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ベーシストでもあるキャリコン・カウンセラーです

プロフィールやサービス紹介欄には書いてない、自己紹介(趣味的なこと)を書いてみます。50代前半の男性でありますが、高校生時代から始めたエレクトリック・ベースでの演奏活動を現在でも行っています。今は2つのバンドを掛け持ちしていて、1つはオリジナル曲でのロックバンド、もう1つは70年代に日本を席巻したロックバンド「カルメン・マキ&Oz」のトリビュートバンドでそれぞれ活動しています。オリジナル曲とトリビュートバンドでは演奏スタイルや考え方が異なり、オリジナル曲では真っ白な無地のキャンバスにイチから絵を描いて、気に入らなければまた書き直したり手を加えたりしていく「クリエイティブ」な要素が多く、かたやトリビュートバンドはもともとある曲に対して自分たちなりの解釈やスタイルを加えていく意味合いが強いので、それぞれに楽しんだり悩んだりする場面がある、といったそれぞれの楽しさがあるように感じています。いままでいくつかのバンドを渡り歩いてきましたが、互いを思いやり、価値観を尊敬し、自己理解し、振り返り、成長していく面では今行っているキャリコンや産業カウンセラーとしての立場と相通ずるところはありますね。全ての要素がプラスに働けば万事OKではあるのですが、どれか一つでもマイナス方向に振れるとそこから歪みが生じてしまいますが、話し合ったり飲みニケーションしたりして「雨降って地固まる」になればまだ良いものの、解散・メンバー脱退、といった事態になってしまうことも多かったです。今活動しているオリジナル曲のバンドも結成してからもうすぐ20年経ちますが、長く活動するバンドって、「自我」を保ちつつもお互いに
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DTMで曲を作るなら5弦ベースがおすすめ!

DTMをやるなら5弦ベースを!どうも! ギタリスト兼 作曲家 kirigirisuです!DTMをやっている方に5弦ベースをおすすめしたい!という記事です(笑何故5弦がおすすめなのか?ベースと言えば4弦ベースがスタンダードですが・・・ここ最近の音楽をやるなら5弦ベースがあった方がいいですと言いますのも、近年の音楽は1曲の中で使われている楽器の数が多いんですそうなってくると、アンサンブル全体を支える低音が重要!曲によってはサブベースと言われる通常のベースを補強するもう一つのベースを重ねるという手法も多いですそのくらい低音域というのは昔に比べて密度が濃くなっているので4弦ベースよりも音域の広い5弦ベースがあった方がいいのです実は4弦ベースの音域は狭い通常の4弦ベースがカバーできる低音域は他の楽器に比べて狭いですピアノや管楽器であるチューバなどではベースでいうところのLOW-B,Aあたりまで出せますシンセサイザーならもっと低い音も出せますね例えばオーケストラ調のバラードの曲を作るとするとピアノやチューバなど他の低音楽器があると通常の4弦ベースでは音が負けてしまい、やや安定感に欠けてしまいますこういった時に5弦ベースの音域を使用することでよりアンサンブル全体が引き締まってきますまた、シンセサイザーなど高音域の楽器を多用していると全体のバランスをとるために、よりパワーがあって深い音域の出せる5弦ベースの方がアンサンブルとして必要になってきます時代の流れとともに、楽器のスタンダードも更新してみましょう!!
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