【はじめまして】私が「タロット保健室」を開いた理由と、あなたへの占いの贈り物
皆さん、はじめまして。「タロット保健室」の占い師、みっちゃんよ。 数あるブログの中から私を見つけてくれて、本当にありがとう。今日は最初のご挨拶として、私の自己紹介と、今これを読んでいるあなたへ贈る小さな占いのプレゼントのお話をさせてちょうだい。
私の占いのルーツについて、まずお話させてね。私の占いのルーツ…それはね、母にあるの。幼い頃から母がタロットを扱う姿を見て育ち、その神秘的な世界に強く魅了されてきたの。現在では、会社員として働く傍ら、ご縁のあった方々を占う日々を過ごしているわ。
普段はスーツを着て、お姉言葉も封印して、ごく普通の「社会人」として働いています。だからこそ、現実的な仕事の悩みや社会の厳しさなんかも、人一倍理解しているつもり。 でも、12年という節目に「もっと広い世界を知りたい。もっとたくさんの方と出会いたい」という気持ちになってしまったのよね。
それが、ココナラの扉を叩いた理由よ。
さて、自分の想いばかり語ってもアレね。 せっかくのご縁だから、今このブログを読んでくれている「あなた」のために、心を込めてタロットカードを1枚引いてみようと思うの。
熱い男たちは拳で語り合うらしいけれど、私は占い師。なので、拳じゃなくてタロットカードで語ってみるわね。
このブログを読んでくださった皆様のために、一枚だけカードを引いてみます。
――出たわね。【星(The Star)】よ。
いいわねぇ。実はこのカード、私にとってすごく思い入れのある、大切な1枚なのよ。私が占い師として訓練してきた中で、ここぞという時に現れては、私自身を救ってくれた「守護星」のようなカードなのよねぇ。
私
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