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のむさん×在宅生活リハビリの理学療法士
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理学療法士
40代後半女性
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理学療法士が患者になって気づいた「退院後の本当の不安」病気や障害があっても自分らしい毎日送る

はじめまして。 プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。 私は理学療法士として18年間、病院・訪問リハビリ・介護予防事業などに携わってきました。入院中から退院後の在宅生活まで、地域住民を含め約13,000人の健康づくりやリハビリに関わってきました。現在も現役で訪問リハビリ、リラクゼーションサロンの運営を行っています。 身体の機能を回復させるだけでなく、その先にある生活に寄り添うことを大切にしています そんな私ですが、今年4月に膝蓋骨(膝のお皿)を粉砕骨折し、患者として手術とリハビリを経験しました。 リハビリの知識があるものの、退院が近づくにつれ不安や焦りは募りました。 「浴室の段差はどうしよう。」 「階段は一人で上れる?」 「松葉杖で電車やバスに乗れる?」 「松葉杖生活で身体中が痛いし、疲れる。仕事どうする?」 歩けるようになることと、元の生活を取り戻すことは同じではありません。退院はゴールではなく、新しい生活のスタートなのだと自らの体験で改めて実感しました。 ◎なぜココナラを始めたのか 18年間、多くの患者さんやご家族、サロンに来るお客様と関わる中で感じていたことがあります。 退院後の在宅介護では、「病院では聞きにくい」「こんなこと相談していいのかな」「病院に行くほどではないけど辛い」と迷う悩みが本当にたくさんあります。 私自身も骨折を経験し、その気持ちが以前よりずっと分かるようになりました。 だから私はココナラを始めました。 病院でも介護保険サービスでもない、もっと気軽に話せる場所があってもいい。 「もっと早く相談すればよかった。」 そう思っていただけるような安心できる場所をつくりたいと思ったからです。 ◎私ができること 「誰かに話しても変わらない。」 「何を相談したらいいのか分からない。」 本当に困っている時ほど、相談するという発想すら浮かばないことがあります。 話がまとまっていなくても大丈夫です。 まずは今の気持ちを、そのまま話してみてください。 私は正解を押し付けるのではなく、安心して話せる相手でありたいと思っています。気持ちを整理しながら、必要に応じて理学療法士としての経験も踏まえ、一緒に考えていきます。 ◎例えばこんなお話を伺っています。 ・退院後や在宅生活への不安 ・病院やリハビリ担当者には聞きにくいこと ・ケアマネジャーや介護サービスの悩み ・介護疲れやイライラ、モヤモヤ ・家族や周囲には話せない気持ち ・肩コリや腰痛がつらいけど病院にいくほどでもない? ◎こんな方も歓迎です。 ・話を聞いてほしい ・気持ちを整理したい ・専門的な視点からアドバイスがほしい ・短時間の相談 ・ご家族のみの相談 ・雑談だけでも大丈夫です ※相手を傷つけることを目的とした言動、診断や法的判断など専門機関での対応が必要なご相談は対応できない場合があります。

出品サービス(2件)

ポートフォリオ

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職種・スキル

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 20年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 10年

  • Google スライド 経験年数 : 10年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 10年

  • PowerPoint 経験年数 : 20年

  • Word 経験年数 : 20年

資格・検定

  • 理学療法士 取得年:2008年

  • 福祉住環境コーディネーター2級 取得年:2009年

経歴

職歴

  • 生活期の病院(常勤) 2008年4月 2015年7月

    ・リハビリテーション科 / 理学療法士 2008年4月 2015年7月

    入院、外来患者のリハビリを担当。

  • 訪問リハビリ(常勤→非常勤) 2015年8月 2026年4月

    ・訪問リハビリ 2015年8月 2026年4月

    お宅に訪問してリハビリを行う

  • リハビリ専門デイサービス(非常勤) 2021年2月 2025年1月

    ・機能訓練 2021年2月 2025年1月

    機能訓練指導員として、通所の方の個別リハビリ集団体操などを担当する

学歴

  • 理学療法士養成校 理学療法学科 / 2005年4月 〜 2008年3月