします。清書のご負担はゼロ。あとは、お客様ご本人のGビズIDで電子申請システムに貼り付けて提出するだけです(入力・提出はご本人の手続きですが、貼り付け用の原稿と手順のご案内をお渡しするので迷いません)。
【3】直し放題。落ちても、終わらない。
修正・加筆は、その公募回の申請受付締切まで回数無制限・無料。さらに万一採択されなくても、次回公募に向けた計画書の修正を無料で対応します。ご依頼が掛け捨てになりません。
【4】分からないことは、書く前に相談できる。
「そもそもウチは申請できるのか」「何に使えるのか」──ヒアリングシートに向かう前に、ビデオチャットで顔を見ながらじっくりご相談いただけます。疑問を解消してから書けるので、シートの記入もスムーズです。
ビデオ相談は、土日祝を含め毎日24時まで。営業後のゆっくり話せる時間帯に、担当者が直接お話を伺います。
■お届けする4点セット■
① 計画書の本文(Word・PDF)
② 電子申請の入力欄の仕様(1項目4,000字まで・図表の挿入可)に合わせた、貼り付け用の原稿
③ 入力欄に挿入できる図表画像(現状分析・売上計画をひと目で伝わる形に)
④ 入力から提出までの手順のご案内
■ご購入後の流れ■
① まずはビデオチャットでご相談(ご希望の方。土日祝も24時まで)
② ヒアリングシートにご記入・ご返信(約1時間)
③ ご返信から24時間以内に草案をお届け
④ 修正無制限で、ご納得いくまで仕上げる
⑤ 納品。あとはご確認のうえ、貼り付けて提出するだけ
■本サービスでできること・できないこと■
〔当法人が行うこと〕
・経営計画書・補助事業計画書(様式2)の本文・数値計画・図表の作成(所属行政書士が作成)
・電子申請の入力欄仕様に合わせた貼り付け用原稿と、入力から提出までの手順案内のお渡し
・申請要件・対象経費・類型のご相談(購入前の見積り相談でも承ります)
・修正・加筆(申請受付締切まで無制限・無料)、未採択時の次回公募に向けた修正
〔当法人では行えないこと〕
・電子申請システムへの入力・提出の代行(ご本人のGビズIDで行う制度です。IDはお預かりできません)
・様式4(事業支援計画書)の発行依頼、商工会議所・商工会とのやり取りの代行(事業者様ご自身で行う建付けです)
・採択の保証(審査があります。採択をお約束するものではありません)
・採択後の交付申請・実績報告書の作成(本サービスの範囲外です)
なお、計画は「事業者自らが検討した」ものであることが制度の前提です。ヒアリングで御社の実態を伺い、御社の言葉で作ります。様式2に支援者の名称・支払額を記載する定めも、書き方までご案内。ルールどおり、堂々と申請できます。
■制度のきほん(第20回・2026年)■
・補助上限:一般型〈通常枠〉50万円(特例に該当すると最大250万円)/創業型200万円
・申請受付開始 11月5日(木)→ 様式4の発行受付締切 12月4日(金)→ 申請受付締切 12月15日(火)17時
※日程・制度内容は変更されることがあります。必ず最新の公募要領をご確認ください。
あなたと一緒に、御社のビジネスにベストフィットする事業計画を作り上げます。
まずは無料の見積り相談で、「そもそも申請できるか」からお尋ねください。
【ご購入前に、7つだけご確認ください】
① 本サービスの範囲
経営計画書・補助事業計画書(様式2)の「作成」サービスです。できること・できないことの線引きは、サービス内容欄の一覧をご確認のうえでご購入ください。
② 審査があります
採択をお約束するものではありません。審査を前提に、通る水準の計画書づくりを全力で支援します。
③ 対象経費・申請要件
補助対象になる経費・事業かどうかは、公募要領でのご確認をお願いします。判断に迷う場合は、ご購入前の見積り相談でお尋ねいただければお調べします。
④ GビズIDプライムが必要です
電子申請はご本人のGビズIDプライムで行います。発行までに日数がかかることがあるため、お持ちでない方は先に取得の手続きをお始めください。
⑤ 様式4の発行依頼はご本人で
事業支援計画書(様式4)は、事業者様ご本人が商工会議所・商工会へ発行を依頼します。第20回の発行受付締切は12月4日(金)です。
⑥ 様式2に支援者を記載します
公募要領の定めにより、作成支援を受けた計画書は、様式2に支援者の名称と支払額を記載して申請します。書き方は当法人からご案内します。
⑦ 採択後の手続きは範囲外です
交付申請・実績報告書の作成は本サービスに含まれません(事務局の手引きに沿ってご対応ください)。
【対象となる小規模事業者(従業員数)】
・商業・サービス業(宿泊業・娯楽業を除く)…常時使用する従業員が5人以下
・宿泊業・娯楽業…20人以下
・製造業その他…20人以下
法人・個人事業主を問わずご利用いただけます。該当するか分からない場合もご相談ください。
【ヒアリングの進め方】
分からないことは、ヒアリングシートにご記入いただく前に、ビデオチャットでご相談いただけます(土日祝を含め毎日24時まで。トークルームでご希望の日時をお知らせください)。そのうえで、シートにご記入・ご返信ください(約1時間)。計画書は、ご回答と面談でお伺いした内容だけを根拠に作成します。現状や数字が具体的なほど、計画書の説得力が上がり、修正のやり取りも少なくなります。
直近の決算書・確定申告書など、売上や経費の数字が分かる資料をお手元にご用意いただくと、数値計画の精度が上がります。
【納期・修正】
・ヒアリングシートのご返信から24時間以内に草案をお届けします
・修正・加筆は、その公募回の申請受付締切まで回数無制限・無料です
・万一採択されなかった場合は、次回公募に向けた計画書の修正を無料で対応します
・ご依頼が重なっている場合は、着手前に納期をご案内します
【よくあるご質問】
Q.締切直前ですが、間に合いますか?
A.シートのご返信から24時間で草案をお届けします。修正の往復や様式4の発行依頼に必要な残り日数を、見積り相談でいっしょに確認しましょう。
Q.業種の制限はありますか?
A.業種は問いません。上記の従業員数に該当すれば、開業1年目の方や個人事業主の方もご利用いただけます。
Q.商工会議所の会員ではありませんが、大丈夫ですか?
A.大丈夫です。様式4の発行依頼は、会員・非会員を問わず行えます。
【キャンセルについて】
ヒアリング後、作成に着手した以降のキャンセルは原則お受けできません。ご不明点は、ご購入前にお気軽にお問い合わせください。
【体制】
・本サービスは、アトラス行政書士法人の補助金専門部署がご担当します
・行政書士には法律上の守秘義務があります。業務で知り得た情報を他の目的に使うことはありません