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恋愛経験は少なくたっていい

こんにちはあっという間に夕方になってしまいました。今夜の夕飯は何でしょう?さて恋愛経験の人数に引目を感じることがありませんか?恋愛経験が少ないことに焦りや引け目を感じる必要はありません。最後に自分自身が幸せになれることが大切だからです。下記に内容をまとめてみました。●恋愛は無理にしなくたって良い恋愛は自由なものであり、義務ではありません。他の娯楽と同じく、恋愛も自分のペースで楽しむものです。恋愛を競争や勝負として考えることは避け、自分の幸せを追求するために楽しんでください。●恋愛は傷つくことだってある恋愛経験が多いからといって、必ずしもうまくいくとは限りません。経験が少なくても、自分のペースで楽しむことも大切です。焦って軽い恋愛をするよりも、自分を大切にして楽しむほうが良いでしょう。●恋愛は対等恋愛経験の差で引け目を感じる必要はありません。恋愛は対等な関係であり、相手を理解し、共に経験を積んでいくことが大切です。恋人同士であれば、一緒に成長していくことができます。それができない恋愛は良い経験になりません。●焦らなくてもいつかは恋をする恋愛は時期やタイミングによって異なる人生の局面で起こる素晴らしい経験の一つです。焦る必要はなく、自然な流れで恋愛が訪れることがあります。恋愛は人生の中でさまざまな要素が組み合わさった結果であり、人それぞれに異なるペースでやって来ます。大切なのは、自分自身を大切にし、他人との素敵な関係を楽しむことです。焦らずに自分自身を成長させ、自分の価値や魅力を高めることで、より充実した恋愛が訪れる可能性も高まります。恋愛は予測不可能で、素晴らしい瞬間がいつやって
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恋愛必勝法とは?自分だけのテクニックの見つけよう

こんにちは。恋愛でもなんでも、人と仲良くなったり親密になったり、"心の距離" を近づけるために必要な要素って本当にたくさんありますよね。だからみんな悩みますし、それをテーマとする題材も多くあります。人によってもタイミングによっても、場所によっても、その方法は変わります。ある意味たった一つの正攻法なんてのは存在しないんですよね。正解がないということは、人によって考える正解が違うということ。皆さんが考える正解というのは、"自分が今まで経験してきたものの中" から生まれてきます。それは「あれはこういうことだったのかもなぁ」という過去の経験からくる教訓です。過去を振り返った時に冷静なものの見方で、「あれはよくなかったよな」とか「なんであんなことしたんだろ自分」とか考えられるのは、あなたが "過去の自分" を客観視しているからです。他人を見るのと同じように、過去の自分を他人事のように見れるから、その時の間違いも正解も冷静に見れるようになります。これがその人にとっての唯一の正解なんです(^^)世間一般で言う正攻法とか、他人が言う「こうすべき論」は、その人たちにとっての正解です。ここで私がお話ししていることも、私にとっての正解です。人によってはそれでうまくいくこともありますが、100%同じ結果が得られるなんてことはありません。それは、それを実行する人が全くの別人だからです。人によって言い方も態度も、実行しようと思うタイミングも異なります。だから助言してくる人と同じようには出来るはずがないんです。恋愛云々を語る側としては身も蓋もない話になってきますが(^-^;アドバイスや体験談などは、あくまで
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恋愛の経験値は必要か?恋愛相談の難しいところ

※この記事はハルマ個人の意見が多く含まれています 僕自身も電話相談を始めた頃に壁に当たったのが恋愛相談でした。 僕個人の意見が多くなるため、他の出品者さんはどう答えてるんやろ?ってよくなっていました。 恋人に裏切られたと感じている相談者は、疑心暗鬼になっているため強い口調で言われることもあります。 恋愛の経験値は必要か?恋愛相談を受けるにあたり、恋愛の経験値はある程度必要だと思います。 恋人と一緒にいるときの幸福感や失恋したときの苦しさは、経験がないと分からないからです。 ただ恋愛の深さは、必ずしも経験人数に比例するわけではないとも感じます。 このあたりが個々の恋愛観によって異なってきますね。 いろんな人とお付き合いして相手を見極められるようになりたいと考える人もいれば、できるだけ早くパートナーを見つけたいと考える人もいるからです。 僕自身が相談者(購入者)になった場合、説得力を感じるのは、過去の経験を糧にして今パートナーと良好な関係を築いている方からのアドバイスです。恋愛相談の難しいところ 恋愛となると「誰に相談していいか分からないので電話しました」というケースもあります。 恋愛相談で難しいのが、冒頭でも書いた相談者が取り乱してるケースです。 唐突にフラれたり、想定していなかったお相手の対応に電話開始時から泣きながらお話しされることも珍しくありません。 相談者が取り乱しているケースは、仮にある程度的確な提案やアドバイスができたとしても理解してもらえないことがあります。 時間が経って相談者が冷静さを取り戻したときに 「だからあのときハルマさんはあんなふうにアドバイスしてくれてた
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見たい景色を見る努力とは

こんにちは。恋愛で自信を無くしてしまうと、次にすべき行動が見えなくなります。自分が次に何をしたらいいのか、"何が正解なのか"が分からなくなった気がして、さらに不安になるんですよね。そしてそういう時は「こうしたらいいんじゃない?」という周りからの助言も上手く聞き入れられなかったりするんです。本当にそれをして良いのか分からないんですよね。行動を躊躇してしまうのは自信を無くしているからです。そして自信がないのは、確信がないからです。それをやって成功する経験がないから、助言も素直に受け入れられないんです。私は相談を受けるとき、あまり具体的な方法論はお話ししません。なので確信を得て安心したい人ほど、「具体的にはどうすればいいんですか」という風に聞いてきます。たしかにどんなケースでも具体的な方法というのはあります(^^)それをお教えすることは出来るでしょうし、世の中に出回っている恋愛指南書にもおそらく書かれています。「次はこうしてください」とか「こうきたらこう返してください」とか事細かに指示することはきっと容易いのだと思います。けれど方法論だけをいくら渡したところで結果は目に見えていると思うんです。使いこなせないからです。使いこなすためのマインドが出来上がっていないからです。世の中にあるハウツー本でもなんでも、私以外の人が発信している有益な情報というのは、探せばいくらでも湧いて出てきます。今に始まったことではなく、ずっと昔からこの手のテーマで提唱している人なんてのは星の数ほど存在しているんです。なのにどの時代にも上手くいかない人というのは存在している・・・なぜそうなるのかというのは、上手く
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恋愛経験、恋愛観

 おはようございます。こんにちは。こんばんは。  某ブログに触発されて、自分の恋愛観について語りたくなってしまいました。    結論から言うと、私の恋愛は、勉強と表裏一体の関係になっていました。  つまり、恋愛に時間を使うと、勉強の時間が取られてしまうし、勉強に時間を使うと、恋愛の時間が取られてしまうという関係性になっていました。主観的にも客観的にもです。  そして、私が一番に優先してしまったのが「勉強」でした。  勉強と恋愛の両立はできないか、2回、挑戦しました。  しかし、2回とも勉強を優先してしまい、恋愛はうまくいきませんでした。  おそらく、社会人になっても、恋愛と仕事を天秤にかけて、仕事を優先してしまうタイプの人間になっていると思います。  なので、恋愛に性格が向いていないのだと思います。  ただ、この歳になって思います。もっと恋愛を重視していたら未来は変わっていたのだろう、と。  現在は、もう恋愛する気はありません。  恋愛即ち結婚になってしまうからです。(結婚観については以前記事にしました。)  …という何とも寂しい結論になってしまったのですが、私の恋愛観については以上になります。  ここまで読んで頂き、ありがとうございました。  ハートマーク押して頂けると励みになります。  それでは。
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男性の勝手な女性観

あまり恋愛経験のない男性の話をします。彼は初めてまともに付き合った女性に誘われて、彼女の家に行ったんですね。普通の男だったらその後の展開は大体想像が付くでしょうし、ある程度期待もすると思います。しかし、この男性は何もしなかったんです。気後れしたのでしょう。よくあることです。それだけだったらまだいいんですが、彼が大人しいので、ここは自分が積極的に行くべきだと思ったのでしょうか、女性が自分から誘いました。すると彼はびっくりして彼女を放り出して逃げ出してしまったんです。彼女のほうも驚いたでしょう。まさかそこまでうぶとは。彼は女性がそんなはしたないことをするもんじゃないなんて言っていました。本当に情けない。この男は自分の頭の中のイメージだけで女性を見ていて、生きた人間として見られないんです。ここまで極端な例は少ないでしょうが、女性に自分の勝手な理想像を押し付けようとする男性はよくいます。しかし、実際には理想そのままなんて女性はいません。必ずイメージとのずれが出てきます。そして、そんなことでがっかりするようでは恋愛も結婚もできるはずがありません。勿論、こんな女性がいいとか、好き嫌いがあることは当たり前です。それにとらわれすぎるのが良くないんです。相手を一人の人間として認め、すべてを受け入れるようにしないと恋愛は長続きしません。では。
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緊張や返信の迷いは「練習不足」なだけ。婚活を最高のトレーニングに変える方法。

こんにちは。結婚相談所チアーズの松尾です。ココナラで電話相談を受けていると、「自分に自信がない」「お見合いで失敗するのが怖い」という声を本当によくお聞きします。一回一回のお見合いを、人生をかけた最終面接のように感じて、ガチガチになっていませんか?そんなあなたに、20年のキャリアを持つ私からアドバイスです。婚活を「本番」だと思わないでください。これは、運命の人に選ばれるための「最高の練習」なんです。話すのが苦手なら、練習相手を見つけたと思えばいい。返信が送れないなら、文章構成のトレーニングだと思えばいい。緊張してしまうなら、自分のメンタルを鍛える場だと思えばいい。そう捉えるだけで、少し心が軽くなりませんか?婚活は、自分をアップデートし続ける過程です。一人で「練習」するのが辛くなった時は、ココナラの電話相談を利用してください。お電話で会話のシミュレーションをしたり、迷っているLINEの文面を一緒に考えたり。私があなたの「練習パートナー」になります。場数を踏めば、不安は必ず自信に変わります。本番で最高に輝くために、今は泥臭く挑戦していきましょう!
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私たちは恋愛について、実は学んできていない

こんにちは。スピリチュアルヒーラーの沙耶美です。私たちは、子供のころに、「恋愛」ということを学んできていませんよね。学校で学びます?小学校の時に、こんな授業ありましたか?誰も教えてくれないこと。みんなわかっていると思い込んでいること。学問ではないこと。でも、みんな愛したいし愛されたい。どうやって学ぶんだ?って考えたことがあるんですよね。淡い初恋があって「人を好きになるってこんな気持ち」って理解して。心の中ざわざわして。失恋したり、成就したり。人を愛するって苦しいんだって理解したり。時には一番の幸せだと思ったり。それがどんな基準なのか、どんな感情が湧いたら恋なのか。恋と愛は違うのか、、、きっと誰も学んできていないの。経験で、理解していくだけ。恋愛の授業があるわけじゃないし、恋愛に正解があるわけじゃないけれど、愛は見えないもので、カタチがあるわけじゃなくて、つかめないもので、消えてしまうかと思えば、そこにまだ存在するもので。あると思っていたら、いつの間にか消えてしまっているもの。無形で、無味無臭で、決して見えないものなのに、私たちは愛を求めてしまう。どうにかそれをカタチあるものにしたいと、求めてしまう。なかなかそれが手に入らなくて相手にも求めてしまう。だから喧嘩になる、別れになる。形がないことがスタンダードでその愛は自分を愛することでしか感じられないものであるということを私たちは一度も学んできたことがないから。だから、自分の外側に求めてしまう。でも違う。本当は違う。愛は自分の中にあって、ちょっと自分の心に目を向ければ自分が自分を愛しているということに気が付く。そしてそれが真の愛だと
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