行動は「アナログのみ」「デジタルのみ」とこだわり過ぎない
こんにちは、むらいちです。
最近はライターの中野巧(なかのこう)さんの情報をチェックしています。
この方はエンパシー(共感)ライティングの開発者なのですが、かなりライティングの「型」を作って下さっています。
中野巧の公式ブログの方で概要が学べるので、ライティングの型に迷っている方におすすめです!
今回のテーマは「行動は「アナログのみ」「デジタルのみ」など、こだわり過ぎない」です。
タイトルの通りですが、行動をする上で強制力がない状態では
「モチベーション」
を特に重要視したい所です。
ですので、できるだけ「新しい行動」をする時などは
○インプット○アウトプットの両方でそうなのですが、
「自分が好きな媒体・ツールを使う」
というのが1つのコツだと思っています。
例えば、
○読書(インプット)
アナログ ⇒ 本
デジタル ⇒ 電子書籍
○マニュアルを読む(インプット)
アナログ ⇒ 冊子
デジタル ⇒ PDF
○マインドマップ(アウトプット)
アナログ ⇒ 画用紙、ホワイトボード
デジタル ⇒ Xmind、Freemind
○スケジュール管理(アウトプット)
アナログ ⇒ ほぼ日手帳、ジブン手帳
デジタル ⇒ Googleカレンダー、ライフベアー
○メモ(アウトプット)
アナログ ⇒ 大学ノート、ポストイット
デジタル ⇒ エバーノート、メモ帳、エクセル
などのように
A:アナログ
B:デジタル
という大きな2つの選択肢があることが分かります。
ここを間違えてしまうと、モチベーション・行動力が大きく低下してしまいがちです。
また、私の場合で言うのであれば、
読書 ⇒ 本(アナログ)
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