ご覧いただきありがとうございます。
現在、1年間に160万人もの日本人が亡くなっています。その多くの方が直面している「相続問題」、突然、親族がなくなって、まず何から手を付ければよいかわからないなど、
お悩みではありませんか?
また、就活のひとつとして、子供、孫にちゃんと財産を残したい。という願いで、自筆遺言や公正証書遺言などを作成したいとお悩みの方もおられます。
悩んでいる問題の中身を明確にして、問題になる前に対策をとることは、ご自身を守ることにつながります。
私は、毎月20件程度、このようなお悩みを伺い、法的問題点、解決方法、誰と何を決めるのか、何をすれば身を守れるか等、お悩みの現在地と解決方法を、わかりやすくをモットーに説明させていただいております。
こちらでは、相続問題の相談をお受けしております。
■ 経験・実績・スキル
・行政書士
・毎月20件以上の相談を受けております。
・相続・空き家・不動産、外国人の相談を得意としております。
■ 提供できること
・相続の相談にのることができます。
■ こんな人におすすめ
・遺言書の書き方がわからない。
・親が亡くなった。何から始めればよいかわからない。
・相続放棄をしたい。
・親の借金がよくわからないときの相続方法を相談したい。
・亡くなった父の土地や家に共有者がいた。
・いとこが亡くなったが、家族に誰も身寄りがいない。
・兄弟で母の遺産を分けたい。
・相続した不動産を売って、みんなで分けたい。
・突然、別れた夫の死を、相手の親族から告げられた。私の子供に相続させたい。
■ 当日の流れとスケジュール
1. 挨拶
2. 相談内容をヒアリング
3. 個別の質問に回答
4. 解散
■ 調整可能な曜日・時間帯
・平日 10時から18時
・土曜日/日曜日 13時から18時
こちらでは、あくまでもご相談であり、皆さんのお悩みの明確化と対策の道しるべを提供させていただいております。業務の受任を強く迫ることはありませんので、安心してご利用ください。
■ 相談についてのお願い
スムーズに進めるため、購入時に以下をお知らせください。
・お悩みの対象(遺言、相続人、親族、相続不動産など)
・ご自身の立場(母親、父親、子供、兄弟、いとこ、知り合いなど)
・お悩みの内容(詳しく書ける場合は、詳しく記入ください。それ以外でも、どのようなことに悩んでいるのか、箇条書きに書いてください。※お悩みのポイントが整理しやすくなります。)
■ ご購入の前に
こちらでは、相談のみとなります。
資料の作成は行いません。例えば、遺言書の作成、財産目録の作成、契約書、遺産分割協議書などは、原則、お近くの士業の方へお願いします。こちらでは、ご相談者様のお近くの士業の方(誰に)に、どのようにお話すればよいかなどをお伝えします。
■ キャンセル・返金について
ご相談後は、お客様都合によるキャンセル・返金をお受けできません。
■ 追加料金について
原則、知識のなかでお話できるものは、追加料金なく、幅広くお答えします。