【もう、一人で抱え込まんといてください】
はじめまして、宇佐美ダイと申します。 私は今、福岡の糸島で静かに暮らしています。
単刀直入に申し上げます。 私はカウンセラーの資格者ではありません。ですが、「死」と「生」の境界線を、この目で見て帰ってきた人間です。
◆私について(なぜこの相談を始めたか) 2025年4月と5月、私は敗血症、重度の糖尿病、腎炎を患い、手術を受けました。
一時は命を落としかけ、三途の川のほとりまで行きました。
奇跡的に生還した後、私に「異変」が起きました。
35度台だった平熱が36.8度になり、それ以来、普通の人の目には映らないもの(幽霊や不思議な存在)が見え、身近な人の「危険」を予知するようになりました。
「なぜ自分は生きてるのか」 それは、「今、絶望の淵にいる誰かの声を聞くため」だと確信しています。
◆こんな苦しみを抱えていませんか?
綺麗な解決策なんていりません。
あなたの心のドロドロとした部分をそのまま吐き出してください。
「消えてしまいたい」「死にたい」と毎日考えてしまう
不倫、浮気…誰にも言えない「許されない恋」に溺れている
なぜか悪いことばかり続く、見えない何かに邪魔されている気がする
家族や職場に居場所がなく、孤独で押しつぶされそう
◆私との対話で得られるもの 私は「道徳」や「正論」であなたを裁きません。 私の不思議な感覚(インチキな占いではありません、私の実体験です)を通じて、あなたが今、どの方向に進めば「危険」を回避できるか、直感的にお伝えできることがあります。
否定ゼロの完全傾聴:どんなに重い話でも、私が全て受け止めます。
危険回避の直感:あなたの話から感じる「嫌な予感」や「進むべき光」をお伝えします。
マンガ家・表現者としての視点:ご希望であれば、あなたの人生を一つの「物語」として捉え直し、客観的な視点をお渡しします。
◆お電話のスタイル お酒を飲みながらでも、泣きじゃくりながらでも構いません。 私は糸島の波音を感じながら、親戚の叔父さんのように、あるいは古い友人のように、あなたに寄り添います。
「もうダメだ」と思うその前に、一度だけ私と話してみませんか? 不思議な力で生かされたこの命を使って、あなたの心を少しでも軽くしたいのです。
こんな方にもおすすめです。
●なんか寂しい、誰かとしゃべりたい方
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●「すぐに電話」を選択してください。
●呼んで欲しいニックネームがあれば最初にお聞きします。