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おすすめのお守り

今回はおすすめのお守りを紹介させていただきます。☆「おすすめの御守り」☆※重要※お守りはひとつにしぼりましょう。また、女性の方は難しいとは思いますが、基本的に御守りは着ている服装のポケットなど、なるべく「身につけて」いるほうがよろしいです。財布にも一般的な御守りは入れないようにしましょう。銭洗い弁天さまなどのコイン型のものは入れておきます。私のおすすめの「御守り」は、瀧水寺・大日坊の「即身仏御衣入御守」です。詳しくはホームページでお調べください。私もいただいています。ご住職のお話によると、いろいろなお礼が届いているなかで、いちばん多いものとして、交通事故や病気平癒、手術の成功、入試合格、学問成就、良縁や子授けのご利益をいただきましたというものがあるそうです。例として、手術をすることになっていた母親の夢の中に上人さまが現れ、無事手術が成功しました、東日本大震災でも大日坊のお守りを持っていた漁師たちがたくさん助かったなど、全国各地から多くのお礼の手紙が届くのだそうです。湯殿山のご縁年である丑年と未年に、即身成仏された真如海上人さまの衣替えをしています。その衣替えしたお衣などを分けたものが、大日坊のお守りのなかに入ってるそうです。お祀りされているご神仏○秘仏御本尊 湯殿山大権現・御本尊湯殿山大権現(秘仏)空海弘法大師の御自作とされています。○変化百体観音さま○大聖不動明王さま(交通安全・厄難消除)○波分大聖不動明王さま○釈迦如来さま○飯綱の権現さま(商売繁昌)○梵天さまと帝釈天さま(縁むすび)○大黒天さま(五穀豊穣・商売繁盛)○弁財天さま(商売・学業・芸能)○文殊菩薩さま(学業成就・
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知られざるお守りの真実

今回はお守りについてのお話です。霊能者の寺尾玲子さんや、能力者の僧侶の方もお話していますが、お守りはひとつが基本です。神仏はケンカしないから複数のお守りを持っていても大丈夫だといわれる方もいますが、私の経験でも複数のお守りはよくないです。神仏どうしでも相性がありますし、神仏と人の縁と相性もあります。ただし、生まれた土地の産土神社と住んでいる土地の神社とは縁が深く、相性は関係がありません。体調を崩したり、トラブルに遭遇している方にお守りを尋ねると、多くはたくさんのお守りを一年以上、持っていることがあります。ひとつめは、最初にお話しましたが、お守りはひとつにしたほうがよいです。車につけているこうつうあんぜんのお守りはそのままにしておきましょう。ふたつめは、お守りは目安として、一年間、あるいは願いが叶ったときにお返しします。お返しするお守りは白い封筒にいれて、そのうえから荒塩をかけて、清潔で静かな場所に保管しておいて、正月のどんと焼きのときに出して、お焚き上げするとよいでしょう。最も望ましい方法は、お守りを授かった寺社に返納することです。寺社に足を運んでお守りを返納し、お焚き上げのうえ供養してもらいましょう。 神社には「古神札納め所(古神札納所、古神符納所など)」、お寺には「納札所」と呼ばれる場所が設けられています。 そちらにお守りを返納しましょう。そのさい、お気持ちの金額を包んでお渡しされることが丁寧なお返しとなります。それ以外では。動画のようにどんと焼きのさいにだして、お焚き上げしていただきます。みっつめに、お守りは身につけることで効果がでます。ポシェットやカバンに入れておくだけ
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