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居るなら言ってよ~

こんにちは。ケアマネジャーのぐりじいこです🌸本日の新規利用者様の、契約の時の話。そのお宅は二世帯住宅でドアが二つあり、そのドアが斬新な角度で二つ並んでありました。なかなか二世帯住宅を見る機会がないので、ステキだなぁと見入ってしまいました☆お宅の中へお邪魔をし、利用者様のトイレや寝室など住宅環境を見せてもらっている間、猫ちゃんがこたつの上で丸くなっていました。久しぶりの猫ちゃんだったので、猫ちゃんのこともじっくり観察してしまいました^^契約の話をするため、家具調こたつの方に案内され、その猫ちゃんは二階へ急いで行ってしまいました。さて話をしようと、椅子に座らせてもらいこたつの布団を触ろうとしたときに何やら動いた気がしました。??もう少し前に出ようとしたその時、こたつの中からまた違う色の猫ちゃんが、飛び出してきましたよー><居るなら言ってよー(>_<)とっても驚きました!!二匹いたのねー!オドロイタ(>_<)たまには驚くことも大事^_^;本日もご覧いただき誠にありがとうございます^^
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2世帯住宅を建てるという間違った選択…無駄な広さが招く不都合…

先日、家族が増えて今の賃貸が手狭になって来たので、不動産の購入を検討しているという人がいました。 話を聞いてみると 「新築にしようか、マンションにしようか…建てるなら土地から探さないと…」 「親が持ってる土地はないのかな…」 「そうだ、そもそも一緒に建てればいいじゃん!?」 こんな経緯で、実家を建て替えるか、実家の土地を売って別なところで建てるか、とにかく2世帯住宅を考えてるとのことでした。 でも、この2世帯住宅。将来どうするか考えておかないと、実は不都合ばっかりなんです…2世帯住宅のスタイル敷地が広ければ、親と子が別棟で建築することも可能です。 お互い気を使いながら生活する必要もないし、そうかといって離れすぎてないので、お互い目が届く距離で安心ですよね。 でも、みんなが別棟で建てられるほど敷地に余裕があるわけではないので、じゃあどうするか? 1階を親世帯、2階を子世帯というようにフロアを分けて生活するんですね。出典:ダイワハウス「同居・3つのタイプ」共有同居:キッチンやバスなどを共用して、フロアや部屋を分ける 分離同居:壁で隔てて、全ての空間を分ける ひとつの建物に2世帯が暮らすスタイルは、大きくは「共有同居」と「分離同居」に分かれます。2世帯住宅のいろんな不都合…効率が良さそうな2世帯住宅ですが、実は「不動産」として見た時に、いろんな不都合があるんです… 「親がいなくなったら、その家どうするの?」ここが大きなポイントです。 もちろん、子世帯の子(孫)が利用すれば有効活用できますが、この時代、本人が戻って来てくれるかなんて分かりません。 結婚した相手にもよるし、職場にもよるし
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はじめまして  ~Aco Design Architect~

はじめまして。Aco  Design  Architectです。ココナラ初心者ですが、よろしくお願い致します。設計業務に携わって20年。1000件を超えるプランニングをしてきたなかで、一戸建ての住宅をはじめ、二世帯住宅、賃貸併用住宅、店舗併用住宅、賃貸住宅など様々な形態の住宅をプランニングしてきました。家づくりは一生に一度の大きな買い物です。その中でも家の設計・プランニングはその人の生活に直結する最も大きな要素だと考えています。日常業務の中では1週間で約5件程度のプランニングをしています。私の中ではもはや「趣味」の領域です(笑)そのくらい設計・プランニングが大好きです。自分の得意なことで、誰かの役に立つことが出来れば。そう考えてこのサービスを始めました。相談してよかったと思ってもらえる、そんなお手伝いが出来れば嬉しいです。このブログの中では、家づくりに関するトピックやご相談いただいた事例、最近の人気の設備などをどんどん書いていきますので是非、ご覧ください!・・・サービスのご紹介・・・間取り・プランのご相談をしたい土地を買いたいけど希望の間取りがとれるか知りたい↓↓↓賃貸住宅の設計の相談をしたい不動産投資用の土地を検討したい・相談したい↓↓↓失敗しない土地の買い方を知りたい↓↓↓間取りの家相・風水について相談したい アドバイスが欲しい↓↓↓
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【3D】完全分離の二世帯住宅の間取り

完全分離の二世帯住宅の間取りです。 玄関は親世帯と子世帯を別々にしました。ホールは壁一枚で仕切られているのでここに扉をつければ行き来ができるようになります。 1階LDKは16帖。キッチン南側にちいさな屋根のある土間をつくり、明るさを確保しています。寝室は奥に二つありますが、もちろんこれは一部屋にしてもいいでしょう。 二階のLDKは21.5帖、子供のいない想定で全体的に部屋を大きくとったぜいたくなプランニングとなっています。4畳半の和室、大開口でつながったバルコニーもあるのでゆったりと過ごせます。浴室・洗面所などの水回りが上下階で同じ場所にあるので配管やメンテナンスがしやすい作りになっています。
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私のブログ27

私は、当時の妻の意向を聞き入れ、義実家の増床・リフォームについて承認しました。転勤族となる予定でしたが、ゴンを引き取ることや子どもの転校などについてメリットをデメリットを執念深く意見されたのです。夫婦間で承認というのは、言葉が違うような気がするかもしれませんが、私の収入で当時の妻と子供だけでなく、義両親の食費や光熱費などの生活費も賄うことになるのです。できれば、子どものために貯蓄を残したいと思っていることも当時の妻には何度も伝えました。あとで分かったことですが、それなりの収入があったのに、長女の中学受験を考えていた際に、貯蓄がほとんどなかったのです。当時は、家計をすべてまかせていたので、そのことは分からず同居に踏み切りました。しかし、やっとゴンと暮らせると思うと、疲れていても心がウキウキします。土地は狭いのですが、そもそも家屋が登記さえされていなかったので、ローンを支払う私の名義となりました。その私が、子どもとも相性が良いゴンを引き取ることに、何も障壁はないと思っていました。
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年老いた親御さんとの二世帯同居時の課題を考える?㉚

 高齢者と二世帯同居する場合には、家族全員が快適に暮らせるよう注意点と対応策をしっかりと考慮することが大切です。以下に具体的に整理しました。 1. 生活習慣の違い <注意点>  起床・就寝時間、食事のタイミング、掃除の頻度など、世帯間で生活習慣が異なる場合ストレスの元になります。 <対応策>  ・家族会議を定期的に行い、生活リズムや習慣をお互いに理解する。  ・共有スペースのルールを明確化: キッチンやリビングの利用時間を相談の上決定。 2. プライバシーの確保 <注意点>  プライバシーが確保できないと、居住者全員が精神的な負担を感じることがあります。 <対応策>  ・完全分離型の間取り(個別玄関・トイレ・風呂)を検討。  ・防音ドアやカーテンなどを活用し、生活音の干渉を最小限に抑える。 3. 家事・生活費の分担 <注意点>  食事や光熱費、日用品の費用負担について曖昧にしていると、後々のトラブルに繋がります。 <対応策>  ・家事分担表を作成し、明確に分担。  ・生活費は折半や人数割など、公平性を保つ方法で事前に取り決め。 4. 介護・健康管理 <注意点> 高齢者の健康状態が悪化する可能性があるため、突然の対応を強いられることがあります。 <対応策>  ・介護保険や地域の介護サービス(例:定期巡回サービス)を活用する準備をする。  ・バリアフリー化(手すりの設置や床段差の解消)を早めに検討。 5. 心理的ストレスへの配慮 <注意点> 意見の不一致や小さな衝突が大きな不和に繋がる可能性があります。 <対応策>  ・夫婦間や親子間での「感謝の気持ち」を伝える習慣を作る。  ・趣
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