はじめまして。
ページをご覧いただきありがとうございます。
退院後の生活や在宅介護は、病院では順調と言われても、いざ退院が近くなると「そういえば入浴や排泄はどうするの?」「買い物は?」と不安になったり、「こんなはずじゃなかった」と困ってしまうことが少なくありません。
この電話相談では、
・退院後の生活の整え方
・在宅リハビリについて
・介護疲れや不安な気持ち
など、ご本人もご家族も安心してお話しいただけます。
例えば…
ご家族の退院日が近づき、「何を準備したらいいの?」「介護ベッドや手すりはどんなものが必要?保険は?」と毎日調べているけれど、誰に相談したらいいのかわからない。
介護を頑張っているけれど、「もう疲れた」と言えず、自分が我慢すればいいと思ってしまう。それでも心の中では「誰かに話を聞いてほしい」と感じている。
病院の先生やケアマネジャーは忙しそうでいつも聞けない。「こんなことを聞いていいのかな」と遠慮してしまい、不安だけが残ってしまう。
そんなふうに感じるのも無理はありません。
私は臨床18年の理学療法士として、糖尿病療養指導や認知症ケア、福祉住環境コーディネート、介護支援の現場、訪問看護・(リハビリ)・デイサービス・介護予防など、在宅生活を中心に多くの方と関わってきました。
現在は訪問リハビリを続けながら、リラクゼーションサロンも運営しています。
さらに、私自身も膝蓋骨粉砕骨折で手術・入院を経験し、退院後の日常生活や復職への不安を実際に体験しました。
専門職としてだけでなく、患者として感じた不安や戸惑いも知っているからこそ、決めつけたり否定したりすることなく、お気持ちを大切にお聴きします。
話がまとまっていなくても大丈夫です。
愚痴だけでも構いません。
「こんなこと聞いていいのかな?」と思うことほど、お気軽にお話しください。
5分だけでも大丈夫です。
あなたやご家族が安心して在宅生活を送れるよう、一緒に考えていきましょう。
ご購入ありがとうございます。
最初に、お呼びするお名前を教えてください。本名でなくても大丈夫です。
敬語・敬語なしでフレンドリーに。など、ご希望があれば遠慮なくお知らせください。
話したいことがまとまっていなくても問題ありません。「何から話せばいいかわからない」という状態でも大丈夫です。
通話はココナラアプリを利用します。
通信環境により音声が途切れる場合があります。その際は一度通話を終了し、こちらからかけ直します。
ココナラの規約に反する行為には対応できません。
また、医療・法律・緊急対応、診断・治療・法的判断は行えません。生活や介護、リハビリに関する一般的な情報整理や経験をもとに、一緒に考える相談サービスです。