じいちゃんから夫への暴力:私の主張
夫が中学1年生まで祖父から毎週、平手打ちをされていた件で、
↓ ↓ ↓私は、嫁ぎ先の家が抱える事実がどうであろうと
そこは、私にとっての
大事なポイントではなかったし、
過去は変えることができないので
祖父の夫への暴力についての確認は
それ以上、しませんでした。
この件について話したいことがあれば、
義母と夫の間で
会話をすればいいことだと…。
日頃、事なかれ主義の私は
基本的には怒りは出しません。
ただ、この時の自分は
いろいろなことが起こる中で
自制心も弱くなっていたし
それ以上に怒りが強くて💢🤬義母には、
(義母ヘの甘えた気持ちも
あったかもしれないですが💦)
私の考え・想いを伝えました。…というか怒りの気持ちの表出ですね😣↓ ↓ ↓「この家のおじいちゃんの
夫への暴力については
そういうことが過去には
確かにあったのかもしれない。
たぶん、あったんだと思う。
親は知らなかったのも
お義母さんの様子を見れば
事実だと思う。
夫は毎週殴られ
たぶん、そこにはおばあちゃんもいて
ただ、そこで見ていることはあっても
助けてくれる存在では
なかったんだと思う。
暴力だけでなく
見ていても止める人がいないことが
余計に夫の傷つき体験に
なったんだと思う。
この家の中で
いろいろあったのかもしれない。
ただ、この家であった
おじいちゃんが夫にした暴力、
それ以外にも暴力で受けたことから起こる
怒り、様々な想いが、
時を経て、他人である私に
嫁である私に
そのはけ口となって出されることに
納得いかない。
すごく、嫌な気持ちになる。
この家であった負の出来事が
私が犠牲者となって
私に吐
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