小規模事業者持続化補助金の申請に必要となる「経営計画書・補助事業計画書」づくりをサポートします!
「何から書けばいいかわからない」
「自社の強みをうまく文章にできない」
「補助金でやりたいことは決まっているけど、計画書にまとめられない」
そんな方におすすめです。
【サービス内容】
商工会議所で約10年間、150件以上の持続化補助金申請をサポートしてきた経験とAIを活用し、あなたの事業内容や想いを「伝わる事業計画」に整理します。
まずは、
・現在の事業内容
・商品、サービス
・自社の強みや特徴
・現在の経営課題
・今後取り組みたいこと
・補助金を使って実施したいこと
・導入する設備やサービス
・期待する効果
などをヒアリング。
その内容をもとに「経営計画書・補助事業計画書」のラフ案(たたき台)を作成します。
単に文章を作成するだけでなく、
「なぜ取り組むのか?」
「自社の強みをどう活かすのか?」
「なぜこの投資が必要なのか?」
「補助事業によって経営がどう変わるのか?」
などを整理し、申請内容のストーリーを組み立てます。
【申請支援の経験 × AI】
AIに入力して文章を自動生成するだけのサービスではありません。
これまでの申請支援経験をベースに、AIも活用して事業内容を整理・深掘りし、計画書づくりをサポートします。
「人によるヒアリング・申請支援の経験」×「AIによる情報整理・文章作成力」を活かします。
【こんな方におすすめ】
✓ 初めて持続化補助金を申請する方
✓ 何から書けばいいかわからない方
✓ 計画書のたたき台が欲しい方
✓ 自社の強みを文章にするのが苦手な方
✓ やりたいことはあるが計画として整理できていない方
内容が完全に固まっていなくても大丈夫です!
【申請サポート実績】
★商工会議所で約10年間の申請支援経験
★持続化補助金の申請サポート150件以上
★第17回 サポート案件の採択率 約80%
※過去の実績であり、採択を保証するものではありません。
【電子申請について】
電子申請は原則としてお客様ご自身で行っていただくことをおすすめしています。
補助金は採択後も、交付申請・補助事業実施・実績報告・精算などの手続きがあります。そのため、ご自身で申請内容や申請システムを把握しておくことが、その後の手続きをスムーズに進めるうえでも大切です。
あなたの頭の中にあるアイデアや想いを整理して、「伝わる事業計画」にするお手伝いをします!
初めての方もお気軽にご相談ください。
スムーズにサポートを開始するため、ご購入後に以下の情報をお送りください。
【最初に教えていただきたいこと】
① 業種・事業内容
現在どのような商品・サービスを提供しているか、できるだけ具体的に教えてください。
② ホームページ・SNS等
ホームページ、Instagram、X、Facebookなどがある場合はURLをお送りください。
③ 自社・商品の強み
「他社には負けない」「お客様から評価されている」と思う強みや特徴を教えてください。
④ 年間売上
直近1年間のおおよその売上高を教えてください。
⑤ 補助金を使ってやりたいこと
「何を導入・実施したいのか」「なぜ必要なのか」「投資予定額」などを教えてください。
見積書や商品・設備等のURLがある場合は、あわせてお送りください。
このほか、会社案内、パンフレット、既存の事業計画書、決算書、商品資料など、事業内容が分かる資料があれば参考になります。
★情報は多いほど、事業の強みや特徴を反映した精度の高いラフ案を作成しやすくなります!
「何を書けばいいかわからない」という場合は、分かる範囲で大丈夫です。不足している内容はこちらから質問し、一緒に整理していきます。
【ご購入前にご確認ください】
本サービスは「経営計画書・補助事業計画書」の作成をサポートするサービスです。
採択を保証するサービスではありません。また、最終的な申請内容の確認・判断は申請者ご本人にお願いいたします。
【対応できないこと】
●電子申請の代行
申請者ご本人のアカウント等を使用して、代理で電子申請を行うことはできません。
電子申請は原則としてご自身で行っていただきますが、入力内容や申請方法について分からないことがあれば、可能な範囲でアドバイスいたします。
一緒に「審査する側に伝わる事業計画」を作っていきましょう!