取引先や委託先から提示された契約書について、
「どこを注意すべきか分からない」
「このまま合意して本当に問題ないのか判断できない」
と感じたことはありませんか。
契約書を一読しただけで、
「この契約は危ないのか/問題ないのか」
自信をもって判断するのは、実務経験がないと難しいものです。
条文自体はもっともらしく書かれていても、
実務上はトラブルにつながりやすい構造になっている契約書は少なくありません。
本サービスは、契約書をいきなり書き直すのではなく、
まずは「実務上の判断材料を整理すること」に特化したレビューサービスです。
弊所は、10年以上にわたり企業様の法務実務をサポートし、
年間500件を超える契約書対応実績があります。
取引先に提示された契約書について、
✔ トラブルにつながりやすいリスクはどこか
✔ 自社(ご自身)にとって不利になりやすい点はないか
✔ 実務上、相手と合意形成しにくい構造になっていないか
✔ 今すぐ修正すべきか/今回は様子見でよいか
といった点を中心に、実務目線で分かりやすく整理・ご説明します。
書面上は問題がなく見えても、
・解釈が割れやすい表現
・後から一方的に不利になりやすい条項
・交渉時に争点になりやすいポイント
などを中心に整理します。
本サービスでは、
「全面的に修正すべきなのか」
「現時点では大きな問題はないのか」
「次に何を取るべき対応なのか」
が分かることを重視しています。
ご利用いただくことで、
・このまま合意してよいか
・修正を求める場合、どこを指摘すべきか
・今回は見送るべきか
といった「次の一手」が明確になります。
ご相談内容が固まっていない段階でも問題ありません。
「とりあえず専門家に一度見てもらいたい」
という段階の方にも、初回の整理・壁打ち用途としてご利用ください。
※ 契約書の具体的な修正・書き直しをご希望の場合は、
本レビュー内容を踏まえたうえで、追加オプションまたは下記サービスにて対応可能です
https://coconala.com/services/3485772
※ 本サービスでは、必要に応じてビデオチャットを利用する場合がありますが、「納品前の事前打ち合わせ」や「納品後の内容説明」を目的とするものです。
「まずは文章でのやり取りだけで進めたい」要望にも対応します。