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病院奮闘記 vol.34 2022年7月24日

7月も4週目が終わりました。暑さと雷雨が厳しい日々でしたね。新型コロナの感染拡大の勢いの早さにびっくりです。相変わらず行動制限もないみたいですね。皆さん体調管理に気を付けて下さい。 7月4週目の出来事、、、。 ◆祭日は千葉県柏市へ、個人コンサルしてきました。入院料と在宅診療についてレセプト請求点数の仕組みと施設基準の内容について実際の現場で作業等を説明してきました。きっと経営企画のお偉い方でしょうか?いつもありがとうございます。◆診療録管理体制加算の定例報告がいつも間に追加されていたのでびっくりです。厚生局に問い合わせしたところ、追加したことはお知らせしていないので出さなくても平気ですとのことでした。早く作業して提出して意味がないですね。来年からは期限に間に合う程度で進めていきます。◆施設基準関係ですが、先週に引き続き、重症度・医療看護必要度は上昇傾向です。助かってます。医師も病棟看護師もなんとか評価できるように業務上の日常会話で声が聞こえてきます。みんな意識してくれてます。最初に問題提起したときは散々な目に合いましたが、今は各自、主体的に行動してくれてます。本当に感謝します。 ◆今週は毎日「発熱外来」と「コロナワクチン」の対応で一日が終わりました。外線電話が鳴りっぱなし、PCR検査したいと電話が酷く、受け入れも以前の三倍程度受けていますが、断りもかなり多くまた職員や職員家族からも問い合わせ対応で全体がひっ迫して疲弊感でいっぱいでした。とても疲れました(-_-メ)ほぼ、自分の業務ができない状況です。日々こなすだけです。◆個人病院の支援に関わることもできました。限られた時間ですの
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クリニックの求人、応募が来ないとき試したいInstagram活用法

「求人を出しているのに、なかなか応募が来ない」——そんなお悩みはありませんか。スタッフ採用は、多くのクリニックにとって悩ましいテーマのひとつです。求人サイトに条件を載せるだけでは、職場の雰囲気までは伝わりにくいものですよね。そこで注目されているのが、Instagramを使った採用広報です。今回は、求職者の方に「ここで働いてみたい」と感じてもらいやすくなる発信のポイントを、やさしくご紹介します。なぜ求人情報だけでは伝わりにくいのか求職者の方が職場選びで気にされるのは、給与や勤務時間だけではありません。「どんな人が働いているのか」「職場の雰囲気は自分に合いそうか」といった点を、応募前に知りたいと考える方が増えています。求人サイトの文字情報だけでは、こうした空気感までは伝わりにくいのが正直なところです。Instagramが採用広報に向いている理由Instagramは写真や短い動画が中心のため、言葉にしづらい「雰囲気」を伝えやすいのが特徴です。スタッフ同士の自然なやりとりや、清潔感のある院内の様子を見ていただくことで、求職者の方が働く姿をイメージしやすくなります。結果として、ミスマッチの少ない応募につながりやすくなると期待できます。求職者に伝わりやすい投稿の切り口たとえば、次のような内容は職場理解を助けやすい題材です。スタッフインタビューや一日の流れの紹介、入職後の研修やサポート体制、院内のちょっとした行事や季節の取り組みなど。どれも「働く人の顔が見える」点が共通しています。なお、患者さんやスタッフが写る場合は、必ず本人の同意を得たうえで掲載するようご注意ください。続けやすくするための
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医療事務の仕事

はじめまして。医療事務歴15年のムウムと申します。この度私のきままな日々を書いていこうと思います。さて医療事務の仕事って求人よく出ていますよね~専門学校やスクールに行って資格を取って就職される方、私みたいに未経験でアルバイトから入る方様々な形があります。医療事務って仕事内容は多岐にわたります。そんな私の経験をお悩み相談として受け付けております。これから就職を考えておられる方、現在医療事務として働き不安な方、職場関係、新人教育算定で分からないことなんでも結構です、ぜひご相談くださいませ。一緒に解決していきましょう!
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