少数精鋭経営
間接部門、営業を含めていらないAiが支持しプログラムが仕事するからだ。人間の仕事なんてどんどんなくなっていく社員のいない会社は良い会社だから、政治経済学部とか言ってお勉強するよりも家の中で数学やってた方が良い。行列使って多変量解析とか、偏微分解析とかそっちのエンジニアの方が仕事になる。後は鳶の親方に弟子入りして鳶職になる。昭和バブルのころは月収300万円だった。今は120万円くらいかな。経済学部よりも5千倍もいいちょっと前にこの高校生どうしたらよいか聞かれてどうせ大学中退するので大工がいいよといったが日東駒専に入って、予定通り中退してぶらぶらし始めた。母親は、がっかりしていた。中間管理職をAiにさせる時代なのにそんな偏差値55程度の大学へ行っても使い物にならないだろうと思う。昔は数学科出ても就職なかったが今はビックデータ解析で医者や弁護士よりも巨額なサラリーをもらえる。私は専門学校の時に杉田君という九紫の数学だけはできる男に東京理科大数学科一緒に行こうぜと誘われたが学力がないのでSEをしっかりやるという風にたもとを分けた。それが今、こんなになっている40歳の頃にドリル一生懸命やってついに数三までよくわかるようにして大学を退官した数学の先生に師事して行列計算と多変量解析と偏微分解析を教わった。これで何がわかるかというと、明後日の株価の動きが手に取るようにわかるのだだが、それも干支九星術で当てはめるとたいてい株価の動きがわかる。極限値を探るには数学は必要だが株の場合暗々裏必要ない人間のやる仕事はどんどん減っているのでどんどん頭の足りない人が増えてさらにダメな人間ばかりになるね。富は
0