絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

日記「選挙スマホ」

【選挙】日曜日に俺はおりこうさんだからきちんと選挙に行って来た。ヾ(*´∀`*)ノでもこの日仕事が全然終わらずもう選挙に行くのをやめようかと考えてしまってた。でも今回の選挙は大きな選挙だから行く事にし仕事を途中でやめて行く事にした。しかし選挙に行った時間は夜8時のギリギリに到着し終了まじかになってしまう。アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッそして投票用紙をもらい票を入れる候補を見ると何だか見慣れない政党がたくさん書いてあった。その中でも「メタバースト党」と「核融合炉党」と言う特別目立つ政党があった。荒川区専用新聞の「ぱど」でこの政党の政策方針は全く見てなかったからあまりにも謎な党だ。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【国家戦略】しかし名前を見れば何をする党なのか大体想像がつき本気でこの政党の名前の製作を実行するのだろうと感じた。なので俺は迷わず「メタバース党」に票を入れロマンを現実にしてくれる事に期待を膨らませた。メタバースとはコンピューターの中に大きな街を作り上げそこで経済を回そうとするもの。(*´-∀-)フフフッ実際国土交通省がこのメタバースと言う世界を地球全土を再現する広さで計画し国家予算でメタバースを作ってる。核融合炉は日本とUE連合で共同開発し2022年度中に試作型核融合炉「JT-60SA」が稼働する。ヾ(*´∀`*)ノこのまま上手く研究が進めば今の原子力発電より安全で今の原子力発電より効率よく電気を作る事が出来る。でも政治家の人達はメタバースや核融合炉の構造的な事が解りそうもないが予算をもぎ取る事が期待できる。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【わがま
0
カバー画像

360pの動画は4Kでどこまで変わる?実例で比較しました

360pの動画は4Kでどこまで変わる?実例で比較しました動画の高画質化に興味はあっても、「実際にはどのくらい見やすくなるの?」「解像度を4Kにするだけではないの?」「人物や背景の細部も改善するの?」と疑問に感じる方も多いのではないでしょうか。今回は、640×360の低解像度動画を、AIを活用して3840×2160の4K動画へ高画質化した実例をご紹介します。同じ場面のBefore・Afterを比較しながら、改善を感じやすい部分と、元動画の影響が残る部分を確認していきます。【今回の処理条件】今回使用した動画の条件は、次のとおりです。・取得元:無料の動画素材サイト|動画AC・元動画の解像度:640×360・処理後の解像度:3840×2160・出力形式:MP4(H.264)・処理内容:AIを活用した動画高画質化・比較方法:同一場面の実フレームと比較動画処理の流れ:640×360から1280×720、1920×1080を経て、段階的に4Kへアップスケール640×360は、現在一般的なフルHDや4Kと比べると、解像度の低い映像です。そのままテレビや大きなモニターで再生すると、映像が拡大され、人物や背景の輪郭がぼやけて見えやすくなります。【アップスケール結果】※同一場面の処理前後を比較した一例です。仕上がりや改善度は、元動画の状態によって異なります。比較して感じられた変化1.人物の輪郭が見やすくなった元動画では人物の顔や髪、衣服の境界がややぼやけて見えます。高画質化後は、輪郭が整理され、人物と背景を認識しやすくなりました。ただし、元動画に記録されていない細かな表情や模様まで、本来の状態へ完全
0
カバー画像

テクノロジー「無料!4kTV!」

【無料の対価】 55型の4Kテレビが 抽選でもなく個数限定でもなく 予約すれば誰でも無料で手に入る 「Telly TV」が誕生しました! その代わり常時広告が表示され 常時視聴データを収集され この契約を結ばないとならない デメリットもあります。 しかし視聴データ収集は どの企業でもこっそり行ってて ポイントカードなんか全部個人の 購入情報集めに使われてます。 もちろんクレジットカードの 個人の使用方法なども 全部情報収集しデーターとして 企業のサーバーに保管されてます 当然収集された視聴データは ポイントカードやクレカ同様に 企業間で売買され共有されて 新たな商品開発に役立てます。 でも今回この無料テレビは 当たり前に行われてる事を 初めて正直に公表しその代わり 無料にして常時広告表示します。 更にメインのテレビとして使う事を 許可してくれてないので 元々テレビを持ってる人対象に 2台目以降のテレビとして貰えます 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ミニ画面機能】 このテレビの仕様は 55型4Kのメイン画面の下に 長方形のモニターが付いてて ここの右端に広告が表示されます。 更にHDR機能や2つのUSB接続や 5ドライバーサウンドバー 3つのHDMI差込口が搭載されてる 大小のダブルスクリーンTVです。 しかしテレビと言っても テレビアンテナの接続口が無く ネット回線の接続のみの AndroidOSモニターです。 上の画面と下の画面の間には カメラが設置されてて カメラ機能が必要な場面になると 自動でカメラが起動してくれます。 下の長方形のモニターには 上の画面を延長さ
0
カバー画像

古い動画を4Kにすると、どこまできれいになる?できること・できないこと

昔撮影した家族の動画や、以前のスマートフォンで撮影した映像を見返したときに、「画面がぼやけて見える」「テレビで再生すると粗さが目立つ」「大切な思い出なので、もう少し見やすく残したい」と感じたことはありませんか。最近では、AIを活用して低解像度の動画をフルHDや4Kへ高画質化することができます。ただし、4Kへ変換すれば、どのような動画でも新品のように鮮明になるわけではありません。今回は、動画を4Kへ高画質化することで「改善しやすい部分」と「改善が難しい部分」を、できるだけ分かりやすくご紹介します。【結論:4K化で見やすくなる可能性はあります】低解像度の動画を4Kへ高画質化すると、単純に映像を引き伸ばす場合と比べて、輪郭や細部が自然に補正され、テレビや大きな画面でも見やすくなる可能性があります。特に、次のような動画は改善を感じやすい傾向があります。・480pや720pなどの低解像度動画・以前のスマートフォンで撮影した動画・圧縮によって輪郭が粗くなった動画・細かなノイズが目立つ動画・テレビや大型モニターで再生したい動画元動画の状態を確認しながら処理設定を調整することで、元の雰囲気を残した自然な仕上がりを目指すことができます。【4K化で改善が期待できること】1.輪郭が見やすくなる人物や建物、風景などの輪郭がぼやけている場合、高画質化によって境界が整理され、全体的に見やすくなることがあります。2.圧縮による粗さを軽減できるSNSやメッセージアプリを経由した動画は、容量を小さくするために圧縮され、細部がつぶれていることがあります。AIによる高画質化では、こうした圧縮ノイズや粗さを軽減できる
0
4 件中 1 - 4