絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

15 件中 1 - 15 件表示
カバー画像

「もんたよしのり特集ぅ~♪(17)」

「ジャマイカ」はいはいはいいいい。(いが多いねぇ~♪)さって。この歌手はボクが若い頃のナイスな歌手じゃ。ちょっと前にご逝去(せいきょ)されたけど、まだ若い(72才?)のに病気(大動脈解離)でなくなったよね。なんか、あの「コロナワクチン」が関係している気もするけど、まあ、しゃ~ないね。でもホントに若すぎるよ。若い時からの「歌い方」も、あの「ハスキーボイス」もあって、情熱的な歌い方が(西城秀樹もそうじゃけど)やっぱり少しは「血管系」に悪影響あったかもしれないね。わからんけど。まあ「歌手」って、どうしても「ワクチン接種」を迫られるからね~、どうしても「断る」ことなかなかできないぞよ。もう今では「ワクチン」なんて、接種する歌手もほとんどいないと思うけどね。あんな「毒」でしかないヤツじゃし。ボクも最初は「最後まで抵抗した」けど、職場の圧で「4回」も打ったけど、それが「最悪な結果」となったよ。やっぱりなぁ~って思ったけど、「後の祭り」じゃ。今は治療中じゃ。(現在は、イベルメクチン含めビタミンD3やビタミンB3等,そしてちょっと断食を実行しながら、ジョジョに解毒をしているぞよ。まあ、だいぶ解消したけど、まだまだじゃ。)あ、「もんたよしのり」じゃった。メンゴ。それでね~良くボクも彼の歌は大好きでよくカラオケでも歌ったよ。地元広島の呉のスナックで酒飲みながら彼の「ダンシングオールナイト」をうたっていたら「他の客」から、「お~、うまいじゃん」とか言ってもらい、それからボクもこの歌が得意曲になったよ。ま、実際は「酔っぱらって、緊張感ナイので自然な発声になっていた」のが真相じゃ。まあ、どうでもいいけど
0
カバー画像

「緊急!原田将大(へずまりゅう)殺害予告!」

最近ボクが気になっていた人物が・・・この「原田君」じゃ。いわゆる「川口市」の問題、そう「クルド人」の問題や、奈良の「中国人観光客の鹿の虐待」問題等で、彼の「外国人」への「注意」や「指導」が話題になっていたので、ボクもよく彼の行動を拝見(はいけん)していたのじゃ。まあ、これだけの「事件」や「事故」を外国人がやらかしているのは、ボクとしても「いらつき」があったのじゃ。そこで、たまたま前に「原田君」のブログをみてから「ちょっとだけファン」になったぞよ。まあ、前に彼は「迷惑系ユーチューバー」だったそうじゃが、そんなもん、ボクには関係ないのじゃ。でも彼もそれを反省し、何か世間のみなさんに「お詫(わ)び」でもしているように見えたのじゃ。まあ、だれにも「黒歴史」はあるぜよ。ボクだって、いっぱい「真っ黒」じゃもん。(^^;まあ、だけど「原田君」は、家族に「絶縁」されている?とかいないとか・・・よくは事情は知らんが、まあなんとなくわからないでもないが・・・その彼が今、「命」を狙(ねら)われている?!というのじゃ。その相手って、そう「クルド人」じゃ。(奈良の件では、中国人からも殺害予告を受けているというぜよ。困ったもんじゃ。)彼が「たった一人で、クルド人たちの中に入り、注意をしたり指導?したりした」というから、まあ「度胸がある」っちゃ~アルよね。ボクなら「コワイ」もん。フフフ。奈良公園の「中国人シカさんいじめ問題」でも、彼は「直接注意する!」という「男前ぶり」じゃ。それは「外国人女性/男性」関係なしじゃ。だけど、奈良公園で注意した時の「中国人?」が「お前を消すぞ!」と脅しをかけてきたというから、ち
0
カバー画像

お前はもう死んでいる

タイトルはこれですが、そっちじゃなくてこっちです。検索ワードの予測変換のことです。小池さんも昨日、死亡ってありました。まだ続ける気なんだ・・・という発言を。きっしーとか言ってる人もそろそろ身支度しないと危ないですよ。「おまえが代わりに責任とれや」になってきます。これを見て正論を述べる冷静な国民の声をどうぞー伊勢神宮を参拝しても、もうすでに『正体がバレてきています。』もちろんわずかですが頑張ってくださいというコメントもありますが、イイネがつかない。マスク氏の効果でしょうか。そういえば、あの経済どん底の原因でもありながら、さもしく今更正論を語ってる人々がいますが、もう遅いのです。やりたい放題をし、言いたい放題して来たところを皆しっかり見ている。その上で、この人はないわ。という判断が下ったんです。すでにこの世を去ったのにそれに気づいていない人。皆が警告している時に去らないなら、永遠に選択肢には入れないというキツイお仕置きが待っています。自民党じゃないよ。売国議員に。ですから、真実を暴露するしかないのでは?と警告しているんです。きれいに整えた自宅の庭に突然入ってきていきなり木を切り落としている奴。私たちが許可を出していないのにもし勝手にやったら? あなたが頭を撃ち抜かれても、当然じゃない?と誰も助けませんので。あしからず。
0
カバー画像

日記「ママと新制度」

【説明会】先日職業支援センターからインボイス制度と言う新しい税金の納め方が出来たのでその説明会に行って来た。インボイス制度とは今まで年間売り上げ1千万円以下の個人事業主の税金は消費税が取られて無い。ウフフ♪(。-艸・。)現在の俺は年間売り上げが1千万円以下なので消費税と言う益税をもらえる免税事業者になってる。でも新制度が3つに分かれ消費税が取られる人消費税が取られない人消費税を相手側から貰えない人。この制度は国が発行した「適格請求書」で相手側に請求すると適応される。( *゚ェ゚))フムフムすると相手側は消費税が経費として扱われるので喜んでこの請求書を書いてくれてこちらが消費税取られる人になる。しかしインボイスにしないと相手側に請求書をわたした時相手側の消費税が経費にならない。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【インボイス】でもこちらが相手側から消費税貰う事が出来れば消費税を払わなくて良いので丸々もうけになる。しかしこの場合当然相手側はこちらが消費税払わなくて良いのに商品代金に消費税を上乗せするのは理屈に合わないと言われる。なので相手側から消費税をもらえないけど消費税を税金として納めなくて良い事になる。フム((´д`*)フムこのインボイス制度は国が1円単位までの税金を管理したくて昔に作った制度。でも今まで消費税分の申告が凄く面倒で小さな企業が反対し結局法案が可決しなかった。なので今回インボイス制度を導入できた事は財務省の長年の悲願でありさぞかし喜ばしい事だろう。( ゚皿゚)キーッでも正直この制度で日本経済が良くなるかどうかは10年位のスパンで見ないと全く予想できない。〓=〓=
0
カバー画像

「日本人はコメを食べるな!パンを食え!?;;」

「モーニングセット」「ホットドック大量」といいたいのかな?今の日本政府やら、「財務省」はじめ、こいつらは「日本人」ではないのは、もう、ジョジョにバクロされかけてきているね。ま、おそらくではあるが、もしかして、「財務省の職員」というか「日本の行政の職員」は、ほぼ「外国人」では?って、ボクは真剣に思っているぞよ。そう「日本政府の政治家」だけでなく、「日本の行政すべて」がおそらくじゃが、「外国人ばかり」ではないのかしらん。それにもっと「ヤバイ」のが司法そう「司法」もおそらく「外国人だらけ?」の可能性すらアル!・・・まあ、これだけ「日本政府」が「外国有利な政策」をとり、「巨額なカネをばらまき」、「外国人を日本に誘導し、ビザもガバガバでユルユルにしている」し~、もうそれ以上に「即時、外国人を帰化させて(新しい日本人)に簡単にしている」のじゃ。もう、これって「日本解体」を「日本の政治家」が「強硬に進めている」じゃんか。マジに「ナニやってんの?」であるぞよ。前から「日本はカオの似た、日本人の名前で日本語を話し、まるでモトモト、私は日本人ですよ~!と言っている風な外国人がいっぱいいる」のは知っているけど、そういう「帰化人1世、2世、3世」みたいなヤツラが多いのは、わかるが、もうこうなると「日本人を密(ひそ)かに、消し去り、わからないように(外国人を増やす)」という事をずっとやってるね。そして今、もう日本の「国会」まですべて「乗っ取り済み?」のような「ふるまい」をしているぞよ。^^;その典型が「熱海市長選」に立候補の「徐」とかっていう「元中国人→今日本人に帰化」という「ヤバイやつ」じゃ。「ゴール
0
カバー画像

「トランプ革命続行中ぅ~♪」

さて、いよいよじゃ。未来のトビラが、大きく開けてきたぞっ。しっかし、トラさんの「スピード」はすごいねぇ~♪^^とても「あとちょいで80才?」とは思えない速さじゃ。まあ、彼は「イーロン」と同様に「遺書」を書いてのあの「大統領令大量発動」じゃ。もう「デイープステイト」の連中も「その速さに追いつけない」ので、もう「トラさん!もうヤメテっ!」という、彼らの悲鳴(ひめい)が聞こえそうじゃね。ただねぇ~、もうこの「処理スピード」は、「誰にも止められない」のじゃ。フフフ。そういえば「トラさん」も、何度も暗殺を仕掛けられ、何とか逃れてきた経験もあり「いつ死んでもいいように、また、後継者への重要事項の引継ぎも終了し、これで、マスクやジュニア、バンスたち腹心と一緒に(命がけ)で(既得権者たち=DS)を破壊するために突っ走っている」のじゃ。もう、こうして記事を書いている時点で、ボクは泣きそうじゃ。これはウソではない。いいですか?確かに「日本」を支配し、あらゆる「日本支配システム」を駆使(くし)し、今まで「80年間」も「日本人」を苦しめ、「世界から抹消(まっしょう)」しようとしたのが、彼ら「アメリカ」じゃ。でもね、「太平洋戦争終戦」から「80年」経過し、なぜか「トランプ」という「富豪」が登場した。彼は、もともと「タレント」でもあり「実業家」でもあったのじゃ。その彼が、まさかの「世界の救世主?」のような活躍を見せている。そして、今、彼が「日本人」に対して「立ち上がれ!そう、今だよ!」とはっきりと言っているのじゃ。彼は、すんなりと生きてきたわけではない。「何度も破産経験あり」じゃ。アメリカだから「そんなの
0
カバー画像

「財務省解体デモ~令和の日本人一揆!」

う~ん。そうじゃよね。いくらおとなしい日本人でもそりゃ怒るぞよ。これが江戸の時代なら「まさに、百姓一揆」じゃ!^^;「年貢が毎年のように上がるが、農民の収入はほぼ一定か、前よりも下がっている感覚」なので、農民や平民はずっとガマンの生活を強(し)いられているのじゃ。年貢のほかの物価も上昇続きであり、百姓も厳しい取り立てに、ついに「庄屋」という「村のまとめ役」の制止も効果なく、「城主」や「代官」たちへの抗議の手段として「一揆」を起こしたのじゃと思うぞよ。まあ、今も昔も変わらんね。昔なら「直訴(じきそ)」するなら「お城」に行き訴えるが、現代なら「財務省」という「国家の城」に直接、訴えるのじゃ。^^;「オラたちのカネをかえせ!もう生きていけないぞ!」ってね。江戸時代となんら変化はナイじゃんか。「命」をかけての「訴え」であるぞよ。前に「日比谷公園」で「WHOのパンデミック条約反対集会」という「デモ」が大規模にあったけど、もう「おとなしい日本人」なんてやっていたら「日本政府」に「殺される?」と感じ、前回のデモと同様に、「日本全国」から「有志」が集まり、今回のような「令和の日本人一揆」が爆発したのじゃ。もう「3回目」じゃ。前回の2回は「感情を爆発させての心の叫(さけ)び」であったぞよ。しかし、今回の「3回目」はちょっと違って「冷静に現状を訴え、世界に聴いてもらうような策略を仕掛けた?!」とボクは思うのじゃ。そりゃ、冷静に訴える方が「ずしんとハートにひびく」からじゃ。あの「冷静で静かな日本人」が「マイクを持って、財務省という国家権力と戦っている!」・・・こんな「シュプレヒコール」をあの、「おと
0
カバー画像

高橋洋一氏著 国民をとことん貧しくする 日銀と財務省の大罪(本)

 昨日、たまたま本屋で見つけましたので、紹介いたします。日銀の利上げは最悪のタイミングです。財務省と結託して利上げしたようです。利上げの真相は金融機関に対するお小遣いという噂もあります。日銀の動きもモニタリングしましょう!以下、本書を紹介いたします。書名:国民をとことん貧しくする 日銀と財務省の大罪 (単行本)著者:高橋 洋一 (著) 出版社:ビジネス社 発売日:2023/3/17 定価:1540円 言語:日本語 単行本(ソフトカバー):208ページ 「自分のおカネは自分で守れ」 政府もマスコミも銀行も絶対に信じてはいけない 【植田日銀+財務官僚=悪夢の経済政策】 という、すぐそこにある“危機”を徹底解説!! 金利、為替、株価、そして景気の行方まで 世界基準のファクトとデータで 植田新総裁の金融政策を最速分析! 4月で退任する黒田東彦日銀総裁。 異次元緩和を維持し、 ときに「黒田バズーカ」を発した黒田氏の後任が 初の学者出身、植田和男東大名誉教授に決定しました。 では、植田日銀体制で日本経済はどう変わっていくのか? ご存じ元財務官僚の高橋洋一先生が 日銀と財務省が取り仕切る ポスト・アベノミクス時代の日本経済を 鋭く読み解く! 髙橋洋一流 『安倍晋三回顧録』 の 読みどころも 深掘り紹介! 早速、「出口戦略」はもとより、「防衛増税」といった きな臭い言葉までが飛び交うようになった。 残念ながら、国民はとことん搾り取られる。 しかしながら、財務省、日銀、そして彼らの主要な天下り先である 金融機関のための“壊れたスピーカー”と化したマスコミは、 すぐそこにある“危機”を「問題視」す
0
カバー画像

占ってみた ガソリン税低減は実行検討されることになるか

こんにちは南仙台の父です。少数与党転落に伴って与党側も政策協議や連立再編成に向けて動きを見せる中で、財務省が強く抵抗する減税に対する協議も話として具体化しつつあります。その中でも先行して検討されているのがガソリン銭です。ガソリンに関わらず燃料に賦課される税金は元々は道路整備などの財源として設定されたいきさつもあります。元々が高度成長時代に自動車が大きく普及したとともに全国ネットの道路網整備が必要となった中で、政府がその特別な財源として様々な税金を自動車にかけていきました。複数の課税がかかる中でガソリンも価格の多くが税金という構造になっており、昨今のインフレや物流価格上昇、消費税の課税という多重課税構造もあって価格が高騰しました。野党が公約として掲げた低減に与党内でも一定の理解もある中で先行して進む余地もある中で財政規律重視の財務省が強く反対しています。また道路行政に関わる構造もあって国交省と経産省も各々の見方を持っています。果たして与野党協議を通じてガソリン税の低減は実行検討されることになるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、節制のカードの正位置が出ています。節制のカードの正位置は調和や自制、節度や調整、管理やバランスといった意味があります。与野党が協議しやすい項目の大きなものであり、これから予算審議なども待ち受ける中では俎上に上げざるを得ない状態にあります。今の実態を考えると新たな総裁候補も出せず、思い切って解散総選挙も打てない与党にとっては何らかの交換条件で予算を通すことになります。自民党内は次期総裁選びに躍起にな
0
カバー画像

高橋洋一著 お金のニュースは嘘ばかり 厚労省・財務省から外国人投資家まで

この本も、最近販売された高橋洋一氏の本です。政府の政策には、裏があります。いろいろなお金にまつわる嘘情報の確認ができます。書名:お金のニュースは嘘ばかり 厚労省・財務省から外国人投資家まで (PHP新書) 新書 著者:高橋 洋一 価格:1,100円税込み発売日:2025年7月1日 出版社:PHP研究所 ページ数:216p (内容) なぜ日本人のお金は増えないのか? どうして国民負担ばかり増えるのか? 「国民の手取り」を増やそうとしない政治家たち、官僚の洗脳による誤報、ミスリードを重ねる不勉強な新聞、テレビ。 高額医療費の自己負担率を上げたがる首相と厚生労働省、「隙あらば増税」の思考がプログラムされた財務省。規制緩和と減税、円安を嫌う評論家、投資家たち。 低迷する給与と雇用、経済成長しない理由は悪意と自己保身から出た「嘘」にある。 年金からNISAまでお金をめぐるニュースを取り上げ、政治・官僚・マスコミの俗説・空論を人気の経済学者がぶった切る。投資の前にご一読を。(目次)序章  国民の手取りを増やさない政治家たち 第1章  食料品消費税は恒久ゼロ%にできる 第2章  NISA、国債、カジノ――噓ばかりの政府とメディア 第3章  給与と雇用、低迷の真犯人は誰だ 第4章  年金破綻と住宅ローンの真相 第5章  トランプ関税時代の経済学 第6章  規制緩和と減税、円安を嫌う人びと著者について高橋洋一株式会社政策工房会長、嘉悦大学教授。1955年、東京都生まれ。東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。80年、大蔵省(現・財務省)入省。大蔵省理財局資金企画室長、プリン
0
カバー画像

高橋洋一著 財務省が隠す650兆円の国民資産(本紹介)

 最近、著名な高橋洋一氏の著作「財務省が隠す650兆円の国民資産」を中古本で購入しました。たまたま古本屋で見つけました。財務省の嘘がわかりますので、紹介します。出版年は2011年10月14日(東日本大震災が起こった年に発行) 日本政府が適切な対応を取っていれば、失われた30年は回避できたかもしれません。このときの総理は野田総理でした。経験しても学習しない総理には価値がありません。 著者:高橋洋一 書名:「財務省が隠す650兆円の国民資産」 出版社:講談社 発行日:2011年10月14日 定価:1600円+税 本の帯には、元財務省幹部による市場最大のスクープ、増税は不要!!今すぐ使える300兆円を震災地と日本経済のために! 金融資産300兆円は今すぐ使える! 野田総理は松下幸之助の「無税国家論」を殺すのか? 日本には消費税50年分の資産がある! しかも埋蔵金は、毎年、膨大に生まれている!! 元野田総理が消費税増税をしなければ、現在の日本の状況が違っていたかも知れません。(まえがき) 野田総理は松下幸之助の「無税国家論」を殺すのか?(目次) ・財務省が隠す650兆円の国民資産序章 未曾有の大震災の裏で第1章 官業癒着の闇第2章 官邸と霞ヶ関に君臨する財務省第3章 世界の常識「増税なき復興」第4章 増税への洗脳第5章 増税のためのデフレ第6章 埋め直された埋蔵金第7章 650兆円の資産を国民の手に終章  「裏支配者」を倒す手段 2011年に解決策がわかっていたようですが、財務省が真逆の政策を取り、失敗したようです。投資しないところに、経済成長はありません。中途半端な投資では、成果が得
0
カバー画像

日記「弱小国消滅USAID」

【アメリカNo1】 先日Youtubeを見てたらあのUSAIDが 解体されると言う時事ニュースを見て 凄く驚き地上波TVでも報道してると 思ったら全然やってなかった (´・д・`)ショボーン USAIDとはアメリカ合衆国国際開発庁 と言う国が設立させた国際援助機関で 世界中の発展途上国を支援して生活を 向上させることを目的としてる機関 仕事は人道支援で戦争や災害があった 国へ食料や水や薬を届け経済発展させ 仕事を支援しインフラも整えるお金を アメリカの国家予算で出してる これが表向きのUSAIDの活動で世界中 100ヵ国以上で活動し裏では支援国に アメリカ製品を輸出し買わせて自国の 利益にすると言う計画 でもアメリカファーストで当選した トランプ大統領は海外支援より国内の 問題を優先する為USAIDの年間予算の 約160兆円を無くす事にした この背景は活動が非効率で無駄が多く 一部の国は支援金が汚職に使われてて 長年援助してる国でも経済発展せずに 自立できていない事がある 汚職に関しては日本企業の財務諸表を 確認するとNHKにも資金が流れてて 反日活動家等の極端な左派思想団体の 活動資金に使われてる ヽ(`Д´)ノフンガフンガフンガ!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【自己保身】 更に財務省にも資金が流れてる様で 今の処そのお金が何に使われてるかは 確認できてないが元々貰う権利が無い 財務省が貰ってるのは国際的にヤバい アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 更にアメリカの利益にならない国の 敵国も支援してるからそれは違うだろ と考え何も予告せず突然翌日USA
0
カバー画像

元日経新聞 田村秀男&高橋洋一共著「日経新聞と財務省はアホだらけ」(本)

 先ほどのブログに続けて、産経セレクトの「日経新聞と財務省はアホだらけ」という本を紹介します。 財務官僚は自分の出世だけを考えて、これほど優秀な人財を活用しなかったことは、日本の国益を毀損したことがハッキリした。 以下、本書の一部を抜粋します。日経新聞(日本経済新聞)出身の田村秀男氏と大蔵省(現財務省)出身の筆者が、古巣の実態について語り尽くした本です。行政とメディアはどのような関係を持っているか。政治家は財務省にどのように籠絡されるのか。財務省は学者と新聞の論説委員を、日経新聞は学者を、どのように使っているのか・・・。 行政、メディア、学者の負のトライアングルの中で、日本経済についての本質論は置き去りにされてきた。バブルとバブル崩壊についてトンチンカンな議論をし、デフレを放置して消費税増税を行った。その際、金融政策でトンチンカンに拍車をかけたのが「大蔵省の出張所」と筆者が呼ぶ日銀だ。本書では日銀法改正の不純な動機についても語っている。 2013年に退任した日銀の白川方明総裁について白川時代の日銀をどう評価するのが正しいのか。筆者の評価は、ハッキリ言えばデフレ脱却を妨げた戦犯である。・・・ 書名:「日経新聞と財務省はアホだらけ」 著者:高橋洋一、田村秀男 発行所:産経新聞出版 発行日:2018年12月19日 定価:880円+税はじめに デフレ大好き人間たち(目次)序章 日経新聞を読むとバカになる第1章 デフレと消費増税はアホが原因第2章 財務省と日経は欺瞞だらけ第3章 財務省と日銀のバブルつぶし第4章 日銀、財務省、学者のトライアングルあとがき 田村秀男  中国と米国の問題も触
0
カバー画像

フジテレビと財務大臣はつながっていた!

フジテレビは、コネ入社が多いと言われていました。加藤財務大臣の生い立ちを調べていたら、フジテレビとつながりました。加藤財務大臣は、実質二世議員でした。義理の父は、加藤六月元農林大臣のようです。加藤六月家に娘婿養子に入り、室崎姓から加藤姓に変わりました。岡山の加藤六月氏の地盤を引き継いだようです。岡山選挙区も注目しましょう!日本の農業を崩壊させたのは、メディアを含む政官財の癒着構造と利権構造です。 今の農林水産大臣は、バカすぎます。脳の思考が見えません。普通の脳で考えると、すぐにわかることがまるでわかっていません。何でこのようなおかしな話しが全国放送で流れるかの裏が見えました。ヤバいです。 加藤財務大臣の長女は、フジテレビ勤務だそうです。他の政治家のご子息もメディアに入社されているのでは?メディアと政治家はズブズブの関係です。これで、はっきりしました。フジテレビの偏向報道の裏に財務省の影が見えました。他のメディアも同じかもしれません。 財務省は、解体でしょう!日本の政治がおかしいのは外国勢力と日本人の顔をかぶった政治家(実質・・・人)が多数いるから? いずれにしろ、自公政権は終わっています。政治は結果責任です。与党で経済成長をできなかった結果責任を取ってもらいましょう。政治家の失敗のつけを日本国民に押し付けないでください。 政治を日本国民に取り戻しましょう!そのためには、選挙に行くことです。
0
カバー画像

石破総理分担執筆「自民党という絶望」財務省の記載有(本)

 石破総理を含む分担執筆の「自民党という絶望」の特に亀井静香氏の財務省とのやり取りの話しが気になりましたので、紹介します。石破氏の執筆箇所で元田中角栄総理大臣の言葉が気になりました。やはり、政治家は、官僚を使いこなす能力が必要です。マスコミの「劣化」も止まらないです。忖度コメンテーターによる“イス取りゲーム”の章を読むと、マスコミの「劣化」の原因がわかります。真実だと思いますが、コメントは控えます。気になった方は、本を図書館で借りるか、ご購入ください。 書名:「自民党という絶望」(宝島社新書) 著者:亀井静香/石破 茂/鈴木宣弘/古谷 経衡【ほか著】 (特に気になった著者を抽出)  定価990円(税込み)出版社:宝島社、発行日:2023年2月10日内容説明 自民党の「劣化」が止まらない―。国際競争力の低下、“反日カルト”との蜜月、いまだに迷走を続けるコロナ対策、上がらない賃金と物価高、少子高齢化に格差拡大…とあまりの無策ぶりに、多くの国民は怒りを通り越して絶望するばかりだ。公正な自由選挙制度の下、この国ではなぜか、自民党がほぼ常に第一党となって揺るがない。それはどうしてなのか?彼らはいずこで日本の舵取りを誤ったのか?その「失敗の本質」に迫るべく、10人の識者を直撃した。 目次 第1章 “空気”という妖怪に支配される防衛政策(石破茂)  保守の間で「戦後」が伝承されてこなかった悲劇 なぜ、国家の安全保障政策について冷静な検証や議論が深まらないのでしょうか。・・・この問いに対し、石破氏は、「「敗戦の検証が不完全だったからではないでしょうか。かつて、田中角栄先生は、「あの戦争に行った
0
15 件中 1 - 15