「優しい人ほど、傷ついている」
それ、“やさしさ”じゃなくて“犠牲”かも。
頼まれると断れない。
本当は嫌なのに「いいよ」って言っちゃう。
そんな自分、責めたくなりますよね…。
「あなたの“優しさ”、誰かのためで
“自分”を消していませんか?」
優しさは、“自分を守ったうえで”
初めて相手を包む力になる。
海外では幼稚園から「バウンダリー(心の境界線)」を学びます。
「No」と言えるのは、大切なスキル。
日本の“和”の文化は、本来「調和」だった。
でも今は、「我慢・同調」に変わってしまっていませんか?
自分を大切にすることは、
誰かをないがしろにすることじゃない。
まずは、あなたの“心の境界線”を知りましょう!
全てが魔法のように、変えれることはありません。
他責思考だと、もっと現実がひどくなる場合があります。
自分の人生に責任を持てる人、自分の人生を変えていく決意や覚悟が必要です。
私も長いこと他責思考で、誰に全てを変えて欲しかった時期が長くありましたが、現実はどんどん悪くなる一方でした。
道瀬同じ人生なら、辛さも楽しめるくらいのメンタルを手に入れたほうが100倍楽しくなりました!そんな人をどんどん増やしていきたいです♪