最新のJIS Z 7252/7253(2025年改正)に対応したSDS(安全データシート)を作成します。
【こんな方へ】
・2026年4月の法改正で新たに通知対象物質を扱うことになった
・取引先からSDSの提出を求められたが、社内に作れる人がいない
・手元のSDSが旧JIS様式のままで更新が必要
【サービスの特徴】
■公的データに準拠
NITE(製品評価技術基盤機構)の政府GHS分類結果、厚生労働省のモデルSDSなど、公的データベースに基づいて16項目のSDSを作成します。
■根拠をすべて明示
どのデータのどの項目を参照したかを一覧にした「検証チェックリスト」を必ず添付します。分類の根拠が追跡でき、社内での確認にもそのまま使えます。
■Word+PDFの両形式で納品
Wordファイルでお渡しするため、社名・連絡先の変更などを自社で編集できます。
【基本料金の対象】
単一物質、または政府GHS分類結果のある成分からなる単純な混合物(3成分まで)のSDS1件
※4成分以上の混合物、GHSラベル案、英語版はオプションをご利用ください
【進め方】
1. ヒアリングシートに製品情報(物質名・CAS番号・組成など)をご記入いただきます
2. 公的データと照合しながらSDSを作成します
3. ドラフトをご確認いただき、修正のうえ納品します(修正2回まで無料)
【正直にお伝えすること】
・私は化学メーカー出身ではなく、製造業向けAI企業に勤めるエンジニアです。その分、公的データとの照合を仕組み化し、正確さと価格でお返しします
・SDSの交付責任は法令上、事業者様にあります。最終確認をお願いする前提での作成代行です
・政府分類のない特殊物質など、対応できない案件は受注前に正直にお断りします
ご購入前に、ダイレクトメッセージで以下をお知らせください。
1. 対象製品の名称と用途
2. 成分(物質名とCAS番号。混合物の場合はおおよその含有率)
3. 新規作成か、既存SDSの改定か(改定の場合は現行SDSをご提示ください)
4. ご希望の納期
内容を確認のうえ、基本料金内で対応可能か・オプションが必要かを先にご返答します。
成分情報などの機密情報は、取引画面の外には持ち出しません。