「ひきこもっている子どもにどう接すればいいのか、もう分からない」
「自分が死んだ後、この子はどうなってしまうのか不安で押し潰されそう」
「世間や親戚の目が痛く、誰にも相談できず一人で抱え込んで限界…」
ひきこもりのお子様を支え続ける親御さんの孤独と精神的な負担は、計り知れないものがあります。
はじめまして。精神保健福祉士(国家資格)の江藤 輝(えとう あきら)と申します。
187cmの大きな体格ですが、話し方はとても穏やかで、あなたを不当に責めたり問い詰めたりすることは絶対にありません。
私自身も長年のひきこもり当事者であった経験があり、ご本人の心理はもちろん、支えるご家族の苦悩や葛藤も深く理解しています。
・お子様との接し方や言葉かけに対する困り感・限界感の吐き出し
・「親の育て方が悪いのか」という強い罪悪感の解放
・誰にも言えない将来への不安や疲弊したお気持ちの傾聴
「もっと厳しく接しなさい」「親が甘い」といった不当な説教や押し付けは一切いたしません。
国家資格者としての厳格な守秘義務のもと、元当事者・専門家双方の視点から、あなたの心に優しく寄り添います。
親御様ご自身が限界を迎えてしまう前に、どうぞ安全な第三者として私を頼ってくださいね。
【ご購入にあたってのお願い】
◆ ひきこもりや無職状態のお子様(年齢問わず)を抱え、限界を感じていらっしゃる親御様・ご家族のためのご相談枠です。
◆ 怒り、悲しみ、愚痴、情けなさなど、どんな感情もお話しいただいて構いません。まとまっていなくても大丈夫です。
◆ 精神保健福祉士としての厳格な守秘義務がございますので、お話しいただいた内容が外部に漏れることは絶対にございません。