日々、授業準備に追われている先生方、本当にお疲れ様です。
一生懸命教案を書いているのに、実際の授業では「なんだか手応えがない」「学生が置いてけぼりになっている気がする……」と不安になることはありませんか?
多くの教案を見てきた中で感じるのは、真面目な先生ほど「何を教えるか」に必死になるあまり、教える側の都合ばかりが優先された**【自分本位】**な構成になってしまいがちだということです。
本サービスでは、元校長であり、現在は教務主任として現場の指導にあたっている私(女性)が、あなたの教案を**「学生目線」**で徹底的にブラッシュアップいたします。
◆ このようなお悩みはありませんか?
• 導入が長すぎて、学生の集中力が切れてしまう
• 学生が理解しているか不安で、つい自分が話しすぎてしまう
• 未習語をうっかり使っていないか、自分では気づけない
• 「この教案で大丈夫!」という自信を持って教壇に立ちたい
◆ 添削のポイント
単に間違いを直すだけでなく、**「学生の脳内」**を代弁するフィードバックを心がけています。
• 語彙・文型の既習管理: 「この言葉、今の学生に伝わりますか?」という視点。
• 発話比率の改善: 先生が8割話す授業から、学生が8割口を動かす授業へ。
• リアリティの追求: 学生が「明日から使いたい!」と思える例文への修正。
◆ お届けまでの流れ
1. ご自身が作成した教案(Word、PDF、またはノートの書き写し等)をお送りください。
2. 3〜5日以内に、具体的な改善案と愛のあるアドバイスを添えてお戻しします。
3. 内容について不明点があれば、お気軽にご質問ください。
※本業(教務主任)の傍らでお受けしているため、1日の受付数に限りがございますが、その分お一人おひとりにじっくりと向き合わせていただきます。
スムーズな添削のため、ご購入後に以下の情報をお送りください。
1 学習者のレベル(既習項目、国籍、目的など)
2 使用テキスト名(もしあれば)
3 授業の目的(この課で何をできるようになってほしいか)
4 悩んでいるポイント(例:導入がうまくいかない、学生の発話が少ない等)
※教案の形式は問いません(Word、PDF、手書きの画像も可)。
※本業の都合上、返信が夜間になることがございますが、丁寧に対応させていただきます。