「使えそうな補助金は見つけたけれど、事業計画に何を書けばいいか分からない」
申請を諦める理由のほとんどは、ここです。
本サービスでは、事業計画を「ご自身で書き上げられる」ところまで伴走します。
審査では、事業者ご自身が考えた計画かどうかも見られます。
だからこそ、書くのはご本人、私は考えの整理と改善のお手伝いに徹します。
【提供内容】
・公募要領の読み解き:審査で見られる点・加点項目・必要書類・締切を1枚に整理
・事業計画の壁打ち:チャット(またはオンライン)で、強み・お客様・やりたい取り組み・効果を一緒に整理
・参考資料のご提供:地域の市場データ、競合の状況、売上・経費の試算など、計画を書く材料をまとめてお渡し
・書いたものへの改善コメント:ご自身で書かれた計画に、審査項目に沿って「ここが伝わりにくい」「この数字を足すと良い」とコメントします(3回まで)
・AIの使い方のコツ:ChatGPTやClaudeを使って、ご自身で計画を書き進める方法もお伝えします
・提出前チェックリスト
【ご注意】
・申請書・事業計画書の作成、下書きの作成、提出の代行は行いません。申請書を作成できるのは、ご本人か行政書士に限られるためです
・支援を受けた場合、申請書の支援者の欄に私の名前と金額のご記入が必要になる補助金があります(例:小規模事業者持続化補助金)。記入方法もご案内します
・雇用関係の助成金(キャリアアップ助成金など)は対象外です
・採択をお約束するものではありません
【料金について】
基本料金は50,000円です。書類の数や補助金の規模によって変わる場合は、必ず着手前にお見積もりを提示します。
ご購入前に、必ず「見積り相談」から以下をお知らせください。
1. 申請を検討している補助金・助成金の名称(決まっていない場合は「調査サービス」のご利用をおすすめします)
2. 業種・事業内容と、補助金で実施したい取り組みの概要
3. 申請の締切日
4. 作成が必要な書類の種類(分かる範囲で構いません)
※書類の内容と数により、基本料金50,000円から増額(150,000円またはそれ以上)となる場合があります。必ず着手前にお見積もりをご提示します。
※申請書の最終的な作成名義とご提出はお客様ご自身にお願いしています。
※雇用関係の助成金(キャリアアップ助成金等)の手続きは対象外です。
※採択を保証するものではありません。