小規模事業者持続化補助金の申請期日が2025年11月28日(金)に迫っています!
申請前に申請書のブラッシュアップをしませんか?
小規模事業者持続化補助金<一般型>(第18回公募)
小規模事業者持続化補助金<創業型>(第2回公募)
1.添削を受けた方が良い理由
申請した小規模事業者持続化補助金が採択されるかは、①要件の充足と②審査員との相性、③販路開拓の実現可能性によって決まります。
①要件の充足
・対象となる経費を対象にしているか?
・加点要件を満たしていることを正確に表現できているか?など当たり前のことのように感じられると思いますが、この当たり前ができていないケースがほとんどです。
この当たり前の対応ができているかを確認しておくことをお勧めします。
②審査員との相性
・審査員との相性はコントロールできないのではないか?
その通りではありますが、もしあなたの作成した申請書が全ての審査員が見たときに通したいと思える(感情が揺さぶられる)内容であれば採択率は高まります。
・これはちょっとしたテクニックにより実現可能であり、頑張って作成した申請にもう一手間をかけることをお勧めします。
③販路開拓の実現可能性
・わかりやすい内容にまとまっていれば、実現可能性にはそこまで拘る必要はありません。
・必要に応じてブラッシュアップのためのアドバイスをさせていただきます。
苦労して作成した申請が不採択だともったいないですので、上記のようにちょっとした(だけどすごく重要な)採択のポイントをおさえた申請書に仕上げるためのご支援をさせていただきます。
2.進め方(安心・明快なプロセス)
①作成した申請書(様式2)をお送りいただきます。
②添削した申請書(様式2)をお返しします。
2.料金(納得の価格)
<限定10社>15,000円で対応します。
3.納期(スピード納品)
申請期日を考慮し納品します。
4.対象となる事業者
•商業・サービス業(宿泊・娯楽業を除く):従業員5人以下
•宿泊業・娯楽業:従業員20人以下
•製造業その他:従業員20人以下
・補助金は審査制のため、必ず採択されるものではありません。
・お客様都合で申請を断念された場合も、サービス代金は申し受けます。
・本サービスは「経営計画書兼補助事業計画書①(様式2の7ページ目以降)」のサポートに限定しています。申請代行は行いません。