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2023年度の自己紹介

ご覧いただきありがとうございます。初めましての人は初めまして!2023年も始まったのでせっかくだから自己紹介のブログを書かせていただきました!今後わたしにお仕事をご依頼くださる指標になれば嬉しい限りです。【ざっくりとした経歴】・6歳にオーストラリアへ海外留学。そのまま卒業まで現地に住む・中学校卒業後は高校へ行かずアルバイト開始・家族が騙されて200万円程立替え・貯めたお金で税務・会計の専門学校へ入学・簿記に触れたこともない人間が簿記1級の学習を行う・なんやかんやあって1年以内に無事「全経上級」に合格・卒業後はそのまま税理士法人に入社・その後はずっと会計の世界で生きているこんな人間です!騙されもした。苦労もした。借金もした。でも今は大好きな会計の世界の業務が出来て幸せです。いずれは副業ではなく独立をするつもりなのでココナラでも「経営者という気持ち」でしっかりと責任をもって業務を行っていきたい所存です。【経歴について】正直まるでフィクションのような経歴で突っ込みどころしかないと思いますがこれがわたしです。『中学卒業まで』中学校卒業後は高校へは行かずアルバイトを始めたとありますが、留学を経たからこそ日本の高校には行かないと決めておりました。理由は様々。ひとつは海外留学で「学費」の高さを知ったが故に大きな目標もなく親のお金で学校に行こうと思えなかった点。ひとつは当時の日本の教育が自分には合わず、高校がこの延長と思うと素直にお金を貯めたほうが将来行動したいと思ったときに速やかに行動できると思ったため。受験すらせずそのまま卒業した自分は間違いなく異端だし、無責任に「真似するといいよ!」とも
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オンラインで孤独な社長に寄り添う「記帳代行・経理サポート」を行います。簿記2級&行政書士のプロが、たまるレシートを“未来の数字”に変えるパートナーになります【全国対応】

💻 机の上にたまるレシート、目減りする預金残高に悩んでいませんか?「経理なんて誰がやっても同じ」「これからはAIがやる仕事」そう思われがちですが、本当にそうでしょうか?日々プレッシャーと戦い、誰にも言えない経営の悩みを抱える社長様にとって、経理はただの「事務作業」ではありません。お客様の日々の頑張りが映し出される「試算表」を正しく読み解き、次のステップへ活かすための重要な羅針盤です。私は【簿記二級】と【行政書士】の資格を活かし、全国の経営者様に向けて、オンライン完結型の「社長に寄り添う記帳代行・経理サポートサービス」を提供しています。🌟 本サービスが選ばれる3つの理由① オンラインだからこそ、夜間・土日祝も柔軟に対応日中の営業活動や現場仕事が落ち着いた時間帯(18時以降など)でも、ZoomやGoogleチャットを活用して、全国どこからでも柔軟に打ち合わせが可能です。画面を共有しながら、今月の頑張りとこれからの課題を分かりやすく「通訳」いたします。② 行政書士としての厳格な「守秘義務」会社のお金のこと、スタッフには言えない将来の野望など、どんなことでも安心してお話しください。法律で守秘義務が課せられた行政書士だからこそ、オンラインでも100%信頼できる相談相手になります。③ 「その先の野望」を形にするバックアップ行政書士の専門知識を活かし、日々の記帳代行だけでなく、事業が次のステージに進む際の許認可や契約書関係のサポートまで、オンラインを通じて地続きでご相談いただけます。🛠️ サービス内容マネーフォワード等のクラウド会計を活用した記帳代行行政書士法に基づく決算書(財務諸表)の作成
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【個人事業・フリーランス向け】必見!大企業が記帳・経理代行を依頼する本当の理由!

■大企業が記帳・経理代行を依頼する本当の理由とは?ズバリそれは      事業とは関係のない無駄な手間を省くため!!個人事業主、フリーランスの方々が日々の仕事の中で最も重要なことはなんでしょうか?はい、それは      事業の拡大!利益の増幅!顧客満足度の向上!しかし、記帳・経理作業は事業を行う上で切っても切り離せない作業となっています。その上この記帳・経理作業、無駄に時間がかかり面倒ではありませんか?しかも間違った方法で進めていくとお金の管理に失敗する、取引先に迷惑がかかる、そして挙げ句の果てには税務署から税務調査の連絡が来たり。。。。そうまさに、面倒 of 面倒!!事業とは全く関係ないのに!!だからこそ会計ソフトなどが発達した現代においても記帳・経理作業をアウトソーシング化する経営者が多いのです。■記帳・経理代行は是非ご依頼ください!!「記帳・経理代行GEPPA」記帳・経理作業を通して経営状況の分析及び業務の効率化を目標にサービスを展開しております!現在、以下の内容のサービスを提供させていただいております。・記帳代行 ※一回のご依頼ごとに簡単な報告書を作成させていただきます。・報告書に記帳内容からの経営状況分析を追加・記帳内容×EXCEL・スプレッドシートによる業務効率化提案・経理代行 ※ご要望がありましたらお客様の既存の方法にて作業させていただきます。・経理作業効率化のためのEXCEL・スプレッドシートの作成全て個別の提供も可能となっておりますので、是非ご相談ください。
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【改正】2024年1月からの電子帳簿保存法!

1.電子帳簿保存法とは? 電子帳簿保存法とは、国税関係(法人税や所得税など)の帳簿(※1)や書類(※2)を電子データで保存するときの取り扱いなどを定めたものです。 (※1)仕訳帳や総勘定元帳など。 (※2)決算関係書類(貸借対照表や損益計算書など)や見積書、請求書、領収書など。 2.電子帳簿保存法の3つの区分 ①電子帳簿等保存(任意) コンピューターなどで電子的に作成した国税関係帳簿書類について、一定の要件のもと電子データでの保存を認めるものです。 ・会計ソフトで作成した仕訳帳、総勘定元帳などの帳簿 ・会計ソフトで作成した貸借対照表、損益計算書などの決算関係書類 ・パソコンで作成した見積書、請求書、領収書などを取引相手に紙で渡したときの書類の控え ②スキャナ保存(任意) 紙の見積書、請求書、領収書などをスマホやスキャナでスキャンし、一定の要件のもと電子データでの保存を認めるものです。 ・取引相手から紙で受け取った書類 ・自身が手書きなどで作成して取引相手に紙で渡す書類の写し ③電子取引(義務) 見積書、請求書、契約書などの取引情報を紙ベースではなく、電子にてデータの授受を行った場合の電子保存について定めたもので、一定の要件のもとデータで保存することが義務付けられます。電子取引の対象は、「メール」、「Webサイト」、「FAX」、「電子契約」、「EDI(電子的データ交換)取引」などがあります。 データでやり取りしたものが対象で、紙でやり取りしたものをデータ化しなければならない訳ではありません。 2024年1月以降は、事業規模に関わらず全ての法人・個人事業主が義務化となりますので、以
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補助金のお金が入るのは「一番最後」——採択後に資金繰りが詰まる理由

事業再構築補助金やものづくり補助金に採択された会社の社長から、しばらく経ってこんな声を聞くことがあります。「採択されたのに、お金がない」矛盾しているように聞こえますが、補助金の仕組みを知ると当然のことだとわかります。補助金は「精算払い」——先にもらえるお金ではない多くの補助金は、次の順番で進みます。1.採択される2.交付決定を受ける3.自社のお金で設備を買い、経費を支払う(事業の実施)4.実績報告を提出する5.検査・審査を受ける6.ようやく補助金が入金されるつまり、設備代金や経費はいったん全額を自社で立て替えるのが原則です。しかも入金は、事業を終えて実績報告の審査が済んだあと。事業の実施期間と審査期間を合わせると、支払いから入金までの立替期間は想像以上に長くなります。例えば数千万円の設備投資で補助率が2分の1なら、補助金で戻ってくるのは半分だけ。それも一番最後です。残り半分は完全に自己負担で、戻ってくる半分も長期間立て替える必要があります。採択後に資金繰りが詰まる典型パターン設備代金の支払いが先に来て、手元資金が一気に減るその間も仕入・給料・借入返済など、通常の支払いは止まらない「補助金が入るから大丈夫」と思っていたら、入金が想定より遅い採択はゴールではなく、資金繰りの観点では「大きな立替がスタートする日」です。対策は「採択直後」に動くこと立替期間の資金には、いわゆる「つなぎ融資」という選択肢があります。日本政策金融公庫や銀行・信用金庫に、補助金の入金までの期間をつなぐ融資を相談するもので、採択通知は金融機関への説明材料にもなります。大事なのは、支払いが苦しくなってからではなく
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年間2万件を月6日で捌くプロが断言。エグゼクティブすら気づかない経理崩壊の根本原因

皆様、こんにちは。Re’れぼの谷口です。ココナラで私のブログをご覧いただいている皆様の中には、「freeeを入れたのに部門別(現場別)の利益が即答できない」と頭を抱えている経営者様も多いかと思います。実は、私はココナラだけでなく、American Express®のビジネスマッチング(ABMP)といったエグゼクティブ向けのプラットフォームにも展開しています。しかし、そこで「建設・工事会社向けのfreee運用を解決します」と看板を出しても、驚くほど反応がありません。なぜかお分かりでしょうか?それは、どれだけ優秀な経営者であっても、「自社の数字が遅い原因が、システム設計のミスにある」という事実に気づいていないからです。多くの経営者は「経理スタッフの手際が悪い」「うちの業種は複雑だから仕方ない」と諦め、結局エクセルでの二重管理を放置しています。私は現在、ワンオペで年間2万件の仕訳を月6日で捌き切り、160件以上の財務システムと連携しています。なぜこれほどの効率化と、正確なデータ抽出を両立できるのか。それは、「1仕訳数円」の安い作業屋がやるような場当たり的な入力を一切排除し、正しい「データ構造の設計図」を最初に組んでいるからです。freeeで部門別利益が出ないのは、リソース不足ではありません。初期設定の段階で、ルールなき自動化を組んでしまった「設計の破綻」が原因です。特に、未成工事支出金や材料費の按分などが発生する建設業において、このデータ崩壊は致命的になります。「自社のfreeeの設定のどこが間違っているのか」「どう直せば、エクセル不要で現場別の粗利が可視化できるのか」まずは当サービ
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【保存版】クラウド会計ソフト導入のメリットとは?今すぐ知っておきたい5つのポイント

こんにちは、彩創アセットの太田です。今回は、中小、中堅企業クラスの経理財務部門の方が、クラウド会計ソフト導入前に検討すべき事を網羅的に書いておりますので、ぜひご活用ください!目次1. 導入背景2. クラウド会計ソフトのメリット 2-1 初期投資&保守メンテナンスコストの削減 2-2 柔軟なワークスタイルに対応できる 2-3 安全性とアップデート 2-4 連携の拡張性 2-5 事業の拡大や縮小に柔軟に対応できる3. 導入時の注意点 3-1 データ移行の問題 3-2 従業員のトレーニング 3-3 セキュリティ懸念 3-4 長期的なコスト 3-5 カスタマイズの制約4.まとめ1. 導入背景近年、クラウド会計ソフトを利用する企業が増加傾向にあります。その理由を3つに絞って解説します!※freee株式会社四半期決算説明資料 有料課金ユーザー企業(法人)より抜粋※株式会社マネーフォワード四半期決算説明資料 課金顧客数(法人)より抜粋理由1.デジタルトランスフォーメーション(DX)の加速近年、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みが企業の競争力を高めるカギとされ、多くの企業がIT投資を活発化させています。特に、業務効率化やリアルタイムでのデータ処理・分析の重要性が高まっていて、その一環としてクラウド会計ソフトの導入が推進されています。理由2.リモートワークの普及コロナの影響でリモートワークが急速に普及したことが、クラウドソフトウェアへの移行を加速させました。クラウドベースの会計ソフトなら、場所を選ばずアクセスできるため、経理領域のリモートワーク化を実現できるようになったためです。
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仮想企業の財務分析レポート作成をしました

こんにちは。現場に強い・事業が分かる・経営企画マンのおりひこです。今回は仮想企業の財務分析レポートを作成いたしました。2020年度と2021年度の財務諸表の比較しましたが、その数値を見ると、コロナ禍の影響をもろに受け、売上高が前年比58.8%に激減という危機的な状況でした。なかなかリアルな数字でしたので、おそらく実在する企業のものなんじゃないかなと思いました。それでは早速中身を見ていきましょう。まずはB/S(貸借対照表)を見ると、まず目が行くのが利益剰余金が大きく減少しています。資産等の売却は行っていないため、それを補うために借入金が増加しています。(文中の単位は百万円) ・短期借入金の増加 510→3,370  ・長期借入金の増加 1,207→2,056  ・利益剰余金の減少 4,449→2,566利益剰余金の減少は当期純利益のマイナスによって起きていますが、その原因はどうやら販管費比率の上昇にあるようです。 ・営業利益の減少…△55(-0.1%)→△2,336(-6.2%) ・販管費比率の上昇・・・13,222(20.5%)→10,200(26.9%)売上が激減しているにもかかわらず、販管費を抑えることができていないようです。これは今後の売上予測によっては、相当厳しい経費削減を避けられない状況です。あと気になる指標は下記のとおりで、自己資本比率はちょっと不安な感じです。また、借入金を増やしているにもかかわらず、売掛金の回収は進んでいませんし、棚卸資産回転期間も増加しており、運転資本を増加させる要因となっています。どうやら随分のんびりした会社のようです。 ・自己資本比率の減少
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【一番の悩みどころ!】人件費(お給料)の考え方を知ろう!

こんにちは!MIKATAです!11月も最終週に入り、いよいよ12月に入りますね!1年間は本当にあっという間です。。やりたいこと、やり残してしまったことがあれば残りの1ヶ月間にできるといいですね!✨今回の投稿は、実は事業をされている方から一番よく聞かれるご質問について、取り上げさせていただきました!それは、「自分 or 社員のお給料(人件費)をいくらにすれば良いか」です!皆さんも一度は悩まれたことがあるのではないでしょうか?🤔まだ自身の中で決まった考え方がなければ、是非参考にしてください!人件費の考え方皆さんはご自身のお給料もしくは、従業員の方のお給料をどの位で設定されていますでしょうか?生活に直結するお金ですから、なるべく多くもらいたい、渡してあげたいと思われている方は多いと思います。しかし、人件費を考えるのにあたり、重要なのは、「会社の将来を考える」と言うことです。ですので、収入が増えた分だけお給料(人件費)に回してしまうのは、実は危ないのです!⚠️では、どのようにして決めていけばいいのでしょうか?具体的な方法で、よく使うものを3つほどあげましたので、ご参考ください!・損益分岐点比率を用いた考え方・労働分倍率(労働生産性)を用いた考え方・前年の人件費 × 経済成長率という考え方なにやら難しい言葉が多くありますが、端的に言ってしまえば、「利益との兼ね合いで決める」ということです!📊ちなみに!売上が上がった分だけお給料(人件費)をあげてしまったら、会社はほぼ確実に赤字になってしまう。のでご注意ください!⚠︎自社にとって最適な人件費はいくら?では実際、今の自分にとってどのくらいのお
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会計はルール、簿記はツール!会社の数字を理解するための基礎知識

簿記と会計は全くの別物会計用語で、「簿記」と「会計」という用語があります。「簿記」はなんとなく分かるけど、「会計」とは何を指すのだろうか?経理など管理事務系の仕事をしたことがない方なら、あまり馴染みがないため、知らない人がほとんどでしょう。ですが、経理や財務の担当ではなくとも、ビジネスパーソンとしてこの違いを知っているだけで、一目置かれる人材になれると私は思います。なぜなら、簿記と会計の違いを理解するだけでも、財務三表など会社数字の理解に役立つからです。ということで今回は、簿記と会計(企業会計)について、ご紹介します。簿記は道具(ツール)である「簿記」という単語をGoogle検索すると、下記のような説明が表示されます。企業体などに属する財産の増減・出納を、一定のしかたで記録・計算・整理して、結果を明確にする記帳法。つまり簿記とは、企業の日常取引を記録していく道具(ツール)のことです。企業は日々、多くの取引をしています。商品を売ったり、サービスを提供したり、外注費を支払ったり、自社商品の宣伝広告をしたり、営業先へ訪問するために電車やタクシーに乗ったり、顧客と良い関係を築くための居酒屋へ飲みに行ったり、お土産を買ったり、従業員へ給料を支払ったり、社員全員で忘年会を開いたりなど。これらの取引をすべて記録し、財務諸表を作るための基となる集計資料(総勘定元帳)を作るためのツールが簿記なのです。技術の進歩により、年々企業が行う取引は複雑になってきています。簿記は元々、商売の取引を記録するためのツールに過ぎなかったのが、時代の流れによって複雑になっていく中、高度な知識を持って取引を処理するこ
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デザイナー経営組織構築の話

承前料理屋の組織構築の必要性を感じたのは、店舗の売上が増えたというだけではなく管理範囲の面積、働く従事者の増、市場環境の変化、入金の種類の増(現金、クレジット、売掛)、そして同業者の組合活動等様々な業務が複雑になってきたため必要になってきたのがその業務分担という事に当然なってきました誰が何をどのような権限で実行していくのかを明確化し責任の所在を明らかにしておくという事のために会社組織を成文化しようという事になったのですがその仕事が出来るのは、私が適任という事で下記のように成文化していったのです。 概要・・・今までも営業、調理、仲居、事務所管理という大まかな分類はされていてそれなりに仕事は進められていたが、日々の細かいところまですべて社長の時々の判断にて行われてきましたが、今後は社長自身が直接タッチするのは大所高所から経営を俯瞰しながら細部に関しては各担当者を明確化したうえで従来の作業を進めていこうというはなしです。 編成の考え方・・・まず人を配置する前にそれぞれの部署の役割を大まかに分けます。役割の本質の一つは稼ぐこと(営業)を主目的としたプロフィットセンターとしての店舗、もう一つは支払う事の整理(経理)をするコストセンターとしての事務所といった二種の職務が存在してます。 三つめは貯める(将来のための財務)という職務、一種の財団のような感じですかね。これらの機能は今まですべてが社長の一存にて行われてきたので、社長本来の仕事である将来戦略とそれに基づく経営方針立案といった業務がおろそかになっていたきらいがあります。会社という船に乗っている従業員をどう引っ張っていくかを考えなければ
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ストレスフリーな経理業務を実現します!!

経理業務にお悩みのあなた必見! 「日々の業務がこんなに楽になるの!!」 「今まで何だったんだ!」 「毎日の業務が楽しくなるわ」 と、目から鱗の効率化を実現します。 もう、時間に追われることなく、ノンストレスで仕事が片付く。 アフターファイブもあなたの思い通りです。 あなたの業務を効率化のプロに見て貰い、業務の効率化を図っていきましょう!
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会計ソフトとは?なんで入れないの?

ここ最近、色んなところで使われている会計ソフト。私もココナラで導入のお手伝いや決算の準備で使っている会計ソフト。個人経営やフリーランスの方々や小規模ならなぜ使わないの?って私からすれば思ってしまうのです。因みに私は簿記2級持っていますがこれほど会計処理が楽になるのなら簿記がなくとも出来るのでは思うくらい簡単です。あと日本語が下手な部分があるのでたまに変なところあるかもしれないですがそこはご了承くださいません(笑)さ~なんで会計ソフトは優秀なのに皆さん使わないのか多くお手伝いをしていて言われることは1.めんどくさい・わからない2.自分で出来るから(エクセルで管理している)3.税理士に任せているからこの辺が多いですねまずはこれめんどくさい・わからない私からすれば、いやいや分からないって仕事で何か分からないこと放置しますか?しないですよね?お金ことです。きっちりやりましょう。めんどくさい?確かに分かります!導入さえ乗り切れば後はクリック&確認のみ。決算時、めんどくさいこと慌てるようなことが無いように導入して楽になりましょう!!!自分で出来るから(エクセルで管理している)これが一番立ち悪いですね。自分で出来る。結果時間がなくて漏れているや、決算・確定申告の時に慌ててクラウドソーシングとかに頼むんですよね。。。だから最初から会計ソフトを導入しなさいと思うんですよね。税理士に任せているからこれはいいですよ!でもその分費用が高いんですよね。。。ある程度会計ソフトに任せることでコスト削減につながるのでここは費用対効果で判断でいいかなと思います。じゃあ会計ソフトのメリットは何???????私一押
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”経理のちょこぴー” がお助けできること

はじめまして、ちょこぴーといいます。2020年現在、ベンチャー企業で管理職をしている「経理とエクセル」が上手な30代男性です。社会人経験10年超で、以下のような経験をしました。・システムエンジニアとしてツールの作成・経理として上場企業の連結・単体決算開示業務(業務フローの効率化など)・ベンチャー企業で組織体制の構築、システム導入、メンバー採用このスキルを活かして、みなさんの役に立てればと思います。以下が私がお助けできるエクセル関数で作成して集計表を作成していると、「関数の使い方」や「謎のエラーの解消方法」がわからないことがでてくると思います。そんなときは、私にご相談ください。こっちのプランでは、2つの質問に回答いたします。ちょっとした質問にお使いください。上記以外にも、エクセルでお困りごとがあれば、DMでお気兼ねなくご相談ください。よろしくお願いします!
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