「疲れた」
たった一言ですが、
男はなかなか言えなかったりします。
家族には心配をかけたくない。
会社では弱いところを見せられない。
友人にも今さらこんな話はしづらい。
だから結局、
自分の中に溜め込んでしまう。
そんな時は、ここで少しだけ話していきませんか?
◆こんな方へ
・仕事の愚痴を家では言えない
・上司と部下の板挟みに疲れた
・転職するか、このまま続けるか迷っている
・妻や家族とうまくいっていない
・子育てや家事に疲れている
・住宅ローンや借金、お金のことが不安
・将来を考えると漠然と怖くなる
・昔の失敗や後悔を誰かに話したい
・「男なんだから」と弱音を我慢してきた
・ただ誰かに「大変だったね」と言ってほしい
解決策はいらない。
ただ聞いてほしい。
それでも大丈夫です。
もちろん、
「あなたならどう思う?」
と聞いていただければ、私なりの考えもお伝えします。
◆私自身も、いろいろありました
私は長く会社員として働きながら、
仕事、夫婦関係、離婚、子育て、家族の看病、転職、お金の問題など、
決して順風満帆とはいえない経験をしてきました。
仕事では上司と部下の板挟みに悩み、
転職も4回経験しています。
家庭でも、
「どうしたらいいんだろう」
と一人で考え続けた時期が何度もありました。
だから、立派なことを言うつもりはありません。
「そんなことで悩むな」
「もっと頑張れ」
とも言いません。
同じ一人の男として、
あなたの話をそのまま聞きます。
◆1分でも大丈夫です
「どんな人かわからないから不安」
初めて電話するときは、そう思って当然だと思います。
まずは1分でも、数分でも大丈夫です。
話してみて、
「ちょっと違うな」
「今日はもう大丈夫」
と思ったら、その場で電話を切っていただいて構いません。
無理に話を引き延ばすこともありません。
沈黙になっても大丈夫。
うまく説明できなくても大丈夫。
愚痴だけでも大丈夫です。
◆こんな電話でも歓迎です
「今日、会社でこんなことがあってさ」
「妻には言えないんだけど……」
「俺、この先どうなるんだろう」
「別に相談ってほどじゃないんだけど」
そんな始まり方で十分です。
昼間は平気でも、
夜になると急にいろいろ考えてしまうことがあります。
家族でも、会社の人でもない。
あなたの生活とはまったく関係のない相手だからこそ、
話せることもあると思います。
今夜くらい、少し弱音を吐いていきませんか。
お電話、お待ちしています。
①お呼びする名前を教えてください 。ニックネームで大丈夫です。
②話し方のご要望があれば遠慮なくお知らせください。
③ここは愚痴・ストレス解消の専門で、私はただ、あなたに寄り添って聞くことに専念します。アドバイスが欲しい時は、その旨も教えてください。
④通話前に不安な方へ 緊張する、何を話せばいいかわからない、という時は、通話前にトークルームでメッセージをいただいて大丈夫です。
⑤時間に制限がある場合、事前にトークルームか、通話を始める際に教えてください。
⑥電波の状況で通話が途切れてしまった場合 折り返しご連絡します。トークルームでかけ直しのご連絡を差し上げてからとなります。
⑦私から通話を終えることはありませんが、お話しして「合わないな」「違うな」と感じた場合は、遠慮なく切っていただいて構いません。
お電話、お待ちしております。