【特徴】
発達障害のある大学生の自立に関する著書を上梓した著者が、発達障害のある大学生の支援に関する豊富な経験に基づき、あなたの状況に応じて、以下のようなご相談に対して、実践的なアドバイスをします。
<就職活動>
見通しを立てにくい発達障害傾向のある学生が、どういった手順で進めればいいかのご相談
適職探しの方法に関するご相談
<単位取得、進級、卒業>
発達障害を背景とした、講義に集中できない、レポートを出し忘れるといった学業不振の対策に関するご相談
<大学に対する合理的配慮の要請>
大学の相談窓口で適切に相談することを通じて、単位取得・卒業をスムーズにするための、「合理的配慮」の活用方法に関するご相談
<将来や目の前の自立>
親元を離れて自立をする際に備えるためのご相談
支援機関へのあっせん、診断・各種検査、就職先の紹介はできません。