残り1社!ココナラ外より2社受託中
補助金を活用して売上や生産性を上げて競争力強化に繋げ、生み出した利益は役員や従業員、その家族へ還元できる経営活動に繋げましょう。
■サービス概要
○新事業進出促進補助金第4回の申請書(Word16枚分)の作成支援を行います。
○企業様のPCでのみ申請ページにアクセスすることが許されている為、申請書の電子提出代行には対応できません(現地またはWEB画面共有での、企業様のPC端末による申請支援は可能。)
○申請書は入力項目が多く、1社50~80時間を要します。薄利多売の業者にご注意下さい(窓口は専門家が対応し、その後は大学生に外注しているケースもあります。)
■新事業進出促進補助金とは?(「よくある質問」も必ずご確認下さい)
○中小企業が新事業に挑戦する際、その設備投資やシステム導入、建物改修などの費用を国が支援する制度です。
○20名以下の中小企業は最大3,000万円の補助金支給です(企業規模により最大9,000万円。)
○補助率は原則50%(特例で66.6%)です。
○対象となるのは「新分野への進出」(社会にて一般的な普及度や認知度が低い分野)や「高付加価値な事業」への取り組みで、その他、賃上げや生産性向上、ワークライフバランス計画策定が必要です。
○申請期間は6月19日まで(遅くとも4月末にはご用命下さい。短納期対応は別途料金が発生します。)
○対象経費:機械装置・システム構築費・建物費など、9種類(よくある質問を”必ず”お読みください)
○採択例:よくある質問に掲載しています。
◼︎これまでの支援実績
再提出を行った企業様も含めると、2023-2025年は73社中61社(83.6%)の事業者様が採択されています。
・事業再構築補助金:16/19件
・ものづくり補助金:5/6件
・省力化補助金:17/21件
・新事業進出促進補助金:4/5件
・小規模事業者持続化補助金:19/22件
途中で再申請を見送る企業様もおり、採択率90%以上は現実的ではありません。見栄えの良い数値を誇示している業者にご注意下さい。
■料金
税別100,000~154,000円のお見積りとなります。財務状況(営業利益推移や流動資産、繰越利益剰余金)によるお見積りです。また、これに成功報酬10%(税別、ココナラ手数料別途)が加わります。
●必ず事前に要綱をご確認頂き、自社が補助対象であるか、購入される物が補助対象経費であるかご確認下さい。お分かりにならない場合は、お気軽にお問合せ下さい(下記はURLをコピペしてお使い下さい。)
https://shinjigyou-shinshutsu.smrj.go.jp/docs/shinjigyou_koubo_4.pdf
●近年、中小企業経営の専門家ではないMBA取得者や外資コンサルタントによる申請支援が散見されます。中小企業の専門知識を持たないコンサルタントにもご注意下さい。彼らは大企業の専門家です。公認会計士や税理士も補助金の専門家ではありません。当社では中小企業診断士15年目の私松木が最初から最後まで一貫して対応いたします。
●補助金の審査員は中小企業診断士が務めています。支援者は金額で選ぶのではなく、審査員と同様の視点で判断できる中小企業診断士に依頼することを強くお勧めします。
●申請書の丸投げには対応しておりません。公募要領でも禁止されています。採択されるには、事業者様のご協力が必要不可欠です。
●進捗は逐一報告しますので、その際に修正点があればお申し出下さい。