はじめまして、こんにちは。ギフテッド・2E教育専門家の石川大貴です。
ギフティッド国際教育研究センター(GIERI)の代表を務めています。
日本に「ギフテッド」が広まる12年以上前からギフテッド教育の実践を行ってきました。
行政機関等の協議会などへの参加や助言経験もあり、教育機関や行政での講演やセミナーの実績多数。各種メディアの記事やAbemaTVの出演もあります。
「ギフテッド」と言っても、様々な捉え方があります。学術的な視点ではなく、実際のお子様(あるいは当事者)のお話をお聞きした上で多様なアドバイスを行います。
ドクターや心理士さんから診断や検査に基づいてお話を受けている方も多いと思いますが、その上で「それで、どうしたらいいの?」にできる限りお応えできるように相談者と真摯に向き合っていきます。
■■こんな方におすすめ■■
「ギフテッド」という言葉を聞くけど、うちの子は、どうなんだろう?
「ギフテッド」と「発達凸凹」どう違うの?どうしたら才能を伸ばせる?
学校から「発達障害?」という圧力をかけられています。どのうように伝えればいい?
子どもが、ものづくり等にはまっていて、才能を伸ばすにはどのような機関につながるといいの?
自分は「ギフテッド」という認定を受けたが、就労をどのようにしていったらいいか?
もちろん、ギフテッドが気になるけど・・・「話がまとまっていない・・・」、「まずはお話を聞いて欲しい!」ということでもOKです。
■■強み■■
幼児から大人まで幅広い年齢層の方のお話を伺うことができます。
精神保健福祉士・社会福祉士の資格を有し、障害福祉サービスにも精通しているため、必要なサービスをご提案することもできます。
地域が限られますが、必要であろう支援やサービスをご案内することができます。
海外の支援機関や実際にどような支援があるか、具体的な留学先などのイメージもお伝えできます。
教師・講師・特別支援だけでなく、いわゆる学習塾での最難関校(開成・武蔵・ラサール等)への中学受験指導経験、海外での帰国子女教育の経験もありますので、それぞれの環境における悩みについても理解できるつもりです。
■診断や検査について
「ギフテッド」の認定は行いません。発達に関わる診断や服薬等は医療機関でご相談ください。本相談では、専門的な心理検査は行えませんが、検査結果などに基づいたご相談は可能です。
■ビデオチャットの利用に際し(顔出しは必須ではありません)
ココナラのビデオチャットを利用するため、環境(デバイス/ブラウザ/通信環境)が推奨環境内にあるか、ご確認ください。ビデオチャットですが顔出しは必須ではありません。夜間の接続も多いためお顔を出したくない方も多いと思います。
■相談内容について
事前に差し支えない範囲で簡単にチャットにご記入いただけると、助かります。