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のむさん×在宅生活リハビリの理学療法士
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理学療法士
40代後半女性
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在宅生活や介護の不安や困りごと、在宅生活期の理学療法士が18年の臨床経験で相談にのります。

はじめまして! プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。 これまで私は理学療法士として18年、糖尿病療養指導や認知症ケア、福祉住環境コーディネート、介護支援の現場、訪問看護・(リハビリ)・デイサービス・介護予防など、在宅生活を中心に多くの方と関わってきました。現在は行政の委託を受けた訪問と、リラクゼーションサロンの経営もしています。 在宅生活には様々な不安や壁、お悩みがあります。 入院中、退院の日が近くなり、家に帰ってからどうやってお風呂やトイレに行くのだろう? 怪我や脳の障害で入院前と同じ生活ができない。 家族の介護で肩や腰が痛い。心身共に疲れ果ててしまった。 このようなお悩みに直面してきました。 適切な福祉用具の導入や行政のサービス、 自主トレーニング、ご家族のケアなど、安心して在宅生活をおくるには 色々と工夫が必要です。 しかし、誰を頼っていいのか、どこに相談したら良いか わからない方もたくさんいらっしゃいました。 実は私自身、今年の4月に膝蓋骨(膝)の骨折をし、手術して今年の5月に退院しました。 在宅生活の専門家であありつつ、自分自身も在宅リハビリ生活を経験しているところです。 「果たして元の生活や仕事に復帰できるのかな」 という不安な気持ちを、患者として実感しました。 今回自身の怪我を経験し、同じように不安を抱えている方の役にたちたい。 と、心から思いました。 あなたの状況をお聞きし、一緒にどうしたら良いか考えることができます。 また、ご家族の介護をどうしよう。もう疲れちゃった。弱音も吐きたい! ささいなことでも構いません。 抱え込まないことが大事だと思います。 お話すると頭の中が整理できることもあります。 以外とすっきりできることもあるかもしれません。 聞いて頂ければ私は実体験と臨床経験の両方からお話しすることができます。 「何をすればいいかわからない」「もやもやする状態」を、 「今できることが見える」、「もやもや、肩の荷がすっと降りる」に変えるお手伝いをします 私の意見を一方的に押し付けることはしません。安心してくださいね。 ⸻ ■こんな方におすすめ ・家族が退院してくるけど、どうすればいいかわからない。 ・自己流リハビリや筋トレなどが正しいのか不安 ・病院に行くほどではない肩こり、腰痛、姿勢の悪さなどがあり、対策を知りたい ・同じ経験をした人の話を聞きたい ・家族やケアマネ、病院の先生に話にくい。相談できない。 ・アドバイスはいらない。ただ愚痴を言いたい。聞いてほしい。 ⸻ 18年の臨床経験と、実際に骨折・手術を経験したリアルな視点でサポートします。 小さな不安でも大丈夫です。お気軽にご相談ください。 ※医療行為・診断・治療の提案は行いません。あくまで個人の経験と知識をもとにした情報提供です。

出品サービス(2件)

ポートフォリオ

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職種・スキル

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 20年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 10年

  • Google スライド 経験年数 : 10年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 10年

  • PowerPoint 経験年数 : 20年

  • Word 経験年数 : 20年

資格・検定

  • 理学療法士 取得年 : 2008年

  • 福祉住環境コーディネーター2級 取得年 : 2009年

経歴

職歴

  • 生活期の病院(常勤) 2008年4月 2015年7月

    ・リハビリテーション科 / 理学療法士 2008年4月 2015年7月

    入院、外来患者のリハビリを担当。

  • 訪問リハビリ(常勤→非常勤) 2015年8月 2026年4月

    ・訪問リハビリ 2015年8月 2026年4月

    お宅に訪問してリハビリを行う

  • リハビリ専門デイサービス(非常勤) 2021年2月 2025年1月

    ・機能訓練 2021年2月 2025年1月

    機能訓練指導員として、通所の方の個別リハビリ集団体操などを担当する

学歴

  • 理学療法士養成校 理学療法学科 / 2005年4月 〜 2008年3月