借入成功率90%超!補助金採択率80%超!現役銀行員が貴社の銀行融資・補助金申請を完全支援します!
私は高校生の時に父の会社が倒産に陥り、それを機に経営コンサルタントとして、中小企業や個人事業主の経営支援に尽力することを志しました。
その為に、大手金融機関に勤める傍ら、合格率4%となる中小企業診断士(以下、『診断士』)の試験に合格しました(診断士は経済産業省が認めた国内唯一の経営コンサルタントの国家資格です。)しかし、時はすでに遅く、父の会社は資金が底をついて倒産しました。
それ以来、同じような境遇にある企業を建て直すことを自身の使命とし、これまで200社以上の事業計画書の策定支援を行ってきました。
また、私は補助金審査員を11年務めており、各補助金の加点項目を熟知しています。これが他のコンサルタントとの大きな違いです。実際、今年2025年の実績として、高い採択率を維持しています。
●銀行融資(メガバンク・地方銀行・信用保証協会・日本政策金融公庫等):32/34件
●小規模事業者持続化補助金:19/22件
●事業再構築補助金採択:16/19件(当補助金は終了となりました)
●ものづくり補助金採択:5/6件
●省力化補助金:17/21件
●新事業進出促進補助金採択:4/5件
コロナ融資の返済が始まった今現在においても、借換融資や補助金活用で危機を脱した企業様を数多く見てきました。新分野に活路を見出している企業様も存在します。ついては、ぜひ各融資や補助金の活用をご検討下さい。
下記は、現在主に利用されている融資および補助金です。ものづくり補助金は業種がやや限定されますが、その他はどれも業種業態を問わずに利用できる為、非常に使い勝手の良いものとなっています。
<融資>
●創業融資(最大7,200万円、無担保・無保証人)
●マル経融資(最大2,000万円、無担保・無保証人)
<補助金>
●小規模事業者持続化補助金(最大250万円)
●ものづくり補助金(最大3,500万円)
●省力化補助金(最大1億円)
●新事業進出促進補助金(最大7,000万円)
融資や補助金の支援を専門家に依頼する際は、誰に依頼するかが非常に重要です。安易に金額だけで決めないよう、ご留意下さい。下記に注意点をまとめました。
●融資や補助金の知識がない無資格コンサルタントや、”中小企業”の専門家ではないMBA取得者や海外MBA取得者、外資コンサルタント、行政書士が支援し、採択に至らないケースが散見されます。中小企業経営の専門家である診断士に依頼することをお勧めします。
●融資や補助金の審査は、多くが診断士が務めています。このことからも、融資・補助金申請支援は診断士に依頼することをお勧めします。
●値段で決めることだけは避けましょう。まずは『国が認めた唯一の経営コンサルタント』である診断士へのご相談をお勧めします。
融資や補助金を活用して事業を強く推進し、業績を回復させた企業を数多く見てきました。今後も企業の新たな挑戦のお力になりたいと強く願っております。