【採択事例お渡しできます。お気軽にご連絡下さい】
■サービス概要
○小規模事業者持続化補助金第20回(上限250万円予定)の申請書の作成支援を行います。1社限定のご提供です。
○企業様のPCでのみ申請ページにアクセスすることが許されている為、申請書の電子提出代行には対応できません(現地またはWEB画面共有での、企業様のPC端末による申請支援は可能。)
○申請書作成は、1社50時間程度を要します。薄利多売の業者にご注意下さい(窓口は専門家が対応し、その後は大学生に外注しているケースもあります。)
○申請に必要な様式4の発行を地域の商工会・商工会議所より受け取る必要があります。およそ15日間必要です。
■小規模事業者持続化補助金とは?
中小企業(個人事業主含む)が販路拡大に取り組む際、その経費の一部を支援する制度。対象経費は、店舗改装、機材導入、広報活動(雑誌広告や看板作成等)を始め、事業の前進に役立つ費用です。広告宣伝費(HP制作等)のみ金額に上限があります。公募要領(下記は第19回)をコピペしてご覧頂くか、私までお気軽にお問合せ下さい。
https://www.jizokukanb.com/jizokuka_r6h/doc/kobo/r6_19/19_一般型_公募要領_第5版.pdf
■事例
○個人経営のパン屋が来店客を増やすために店頭看板を刷新し、商品紹介用の写真撮影を外注する
○工務店が新規顧客向けにリーフレットを作成し、反響を高めるために一部の展示スペースを改装する
◼︎これまでの支援実績
再提出を行った企業様も含めると、2023-2025年は73社中61社(83.6%)の事業者様が採択されています。
・事業再構築補助金:16/19件
・ものづくり補助金:5/6件
・省力化補助金:17/21件
・新事業進出促進補助金:4/5件
・小規模事業者持続化補助金:19/22件
途中で再申請を見送る企業様もおり、採択率90%以上は現実的ではありません。見栄えの良い数値を誇示している業者にご注意下さい。
■料金
50時間の工数を要するため、95,000円(税別、ココナラ手数料別途)のお見積りとなります。財務状況(営業利益推移や現預金等)による、合理的な料金減額はご相談に応じます。また、「成功報酬10%」が加わります。「よくある質問」もよくご確認下さい。
●事前に要綱をご確認頂き、自社が補助対象であるか、購入される物が補助対象経費であるかご確認下さい。お分かりにならない場合は、お気軽にお問合せ下さい(下記は第19回公募、コピペしてお使い下さい。)
https://www.jizokukanb.com/jizokuka_r6h/doc/kobo/r6_19/19_一般型_公募要領_第5版.pdf
●近年、中小企業経営の専門家ではないMBA取得者や外資コンサルタントによる申請支援が散見されます。中小企業の専門知識を持たないコンサルタントにもご注意下さい。彼らは大企業の専門家です。公認会計士や税理士も補助金の専門家ではありません。当社では中小企業診断士15年目の私松木が最初から最後まで一貫して対応します。
●補助金の審査員は中小企業診断士が務めています。支援者は金額で選ぶのではなく、審査員と同様の視点で判断できる中小企業診断士に依頼することを強くお勧めします。
●申請書の丸投げには対応しておりません。公募要領でも禁止されています。採択されるには、事業者様のご協力が必要不可欠です。
●進捗は逐一報告しますので、修正点があれば都度お申し出下さい。