ご覧いただき、ありがとうございます。
「愚痴でもなんでも、話してもらっていいですよ」と投げかけた時
愚痴じゃないです。“正論”です❗️と返ってきた…
以前の職場で内部相談を受ける役割を担当していた頃のエピソード。
“愚痴”といっても、その人にとっては“正当な言い分”なんだと気付かされました。
愚痴を言うのは悪いことじゃない。
むしろ吐き出して、心の内に溜め込まない方がいいですね。
✅“愚痴”は正直な気もちの表れ。
なので、吐き出したほうが、自分の心に正直に生きてゆけると思います。
「でも愚痴はネガティブなものだし、言い過ぎは良くない」
…と思う気もちもあるかもしれませんが、むしろ言い過ぎるくらいの方がいいと思っています。
そうしてこそ、ホントの“心の声”に気づくことができるから。
やっぱり、自分の心に正直に生きてゆけるほうがいいですよね。
ただ、頭で分かっていても、ネガティブな思いはグルグル湧いてきて、独りではどうしようもない…
そんな時、誰かと気さくに話しができたら、それだけで気もちが楽になるんじゃないですか❓
この人との “対話の力”って不思議な力だなと思います。
でも愚痴って誰にでも話せるものでもないですよね。
その人だけに話したつもりが、別の人も知ってた、なんてことも…(^_^;
むしろ愚痴るには、見ず知らずの人のほうが、都合がいいかもしれませんね。
✅ですから、ここでは守秘義務を守りますので、ご安心ください❗️
秘密を守ることは、信頼を守ることでもありますので。
さらに安心して話せるように約束します❗️
1️⃣否定しません:
「それダメですよ」みたいなことは言わず、良し悪しをつけずに聴きます。
2️⃣お説教しません:
「こうすべきだ」みたいに押し付けることはしないで聴きます。
3️⃣いそがせません:
言葉に詰まっても静かに待ちます。沈黙しても大丈夫です。
聞くことを大切にするためにも、こちらからのアドバイスは控えめにしています。
どうぞ愚痴ってください❗️
吐き出せば、不思議な“対話の力”が、心をスッキリさせてくれるでしょう。
✅愚痴を吐き出してスッキリしたい方のために、私、たにぐちが誠心誠意、耳を傾けてゆきます❗️
いいなと感じたら【今すぐ電話する】をタップしてみてください。
ご覧いただきありがとうございます。
▶ココナラアプリから通話します。
申し込み後、アプリを立ち上げたまま、しばらくお待ちください。
▶ 初めに3点ほど、教えていただけると助かります。
・どのようにお呼びすればよいか、希望する呼び方があれば教えてください。
私には「たにぐちさん」でかまいません。
・時間の制限など、ご希望があれば教えてください。
こちらで時間を確認するようにいたします。
・どのようなことについてお話ししたいかを教えてください。
※ ただ緊張もあって、何から話していいか分からないまま話し出してしまうこともあると思いますが、それでもかまいません。大丈夫です。
▶最後に通話を切る際、こちらから先に通話を切りません。
ご納得のうえでという意味で、相談者さまからお切りください。
お気軽にお電話ください。心よりお待ちしております。