「うちの子、どうしてこんな行動するのかな……」
そんなモヤモヤを、ひとりで抱えていませんか?
この相談室では、発達に特性や凸凹のあるお子さんについて、日々の関わり方や対応のヒントをお伝えします。
発達障害の診断がある・ないに関わらず、対応に悩むすべての親御さんが対象です。
私は児童指導員(保育士)として、発達に課題のあるお子さんの学習・行動支援を多数担当してきました。
また、教育学の学士号を持ち、認知行動療法や行動分析の知見をもとに、「困った行動の背景にある理由」にも丁寧に向き合ってきました。
この相談では、以下のようなお悩みに対応できます:
癇癪やかんしゃく、指示に従わないときの対応
集団になじめない、友達とのトラブルが多い
発達検査や診断についてどう向き合えばいいか
おうちでできる声かけ・習慣づけの工夫
ご家庭・園・学校との連携方法のアドバイス
二次障害を予防するための関わり方
「できない子」ではなく「関わり方を工夫すれば伸びる子」として、一人ひとりのお子さんを一緒に見つめていきませんか?
親御さんが笑顔で関われるよう、実践的で現実に沿ったアドバイスをお届けします。
1ご相談内容の事前共有について
より具体的で効果的なアドバイスを行うために、ご予約時にお子さまの年齢、現在のお悩み、診断の有無(任意)などをできるだけ詳しくお知らせください。
2対応可能な範囲について
本サービスは発達に凸凹のあるお子さまの子育てに関するアドバイスを目的としています。医療的な診断や治療は行いませんのでご了承ください。
3秘密保持について
ご相談いただいた内容は、個人情報保護の観点から厳重に管理いたします。安心してお話しください。