【26年1月15日以降に価格改定予定のためお早目に!】
令和2年の技術士第二次試験(化学部門)に合格しました。
化学部門は受験者が非常に少ないことから基本的に情報量が少ないのが現状です。
基本的に合格するための必要な要素は全部門共通ですが、同じ情報を得るなら近い部門がより理解しやすいかと思います。化学部門を受験される方はぜひお声掛けください。
もちろん過去にも実績がありますので化学部門以外の受験生もご対応しております。気軽にお問い合わせください。(専門用語については勉強した上でご対応します)
受験を受けるにあたり、最初の関門が受験申込書です。
筆記試験には直接関係ありませんが、筆記試験に合格した場合は重要な書類になるため、十分に準備した上で作成、提出が必要です。
そこで、受験申込書(特に詳細部分)の添削します。
下記のお悩みを解決します
・受験申込書の添削が必要で困っている
・化学部門の情報が少なくて不安だ
・技術士第二次試験に合格するためのアドバイスがほしい
・受験申込書を仕上げたい
添削回数は2回の予定です。
ご送付いただきました回答は責任をもって秘密厳守いたします
(第3者への公開はしません)
機密情報がある場合はアルファベットなどで伏せていただきて構いません。
(企業も伏せていただいて構いませんし、詳細部分のみの添削でも問題ございません)
★無料特典
・当方の受験申込書(詳細業務のみ)をご提供します。
(ただし、機密情報に関わる部分は表現方法を変更させていただきます)
ご希望の方は声をかけていただければと思います。
23年11月追記:令和5年度筆記試験ですが、ココナラも含めて3人突破しました。
24年8月追記:令和6年に技術士第2次試験対策本を出版しました。
それらに基づく添削を心構えとしてご対応できればと思います。
25年12月追記:令和7年度筆記試験ですが、ココナラも含めて2人突破突破しました。
・私は化学部門の技術士ですが、化学部門以外のご対応も可能です。
専門用語や背景を整理する上で通常より多少お時間をいただくことになりますが、ご了承ください。
・回答や詳細業務経歴はPDF資料送付しますが、資料の第3者への開示はご遠慮お願いします。